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牛肉も部位によって、味、食感、食べ応えなど変わってきます。また部位によってはほとんどとれない希少価値なものもあります。それぞれ食べ比べてみるのはいかがでしょうか。

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牛肉の種類

ヒレ
サーロインの内側にある脂肪や筋がほとんどない貴重な部位です。牛肉の部位の中でも最も柔らかいのが特徴です。サーロインと並んで、牛肉の中でも高級部位といえ結婚式などにでてくるフルコースでもメイン料理によくでてくる高級料理です。ヒレ肉の中でも特にシャトーブリアンを呼ばれる部分は、1頭の牛から1キログラムしかとれない最高級のステーキ用の部分です。
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サーロイン
ビーフステーキといえばサーロインと言えるほどです。またステーキ用になる事が多いのですが、他にもしゃぶしゃぶやすき焼きにする事もあります。ヒレ肉の次に柔らかくて、ジューシーで甘みもあり、ヒレ肉と共に牛肉の中では最高の肉質です。一説ではありますが、サーロインのサーはイギリスのヘンリー8世がサーという称号を与えたのがきっかけとも言われます。
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バラ(カルビ)
バラ肉は肩バラとともバラにわかれます。肩バラは名前の通り肩の肉で、濃厚な味わいです。ただ固めの為ステーキや焼き肉向けではなく、しっかり煮込んで食べる事が多いです。またともバラというとぴんとこないかもしれないのですが、別名をカルビをいいます。こちらは霜降りにやりやすく、焼き肉やシチューなど色々な食べ方をされます。
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スネ
牛の部位の中でも最も運動量があり筋肉が多い為、脂肪があまりない固い部分になります。すね肉で作る挽肉は最高級とされています。ただ他の部位と比べて固いので、ステーキや焼き肉など焼いただけの料理よりは、じっくり煮込んで食される事が多いです。じっくり煮込むことにより味わいがでてきます。またコラーゲンたっぷりなので、健康にも良いです。
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モモ
牛肉で赤身というと、もも肉の事を指す事が多いです。柔らかい部位の為、たたきやさしみなど生で食べたり、ローストビーフにするなど色々な食べ方をされます。また焼き肉の他ポトフやビーフシチューなど煮込み料理にも使われます。もともと霜降りが日本人には好まれますが、近年では赤身の栄養価の高さから、人気も急上昇しています。
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タン
牛の舌の部分をタンといいます。焼き肉として使う他、じっくり煮込んでタンシチューとしても食べる事があります。牛の舌は長いので、そのままではなく、薄く切って食べられる事が多いです。また一番おすすめな焼き方は七輪です。外側は焦がしたくなく、内側はしっかりと火を通すのに遠赤外線を使うのが一番効率的なのです。
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