神棚の専門店 神棚の里

神棚 専門店 神棚の里 神事にかかわる物を多数ご用意してございます。5年連続楽天市場神棚売り上げ第一位!!家の新築、神鏡へのお引っ越し、出産、お子様のご入学のタイミングで新しい神棚をお祀りすることをオススメいたします。神棚は節目ごとの交換をしなければなりません。 モダン神棚、神棚モダン
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1 なぜ神棚をおまつりするのですか


 昔の家を思い浮かべてみましよう。神様がまつられた所は、台所(かまど)・井戸・玄関・便所や、最も代表的な大黒柱などです。共通点と言えば、家の要と生活に欠かせない所。私達の祖先はその大切な働きに魂を感じ神々を意識してきました。特に、大黒柱は家をカ強く支える柱であり、中心です。この姿が家の魂、ひいては家族の絆の魂として大切にされたのです。柱を中心に家族揃って様々な祭りが営まれました。  神棚をまつることもこれと同様です。それぞれの家には家の「魂」があり、様々な職業にも魂といえる信念や誇りがあるはずです。神棚には国や土地の神々をまつると共に、個々の家の魂をもまつっているのです。そして日々の感謝や祈りを捧げることによって、そこに集う人々の和や秩序が生まれてきます。家族の絆が薄れたと言われる現代社会、祖先の伝えた生きる知恵を思い起こしたいものです。

2 神棚はどこに設けたらいいですか  TOP
 神棚は明るくて清浄な高い場所(人々の目線よりも高い場所)に、南向きあるいは東向きに設けます。 また、家族や会社の人が、お供えしたり拝礼したりするのに都合のよい場所であることも大切な条件になります。ただし、人が出入りをする場所の上、たとえばドアの上であるとか障子や襖(ふすま)の鴨居(かもい)の上に、神棚を設けることは避けるようにします。  家庭に神棚を設ける場合、場所としては座敷が一般的ですが、最近では座敷のない家庭も多くなったので、その場合は居間でもよいでしょう。会社の事務所の場合は、その長たる人の席の近くや中心となる場所が適当です。

神棚
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特上祖霊舎/木曽桧祖霊舎
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祖霊舎/御霊舎
祖霊舎 神具
祖霊舎 霊璽

【神棚】
神棚(かみだな)は家や事務所などにおいて主に神道の神をまつるための棚・社である。

神棚には3種類ある。一般的にみられるのは小型の神社を摸した宮形(みやがた)の中に伊勢神宮や氏神(、信仰する神の神札(お札)を入れるもので、これは札宮(ふだみや)といい、狭義にはこれを神棚と呼ぶ。神職の家など神式で葬儀を行う家には、仏教の仏壇に相当する祖先の霊をまつるための神棚があり、これは祖霊舎という。

他に、神札よりも神の依り代としての意味合いが強い「御神体」をまつる神棚もある。その場合は神棚ではなく「御神体」を授与した神社の分社とみなすほうが自然だ、とする考え方もある。

祖霊舎は、神道において祖先の霊を祭るための神棚である。

屋内神殿のひとつ。霊舎、霊屋、霊棚、霊床、神道壇などともいう。

神社本庁では祖霊舎としている。神社の中にある祖先の霊を祀る施設は祖霊社と表記して区別する。神道による祖先祭祀において、仏壇に代わる物として登場した。 神棚よりも低い位置に祀るものだとされている。設置の向きや日々のお供えや拝礼の作法は神棚と同じように行なうが、順番は神棚の後にする。 仏教における仏壇に当たるものだが、本来仏壇とは仏像を祭るためのものであるのに対して、祖霊舎は祖先の霊を家の守護神として祭る点に大きな違いがある。霊璽を中心に祀る。

神棚の祀り方
神棚を祀るということは、家に神様をお迎えするということです。 「神の国、日本」と言われますが、朝、夕に神様にご挨拶をして一日を過ごすことは、とても大切なことです。 普段、神様に挨拶もしない人が、大きなお願い事をいきなり神様にして、果たして神様に届くでしょうか?願いが叶うかどうかは、神様に届くかどうかが大事な決め手になります。 人の世界でも、普段からの繋がりが大切です。その下地があってはじめて大きなお願い事も聞いていただけるのと同じように、普段から神様に挨拶のひとつもしないで、いきなり大きな願い事だけ叶えて欲しいということは難しいのです。  ぜひ、各家に神棚をご用意して神様をお迎えし、朝、夕のご挨拶を家族そろってすることをお勧めします。  今、子供の非行やいろいろな問題、また痛ましい事件が多く報道される毎日です。だからこそ命の親である神様、お天道様につながることが大切ではないでしょうか。 神棚を祀るということは、家に神様をお迎えするということです。 「神の国、日本」と言われますが、朝、夕に神様にご挨拶をして一日を過ごすことは、とても大切なことです。 普段、神様に挨拶もしない人が、大きなお願い事をいきなり神様にして、果たして神様に届くでしょうか?願いが叶うかどうかは、神様に届くかどうかが大事な決め手になります。 人の世界でも、普段からの繋がりが大切です。その下地があってはじめて大きなお願い事も聞いていただけるのと同じように、普段から神様に挨拶のひとつもしないで、いきなり大きな願い事だけ叶えて欲しいということは難しいのです。  ぜひ、各家に神棚をご用意して神様をお迎えし、朝、夕のご挨拶を家族そろってすることをお勧めします。  今、子供の非行やいろいろな問題、また痛ましい事件が多く報道される毎日です。だからこそ命の親である神様、お天道様につながることが大切ではないでしょうか。 御社には、いろいろ種類があります。一般には神明造が多いと思います。  この場合にも、一社のものと、三社、五社のものなどがありますが、通常はお家の大きさなども勘案されて、一社か三社でよいと思います。  一社の場合には、一番手前に天照大御神様のお札、次に氏神様のお札、さらに特別にご縁の深い神様をお祀りされる場合には、その神様のお札をその奥に納めます。 神具・仏具を扱っているお店で、神棚を求めます。 サイズは、家の大きさに合わせて決めてください。一般には、90センチの棚板とそれに合う三社のお社を一緒に販売していますのでお店の方にお尋ねください。  それが置きにくい場合は、一社のお社になります。  神棚の高さは、人が立ってご挨拶をするときに、やや見上げる程度です。人の背丈と同じでは、人の吐く息がそのままかかったりしてしまいますので、やはり神様には、自分たちの日常の世界よりは一段高いところから見ていただけるようにしましょう。そうかと言ってあまり高すぎると、毎日お榊のお水をお取替えするのに不便ですから、手の届く位置がよろしいでしょう。

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