眼の健康

眼の健康

《眼の健康》
ドリームコンタクトに来店いただきまして、誠にありがとうございます。

眼はどれか一つでも要素が欠けると正常な視力が得られないことから、「種の起源」の著者であるチャールズ・ダーウィンも、「最初から完全な状態で作られていなければ目は目たりえない」という進化論を否定する意見に対して、うまく説明ができないことを「自論の欠点」としているくらい、眼の構造は複雑であります。
そこで眼についてのちょっとした「そうなんだ!?」といった事を知って頂ければと思います。


《検診のお願い》
当店ではコンタクトレンズの販売店といたしまして、
お客様の眼の健康と安全を常に大切に考えております。
ご購入をご希望の方は目を通されますようよろしくお願い致します

コンタクトレンズの取り扱いについても併せてご覧下さい。
特にご注意いただきたいこと。
平成17年4月の改正薬事法によりまして、【医療機器】は、
万一不具合が起きた時や誤使用を繰り返した時などに、
人体に対するリスクの大きさ別に3つに分類されました。
医療機器名称 リスク度 医療機器具体例
【一般医療機器】 リスクが極めて低い  救急絆創膏など
【管理医療機器】 リスクが比較的に低い 家庭用マッサージ器など
【高度管理医療機器】 リスクが高い コンタクトレンズなど
コンタクトレンズは誕生以来40年以上の歴史があり、世界で1億人以上の人々に愛用され、安全性も実証されて
おりますが、いつも快適なコンタクトレンズライフをお楽しみ頂くために、お客様の眼の健康と安全を考え、眼に異常を 感じなくても定期的に検査をお受けくださいますようお願い致します。

ドリームコンタクトでは、コンタクトレンズ(高度医療機器)を通信販売する際、メーカー様と協議を重ね”お客様の眼の安全” を第一優先に考えた販売を行っております。

お客様におかれましては「眼科医の指示を守れない方」「現在眼の治療を受けてコンタクト装着の制限を受けている方」 へ販売は致しかねますので御了承ください。

また、お客様の眼の安全と健康のために、眼科医の検査を受けましたデータを正しくご理解のうえ、お間違いのないように 選択項目に沿ってデータを入力して頂き、ご購入をお願い致します。


《ドリームコンタクトの法令遵守体制
コンタクトレンズ販売業の制度が変わりました!!
《平成17年4月1日から改正薬事法により》
1
名称の変更
コンタクトレンズはこれまでの「医療用具」から「高度管理医療機器」に名称が変わりました。
以下ドリームコンタクトの
法令遵守体制
2
許可制度の
導入
これまでの「届出」制から「許可」制に変わりました。 平成18年3月
「高度管理医療機器等販売業許可証」取得。
(宮城県許可番号 第M10675号)
3
「管理者」
設置義務

コンタクトレンズを販売する場合には営業所毎に「管理者」を設置しなければなりません。

平成16年10月
「管理者」資格を2名取得。
(登録番号 管第27655号)
(登録番号 管第27656号)
4
営業所の
構造設備
コンタクトレンズを衛生的に保管しなければなりません。 平成17年3月
医療機器販売業の構造設備基準検査合格。

高度管理医療機器等販売許可証



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