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こ〜んなに大きなカツオなんですっ♪おっも〜い!! |
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社長さまからご説明いただきました♪ものすっご〜くこだわってます!! |
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このかつお君たちがあの美味しいかつお節に大変身するのですね♪ |
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朝6時より、新鮮なかつおをさばきます。(生切り) |
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これが「はらかわ」♪すっごーく脂がのってて、やわらかい身がたっぷり♪これが超ウマイ!!(笑) |
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余分なところをとったかつおを2時間30分〜3時間煮ます。(煮熟・しゃじゅく)
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煮た後は、身もやわらかく「パカッ」と割れます。1匹のかつおから4本のかつお節ができます。 |
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1本1本丁寧に骨をとります。まだ身はアツアツです!(骨とり) |
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網の下で薪を燃やし、その煙で20日間燻します。(焙乾・ばいかん) |
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煙の中でご説明いただきました。。。こんな職人さんの汗と涙と愛情のたっぷり詰まったかつお節です♪ |
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表面についたタールを削り落とし(削り)裸節(はだかぶし)となります。そして、大きさごとに仕分けします。 |
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20日間のカビつけに丸1日天日干し。これを3回繰り返し、かつお節の中の水分や油分を取り除きます。上質なカビがつくと、「パキッ」ときれいに割れ、中がべっこう色になっています。 |
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3回のカビつけをすることにより、かつお節の旨味成分【イノシン酸】が増し、
“まろやかな味と香り”を引き出します♪ |
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血合いを除くことにより生臭さがなくなり、“深みのある味と香り”を醸し出します。 |
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イイものを紹介するために社長さんが建てられたギャラリーです!社長の奥様と一緒に記念写真♪ステキな方です〜♪ |
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なんと!!西郷隆盛さんが書いた掛け軸!!もちろん本物ですっ!!カンゲキ〜♪
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