あなたは、楽しい雛人形の思い出がありますか???
雛人形をお探しの方!!!子供の楽しい思い出を作るチャンスです!
今年は、きっと何もわからなかったり、触れるものはパクッとやったり、でも2才から、早ければ1才半からお母さんと一緒に飾れます。
ハラハラドキドキかもしれません。
でも、雛人形を子供に持たせて、「おじいちゃん、おばあちゃんがあなたのお守りに送ってくれたものだから、大事にしようねっ。」って、言ってあげてください。きっと、気持ちが伝わるはずです。
この感受性の豊かな時期に、雛人形を子供には見えない世界である大人の目線に飾ったり、「触っちゃだめっ。」なんて言わないでください。
触って、楽しんで、大事にして、時には『よしよし』したりもするかもしれません。
雛人形を壊したからといっても怒っちゃダメですよ。少々のことは、10年後の思い出話になると思って、我慢、我慢。
そしたら、きっと、雛人形と、とってもあったかなお母さんとの楽しい楽しい思い出が残るに違いありません。
一緒に飾って、それが楽しいおひなさま。 |