高洲堂さんの「乾漆輪島塗夫婦箸」



本漆使用、30年続くロングセラーのお箸のセット♪
色々なお料理がつまみやすい仕上がりが自慢。

高洲堂さんの「乾漆輪島塗夫婦箸」

無題ドキュメント
輪島塗「乾漆箸」

本漆の本物、30年を越えるロングセラー。
豆腐をくずさず、煮豆を上手につまめるお箸。

ご結婚のお祝いなどにも最適です♪
新しいことを始めるとき、お箸を新調するのも演技がよいですよ。
 本漆の本物、豆腐を上手につかめるお箸

 もっとも身近な食の道具といえば箸。食事のたびごとに手に取る、直接口をつける。

手になじむ扱いやすさはもちろんのこと、麺類や煮豆などすべりやすい料理も上手につまめる機能性、箸先がはげたり反ったりしない耐久性、もちろん口に入れるものだから安全性も大切だ。

以上の基本条件は高洲堂[輪島塗乾漆(かんしつ)箸]にとって当たり前のこと。

本漆を使ったごまかしのない本物の良さ、輪島塗を日常に使う満足感を塗り重ねた。[輪島塗乾漆箸]はクラフトデザイナーでもある大向社長みずからが30年以上前にデザイン。

本漆の箸、乾漆仕上げで使いやすい箸、質感のある手になじむ箸、豆腐をくずさずつまめる箸をテーマに開発した。
 
小さくても本物、本漆の満足感。


輪島塗といえば堅牢で優美。漆を何度も塗り重ねる作業工程がなによりの特徴だ。

[輪島塗乾漆箸]は質感豊かで無駄のないシンプルな形。発売以来30年を経た現在もスタンダード・デザインとして輝きを放っている。


輪島塗入門として親しんでほしい、毎日使って本漆の良さを実感してほしい。口あたりの良さ、唇にふれた時のやわらかさ、軽くて使いやすい手ざわり、そして長年にわたって一膳の箸を愛用する豊かさを楽しんでほしい。

確かな品質と卓越した意匠に加え、クラフトやインテリアへの積極的な取り組みで輪島塗の伝統に新しい息吹を加えた高洲堂のものづくりは、一膳の箸にもあざやかに現れている(箸づくり30年,大墨聡さん )


本漆を3回塗る、乾漆を撒(ま)く。


 材質はアテの木。別名アスナロだ。あらかじめ木地屋さんが削った箸を、塗を担当する大墨さんはさらに削る。

箸先を細く小刀で削り、サンドペーパーでなめらかに整える手間を惜しまない。フネと呼ぶ本漆を入れた道具に木地を差し込んで塗り、乾かすこと3度、そして乾漆粉という漆の粉を蒔く。
これが質感と機能性を同時に満たす。


 塗の工程だけでも30に及び、大墨さんの手を離れるまで約一ケ月は必要。頭の部分を断ち落として整えたら、箸先がぴたっと揃う行儀のいい箸の完成だ。

五年、十年の愛用に応える。


 もともと漆は木の樹液。だから木地となじみがいい。

しっかりと密着する。「本漆だから堅くて丈夫、けれども唇には優しい。漆の層が密着しているので耐久性があり、5年は気持ち良くお使いいただけるでしょう」。

箸先が細くぴったりと揃うので豆腐も上手につまめる。麺類や煮豆、イカ刺など食べにくい料理でも微妙な扱いができる。口あたりが軟らかいからか、いつもの料理がおいしく感じる。

器で味が変わるというが、箸こそおいしさを左右する。最初は自分用に、次に家族用に色ちがいを求め、さらに友人知人に勧める方が多いという。

本漆の本物、輪島塗ならではの気品を毎日の食卓で心ゆくまで味わっていただきたい。。


▲専用木箱にて「われもの」扱いにてお送り致します。

▲先端まで手作業にて削られていますので、微妙な細さと形をしています。

(株)大向高州堂の輪島塗乾漆(かんしつ)箸の特徴

■一本一本すべて手作業にて作られています。
■末永く日頃使って頂く為に、輪島塗の商品に関する説明書を同封しております。
■30年前の商品ですが、今なお売れ続けている商品です。
■輪島でも箸職人は数少なく。それらの職人がこの箸を今も作り続けています。
■この度取材を致しました職人のお一人が実際に使われていたお箸はおよそ7年の月日、毎日使われていたものでしたが、く色あせもせずきれいな状態でした


・ 一膳 およそ10g
一般的に売られていますお箸の中で重めのもので18g前後ありました。(おおよその目安とお考えください)
・ 太さ 約8mm(最大)
一般的なものより若干細めの部類のものです。(おおよその目安とお考えください)
・ 長さ 約23cm
一般的なものものとおおよそ同じぐらいの平均的な長さのものです。(おおよその目安とお考えください)
・ 表面には漆の粉を蒔いており、きめ細かい凹凸と上品な質感を持っています。
左から ( 黒 朱 茶 うるみ 緑 )




大向高洲堂さんの「輪島塗乾漆夫婦箸
箸先が細くぴったりと揃うので豆腐も上手につまめる。麺類や煮豆、イカ刺など食べにくい料理でも微妙な扱いがでる。口あたりが軟らかいからか、いつもの料理がおいしく感じる。器で味が変わるというが、箸こそおいしさを左右する。最初は自分用に、次に家族用に色ちがいを求め、さらに友人知人に勧める方が多いという。本漆の本物、輪島塗ならではの気品を毎日の食卓で心ゆくまで味わっていただきたい。

・一本一本すべて手作業にて作られています。
・末永く日頃使って頂く為に、輪島塗の商品に関する説明書を同封しております。
・30年前の商品ですが、今なお売れ続けている商品です。
・輪島でも箸職人は数少なく。それらの職人がこの箸を今も作り続けています。
・この度取材を致しました職人のお一人が実際に使われていたお箸はおよそ7年の月日、毎日使われていたものでしたが、く色あせもせずきれいな状態でした。
・2膳5膳セット共に1膳ずつ紙箱入、説明書付。 専用桐箱。

◎こちらの商品は通常瓶でお届けします。
商品の概要情報 
・商品番号 0230101
・商品名 輪島塗乾漆夫婦箸
・原材料
・生産 株式会社 大向高洲堂 
・税込価格 4,200円(税抜き価格 4,000 円)
・内容 ・輪島塗乾漆箸×2色組 (黒、朱)
・重さ

一膳10g 合計20g

・賞味期限



高洲堂さんの「乾漆輪島塗夫婦箸」
輪島塗乾漆箸×2色組 (黒、朱)
商品番号 0230101
価格 4,000円 (税込4,200円) 送料別
個数
 友達にメールですすめる
 お気に入り商品に追加
 レビューを書く



大向高洲堂さんの「輪島塗乾漆五色箸
箸先が細くぴったりと揃うので豆腐も上手につまめる。麺類や煮豆、イカ刺など食べにくい料理でも微妙な扱いがでる。口あたりが軟らかいからか、いつもの料理がおいしく感じる。器で味が変わるというが、箸こそおいしさを左右する。最初は自分用に、次に家族用に色ちがいを求め、さらに友人知人に勧める方が多いという。本漆の本物、輪島塗ならではの気品を毎日の食卓で心ゆくまで味わっていただきたい。

・一本一本すべて手作業にて作られています。
・末永く日頃使って頂く為に、輪島塗の商品に関する説明書を同封しております。
・30年前の商品ですが、今なお売れ続けている商品です。
・輪島でも箸職人は数少なく。それらの職人がこの箸を今も作り続けています。
・この度取材を致しました職人のお一人が実際に使われていたお箸はおよそ7年の月日、毎日使われていたものでしたが、く色あせもせずきれいな状態でした。
・2膳5膳セット共に1膳ずつ紙箱入、説明書付。 専用桐箱。

◎こちらの商品は通常瓶でお届けします。
商品の概要情報 
・商品番号 0230102
・商品名 輪島塗乾漆五色箸
・原材料
・生産 株式会社 大向高洲堂 
・税込価格 10,500円(税抜き価格 10,000円)
・内容 ・輪島塗乾漆箸×5色組 (黒、朱、茶、うるみ、緑)
・重さ

一膳約10g 合計約50g

・賞味期限



大向高洲堂さんの「輪島塗乾漆五色箸」
輪島塗乾漆箸×5色組 (黒、朱、茶、うるみ、緑)
商品番号 0230102
価格 10,000円 (税込10,500円) 送料別
個数
 友達にメールですすめる
 お気に入り商品に追加
 レビューを書く


無題ドキュメント

紫雲石落雁「今昔」五郎島金時製「焼いもプリン」ヨーグルメイト加賀のまるいも五郎島金時
夢ごこち奥能登のコシヒカリ五穀の君このわた||椎茸「のと115」畑のチーズ
地物甘えび
地物甘え一夜干しセット小木イカずわい蟹、香箱蟹ル・ポーク、黒豚まじめなたまごプロだし純米酢
切り出し七輪ふるや紙(あぶらとり紙)HLCC(蓬と金時草の)化粧品
純米美容すっぴん

オークションプレゼント商品一覧お客様の声
よくいただく質問メールマガジン購読申込み(無料)お料理レシピ集

お支払い方法は下記のなかからお選び頂けます。

・【 代引き決済 】
・【 クレジットカード決済 】
・【ちょコム】

マークとは?
・お買い物ステップ中で「のし」を選択することができます。
※各店舗の設定により、ご用意できる「のし」の種類が変わります。
お支払方法、配送方法に関しては こちらをご覧下さい。