ご購入者の声 大分県 F・N様(女性)
携帯は捨てられないけど、頭に直接電磁波浴びせてることになるんだろうし・・・
これ以上馬鹿になったらどうしようかな〜と思います
ご購入者の声 和歌山県 F・C様(女性)
友達が、よくケータイを使うんですけど、
ものすごく物忘れがひどくて、若年健忘症みたいで、
これ電磁波の影響じゃないかって私は思ってます。
ご購入者の声 千葉県Y・F様(女性)
高校時代の同級生で最近あまり携帯やメールで連絡がなかったのでどうしているのかな?
…と思っていました。この間久しぶりに実家に帰って友達に会ったら、彼は脳腫瘍ができて入院し、手遅れで死んでしまったそうです。まだ26歳なのに。遺言が「携帯を使いすぎました。皆さん
気を付けてください。」とのこと。そういえばS君は枕元において24時間使ってました。
私も気をつけなければ。
お客様の声 電磁波シールド・キャップモニター ゆい様
2週間ほど使用しての感想です。
パソコンの前に座ると頭の前方がズーンと重くなる感じは、このキャップを着用することで、ずいぶん弱まったような気がします。
頭痛が完全におさまるわけではありませんが、体調が悪い時でも頭痛をきつく感じるまでの時間がずいぶん長くなったと思います。
耳当て部分については、私の場合通常時は出して耳を覆っても出さなくても、あまり変化は感じませんでした。
が、特に頭痛がひどいようなときは、耳当てを出した方が若干いいような感じもします。
体調の良いときは、このキャップをかぶると頭がスーッと冴えるような感じを受けることもありますよ。
ただ、持病の気圧変調等による頭痛は、キャップをかぶる・かぶらないにかかわらず起こります。
頭痛の原因はいろいろあるので、このキャップをかぶっても、頭痛の症状に変化を感じない人もいると思います。
夫も私と同じように、長時間パソコンに向かう仕事です。
でも、電磁波には鈍感なようで、キャップをかぶってもかぶらなくても、体調の差などは感じないということでした(3日くらい試してもらいました)。
体調には直接関係なくても、電磁波による長期的な健康問題がいろいろありそうなので、ホントは使ってくれるといいのですが(^^;
後頭部を覆える形ですが、この素材で作ったバンダナやスカーフがあったら、室内で帽子に抵抗がある方や私服系のオフィス勤務の方も、使いやすいかもしれませんね。
以上、長くなりましたが使用報告でした。
引き続き、仕事の友として愛用していきたいと思います。
今回は、重ね重ねありがとうございました。
お客様の声 電磁波シールド・キャップモニター H・Y様
仕事柄外に出ていることが多く、携帯電話が手放せない私なのですが、長時間通話
をすると耳が熱を持つことに常々不安を感じておりました。
携帯電話の電磁波は脳の中にホットスポットを作る、と何かの記事で読んだことが
あり、携帯電話に貼り付ける電磁波カットシールなどを利用してみましたがこれと
言った効果は認められませんでした。
たまたま口コミで電磁波シールドキャップの存在を知り、早速モニターに応募して
使ってみたところ、通常は10分も通話をすれば熱を持つ耳が、全く変化せず驚きま
した。
耳当ての部分は薄い布が一枚、といった感じなので、改めてこの特殊製法繊維の働
きに感心しました。
お客様の声 東京都 W・T様(男性)
私は通信会社の下請けで中継施設の建設工事をしています。
工事が完成すると試験電波を発射しますが、その時アンテナの近くに
居なければならないのでいつも強い電磁波のことが心配になっていました。
退職した同僚には白血病や脳腫瘍になった方も居ます。
外国の会社ではこのお店の帽子、下着を着て工事をしていることを聞きました。
とりあえず私費で皆で3点セットを購入し、毎日工事をしています。
どれほど効果があるのか分かりませんが、なんとなく危険と思うので
性能を信じて着ている毎日です。
[2008年1月17日/HealthDay News]
●携帯電話の健康への影響については幅広い研究が必要(米国学術研究会議)●
携帯電話の利用者が増え続け、技術も進化し続けているが、高周波エネルギーへの長期的曝露によって生じる健康リスクはいまだ十分にわかっていないとする新しい報告書が提出された。
米国学術研究会議(NRC)が、米国食品医薬品局(FDA)の要請によりまとめたこの報告書の責任者である米コロラド大学教授Frank S. Barnes氏によると、携帯電話を使っても、すぐに問題
が生じるといった急性の影響がないことは明らかだが、問題は、長期的に使用した場合の影響だという。
携帯電話だけでなく、テレビ塔などのさまざまな通信システムでの曝露や、基地局の整備に携わる人、携帯の使用頻度が高い高校生への影響など、解明すべき疑問がいくつもあるという。
報告書作成にあたり、NRCはまず、昨年(2007年)8月に3日間のワークショップを開催。米国のほか9カ国から専門家を集め、まだ研究されていない問題を洗い出した。
報告書では、以下のようなものの影響について、今後、本格的な研究により検討する必要があるとしている:
a.. 携帯電話、無線パソコンおよび基地局アンテナなど、あらゆる無線機器へ の長期曝露(特に小児、妊婦および胎児)
b.. 無線ネットワークの急速な拡大、それに伴う基地局アンテナおよび電磁場 の増加。
c.. 携帯電話のアンテナ設計の変化。
d.. 携帯メールの導入など、携帯電話の使われ方の変化。ブルートゥース(コンピューターと周辺機器、携帯電話などをワイヤレスで接続する無線通信規格)技術による身体の高周波エネルギーへの曝露部位の拡大。
このほか、脳腫瘍、神経障害ないし認知障害との関連についても研究が必要でとされている。10年、20年、30年という長期的なデータを得るのは容易ではなく、多数の複雑な要因があり時間もかかるが、答えを得るに値する疑問が的確に示されているとBarnes氏は述べている。
別の専門家は、携帯電話についてさらに研究が必要であるという点に同意する一方、これらの知見すべてが必ずしも否定的なものではないと述べている。
実際、片頭痛や痙攣(けいれん)の治療に高い電磁場を用いることもあり、曝露が必ずしも健康に害を及ぼすとは限らないという。
いずれにせよ、もっと多くの情報が必要であり、幅広い研究が絶対に不可欠であるとしている。