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浪曲CD 先代広沢虎造 清水次郎長伝
【■勝五郎の義心■お蝶の焼香場】RC-1
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■勝五郎の義心
旅行けば駿河の路に茶の香りここは名におう東海道名所古墳の多いところ、〜
■お蝶の焼香場
東海の磯打つ波と松風と三国一の富士の山そのいただきの雪よりも〜
※口演実演収録や年代的に古い録音のため
多少ノイズが有りますがご了承下さい。
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浪曲CD 先代広沢虎造 清水次郎長伝
【■石松金毘羅代参■石松三十石船道中】RC-2
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■石松金毘羅代参 秋葉路や花たちばなも茶の香り流れも清き太田川若鮎おどる頃〜
■石松三十石船道中 酒を飲むなと睨んで叱る次郎長親分怖い人怖いその人懐かしい代参〜
※口演実演収録や年代的に古い録音のため 多少ノイズが有りますがご了承下さい。
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浪曲CD 先代広沢虎造 清水次郎長伝
【■石松と身受山鎌太郎■石松と都鳥一家】RC-3
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■石松と身受山鎌太郎
酒を飲むなと睨んで叱る 次郎長親分怖い人怖いその人又懐かし〜
■石松と都鳥一家
駿河路や 三国一の 富士の山 三保の松原 田子の浦〜
※口演実演収録や年代的に古い録音のため
多少ノイズが有りますがご了承下さい。
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浪曲CD 先代広沢虎造 清水次郎長伝
【■石松と小松村七五郎■石松閻魔堂の瞞し討ち】RC-4
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■石松と小松村七五郎
東海道 その名も高き 伊勢達男義理と情けで 世を送る〜
■石松閻魔堂の瞞し討ち
男伊達 渡り鳥かよ また旅かけて 苦労するのも人の為〜
※口演実演収録や年代的に古い録音のため
多少ノイズが有りますがご了承下さい。
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浪曲CD 先代広沢虎造 清水次郎長伝
【■お民の度胸■石松の最後】RC-5
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■お民の度胸
黒金の鉄火の意気が胸に燃え義侠の二字に生きる身の〜
■石松の最後
遠州名物 何よと問えば 男伊達衆か太刀魚か〜
※口演実演収録や年代的に古い録音のため
多少ノイズが有りますがご了承下さい。
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浪曲CD 先代広沢虎造 清水次郎長伝
【■本座村為五郎(前編)■本座村為五郎(後編)】RC-6
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■本座村為五郎(前編)
秋葉路や、花橘の茶の香り、流れも清き太田川、〜
■本座村為五郎(後編)
三国一の富士の山、裏は甲州表は駿河、〜
※口演実演収録や年代的に古い録音のため
多少ノイズが有りますがご了承下さい。
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浪曲CD 先代広沢虎造 清水次郎長伝
【■追分三五郎 ■石松の仇討ち】RC-7
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■追分三五郎
三国一の富士の山 麓に残る一村は付けた名前の山本村〜
■石松の仇討ち
扨て、追分三五郎。追分宿を後にして、参りますのが清水港、〜
※口演実演収録や年代的に古い録音のため
多少ノイズが有りますがご了承下さい。
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浪曲CD 先代広沢虎造 清水次郎長伝
【■大野の宿場■代官斬り】RC-8
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■大野の宿場
富士の白雪 いつしか解けて 裾野そよ風 芒がゆれる〜
■代官斬り
更けゆく夜半の 風の音 昼の疲れか スヤ〜と 夢路をたどる〜
※口演実演収録や年代的に古い録音のため
多少ノイズが有りますがご了承下さい。
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浪曲CD 先代広沢虎造 清水次郎長伝
【■明月清水港(前・後編)■鬼吉喧嘩状】RC-9
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■明月清水港(前・後編)
東海道 まず見て通れ富士の山 雲間に高く美しく〜
■鬼吉喧嘩状
富士の高嶺の影うつす 駿河の海に響くのは〜
※口演実演収録や年代的に古い録音のため
多少ノイズが有りますがご了承下さい。
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浪曲CD 先代広沢虎造 清水次郎長伝
【■清水港義侠伝(前編)■清水港義侠伝(後編)】RC-10
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■清水港義侠伝(前編)
磯打つ波と松風と 三国一の富士の山 その頂きの雪よりも〜
■清水港義侠伝(後編)
港の町は月あかり 三河屋と言う小料理屋 店の二階の一間では〜
※口演実演収録や年代的に古い録音のため
多少ノイズが有りますがご了承下さい。
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浪曲CD 先代広沢虎造 清水次郎長伝10枚セット RC-1〜10
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