電動自転車

電動自転車の価格は、充電器込みの値段です。

電動自転車

電動アシストバイクのススメ(ブリヂストン・ナショナル・ヤマハ・ミヤタ)
 
ペダルを漕ぎだすと電動補助力が働く自転車です。 ペダルを漕ぎだすとセンサーが走りの状況を感知して、モーターの動力がその時々に必要なパワーで補助してくれます。人がペダルを漕ぐ力とほぼ同じ分の力をサポートしてくれるので、軽やかに乗ることができます。 坂道はもちろん、向かい風、ふらつきやすいこぎ出しの時も、まるでだれかが背中を後押ししてくれているような、軽快なフィーリング。ライトをつけても軽い走りはそのままです。もちろんバッテリーが切れたら普通の自転車として走ることが出来ます。

とにもかくにも快適さは本当にすごいです!すいすいスピードが乗るので、 乗っていて気持ちが良く、
一家に1台あると買い物にサイクリングに絶対に重宝する自転車です。
(スピードが出すぎる心配はありません。ご安心下さい。 )
 
電動自転車というと、軽快車(ママチャリ)タイプを真っ先に思い浮かべる方も多いはず。。。
ただ昨今では電動自転車のバリエーションも非常に豊富になり、タイヤが小さな小径タイプ・折り畳みタイプ、お子様を乗せるのに便利な子供乗せタイプ、またスポーティに走れるクロスバイクタイプなど、そのラインナップは豊富になっています。
ご用途に合わせて、是非ベストな自転車を選んで見てください。
 
リチウムイオンバッテリー・ニッケル水素の2種類が使用されています。

■リチウムイオンバッテリー
現在の主流はリチウムイオンバッテリー。 特徴は軽量かつ大容量の点。家電品やノートPCのバッテリーとして広く利用されている環境にもやさしいバッテリーです。メモリ効果の影響はほとんどく継ぎ足し充電をしてもバッテリー能力を落とさないことも特徴の一つです。
自転車の価格に応じて、バッテリー容量が変わります。1度の充電で走れる距離が変わりますので、ご自分のご利用条件に合わせて自転車を選ばれると良いように思います。

■ニッケル水素バッテリー
リチウムイオンが登場するまでの電動自転車主要バッテリー。
リチウムイオンと比べると、容量・メモリー効果など負けている点が多いのですが、
お求め安い価格で自転車を仕上げることができるので、依然として人気が高いバッテリーです。

各メーカー・各車種でさらに付加価値機能が搭載され、 自動的に電力消費を少なくするオートエコモード・坂道でも安心のパワーを発揮するパワーモードなど、 ご用途に応じた選択肢が増えております。
 

 

BRIDGESTONE
ブリヂストン
PANASONIC
パナソニックサイクルテック
ヤマハ

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