
●亜麻仁油 世界一番の証明!(伝統的/革新的オメガフロ−による製造)
オメガの亜麻仁油がヨーロッパで最も権威有る健康雑誌PROOFの1999年9月号で、世界で最も安全ですばらしい亜麻仁油(フラックスシードオイル)として選ばれました。その優れた空気、一切の添加物を遮断した低温工法、光りをシャットアウトした黒いボトル、そしてもちろんその品質に対する最高評価を頂戴しました。 |

●亜麻仁油の食べ方あれこれ
(質問)亜麻仁油は、どのようにして食べますか?
(答え)サラダのドレッシングとしてお召しあがりください。こしょう、りんご酢等を加えますとさらにおいしく召し上がれます。また、サプリメントとしておとりになるのもお勧めします。
(質問)調理用につかえますか?
(答え)加熱調理にはしようできません、なぜなら熱による成分変化がおきるからです。調理用にはオリーブオイル、ごま、ひまわり、ヘイゼルナッツ
ココナッツオイルをお使いください。
(質問)保存期間はどのくらいですか?
(答え)開封後は冷蔵庫に必ず入れられて1ー2ケ月で飲みきるように
して下さい。
(質問)一日の標準摂取量は?
(答え)成人で大さじ1ー2杯、2歳以上のお子さんは小さじ2杯、6ー12ケ月の赤ちゃんには小さじ1/2杯を目安に。
亜麻仁油を使ったクッキングレシピはこちらからどうぞ。
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●亜麻仁油とオメガ3について
近年ようやくオメガ3という必須脂肪酸が医学界をはじめとする多方面から注目を浴びてきました。
オメガ社では、無農薬食用油のメーカーとしてお
医者さん、栄養士をはじめとする多くの研究家の方々とオメガ3の研究を行っています。
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(1)オメガ3とオメガ6は必須脂肪酸と呼ばれています。オメガ3が特に身体に大切な有効な脂肪酸と認められています。
(2)オメガ3もオメガ6も細胞膜の構成要素であり、人を含む動物のからだに不可欠。
(3)細胞は人間の命をになう最も重要な単位です。例えば脳細胞はオメガ3を中心とした、脂肪の集まりです。
(4)この二種類の必須脂肪酸は体内では作れません.
必ず食べ物からとらなければなりません。
(5)近年の牛肉を中心とした食事、また、水素添加による化学的な油
作りにより私達の食生活では、オメガ3とオメガ6を中心とする必須脂肪酸が大変不足しています。
(6)オメガ3とオメガ6の不足は多くの病の原因の一つと考えられています。
(7)では、どの食用油が一番オメガ3とオメガ6をふくむのでしょうか?答えは亜麻仁油です。亜麻仁油はオメガ3を60%も、またオメガ6を20%も含み、魚油であるシャケ油の30%と20%、また、ゴマ油の1%と40%との例と比較しても大変バランスのとれた良好な油です。
(8)亜麻仁油は健康の維持に不可欠な油でありサプリメントです。オメガ3オメガ6だけでなくビタミンE、ベータカロチンの供給源です。 |
オメガ3とオメガ6の摂取アンバランスが現代病の一因とも考えられています。
オメガ3:オメガ6=1:4でなければなりません。
和食中心の生活が破壊した今、私達はオメガ3/オメガ6を1:10の
割合でしか摂取していません。
亜麻仁油を通じてオメガ3は理想的に摂取できます! |