リングサイズ測定についての説明
リングサイズを計測の際は幅1cmくらいの細長い紙を使い、装着したい指の一番太い部分(第二関節もしくは指元)に若干きつく巻きつけてから、指の周囲の長さとリングサイズ早見表を照らし合わせてください。指の太さに関しましては、時間帯や体調により変動しますので、何度か計測した上で丁度よいサイズをお確かめください。幅広で内側を全く空いていないリングは若干ですが、細身のリングよりも圧迫感があり、きつく感じることがございますので、場合によっては1号程度大きなサイズを選択される事をお勧めします。 ※上記の方法による計測には誤差が生じます、正確に指のサイズを計測したい場合は、やはり宝飾店やシルバーアクセサリーショップにて、リングサイズゲージを用いて計測することをお勧めいたします。
商品ページに記載されています「幅」は最大幅、「厚み」は最大厚となります。 なお計測値に関しましては個体差により多少の誤差がありますことをご了承ください。
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ブレスレットの長さについての説明
FIGMARTでのブレスレットの長さ表記は、全長ではなく使用寸法となります。下部写真のブレスレットは、全長は21cmを超えていますが、FIGMARTではフックの部分の長さなどを除いた使用寸法の21cmという表記をして販売しています。
次に購入時に気になる長さ選びのコツです。ブレスレット選びのコツは、FIGMARTのサイズ表記の「厚さ」の数値にあります。下部写真のブレスレットは、サイズ(使用寸法)はどちらも21cmですが、装着してみると意外と大きな差が生まれます。
装着しているモデルの手首周りは約17cmです、左側のブレスレットは厚み7.9mm、そして右側のブレスレットは厚み11.7mmとなっています。この2つのブレスレットの厚みの差は「約4mm」ですが、装着すると随分変わって見えます。左側の写真のブレスレットは少し大きいという印象をうけますが、右側の写真のブレスレットは比較的、ちょうど良いサイズと言えます。 以上を踏まえると、だいたいの目安としましては、厚みが「4mm」増えると「1cm」大きなサイズのブレスレットを選ばれた方が良いということになります。ブレスレットのサイズ選びで困ったときは、下記の式を参考にしてください。
(厚み(mm)÷4)+自分の腕周り(cm) byボボイズミ
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