a・bientot アビアントへようこそ

a・bientot アビアントへようこそ


a・bientot アビアントにご来店いただき、ありがとうございます。


a・bientot アビアントは、主にヨーロッパより洋服やファッション小物の輸入販売と卸しを行っている、REGALO(レガーロ)が運営しています。

a・bientot アビアントは、海外からバッグやファッション小物を直輸入し、
Webショップのみで販売をしています。

a・bientot アビアントは、ファッションスタイリストを経て現在は多くのアパレル会社に海外からの商材を提案する、スタイリングディレクターとして活躍する津田静子がバイヤー(仕入担当)を行っています。

コンセプトは 
衝動買いしても間違いないもの 。
良いものを見る確かな目で厳選したもの、バイヤーの直感で「これいい!」と感じたものをお届けしています。

有名ブランドのものではありませんが、だからこそ、
「それいいね!」って言われると、うれしかったりしますよね!

一人でも多くの方に、「買ってよかった!」と喜んでいただけるよう、
ご近所の個人セレクトショップようなWebショップであり続けたいと考えています。










ここで、毎月のように渡欧するバイヤーが
いつもお世話になっている方々を少しだけご紹介します♪
きめ細かいサービスがとってもありがたい、
時計を扱うお店の
アルノさん(一番左)他、スタッフの方々。

初めは、英語の「ブラック」も
通じませんでしたが、今では、
「こんにちは」「元気ですか?」
「これ動かない」(!)などなど、
日本語も熱心に覚えてくれました。
旬のものをうまく取り入れた
商品が魅力の、洋服、ファッション小物を
扱うお店の、フローランスさん。

大人の魅力のおしゃれが
さりげなく決まっている、知的な女性です。


a・bientot アビアントの
メインのバッグを扱うお店の
フランチェスカさん(上)ほかスタッフの方々。


日本からやってくるバイヤーが
どんなものをセレクトするか、興味があるようで、
細かい説明をしてくれたり、逆に質問されたり、
話は尽きず、とてもいい関係を保っています。

イタリア人らしからぬシャイな人柄も
魅力的な女性です。


「a・bientot アビアント」はフランス語で
「また会いましょう!」という意味の挨拶の言葉です。

パリで、親しみを込めて、
「また会いたいね!」といわれるうれしさと
言葉の響きが心地よく、
「何度でも、何度でも気軽に訪れてほしい」
そんな気持ちを込めて、ショップ名にしました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。(つちや)