
HENNAの葉を乾燥させて 粉末にしたものがヘナ製品。 | ヘナ(HENNA)はインドを中心に中東や西アフリカなどの熱帯地域に栽培されるミソハギ科の低木です。
その葉を摘み取り、乾燥させ粉末にしたものです。 髪を赤く染めたり、皮膚を茶系色に染たりという「染色作用」だけでなく、自然な トリートメント作用をもっています。 |
また、頭皮に対してもよい効果があることが 期待できるのです。
もともと古代インドにおいては医薬品のひとつとして扱われてきたヘナ。
古代インドのアーユルヴェーダにもそのヘナ記述が見られ、現代にも漢方薬のような使い方が伝えられているのです。 |