「焼きたての味」
うなぎはなんと言っても焼きたてが美味しい。
お家で、あの焼きたての美味しさ味わえないかなあ〜!?
ちょっと一手間おかけ頂くと香ばしい焼きたての香りただよう本格かば焼きが出来ます。
「そんなのチンッ!でいいんじゃないの?」
もちろん、レンジでチン!!でも十分美味しく召し上がって頂けます。
「解凍モードでじっくり加熱するとなお美味しい」と、フードコーディネーターのお客様様から
教えて頂きました。(まんべんなくふっくら仕上がります)
最近のレンジは多機能、蒸気を使って焼くオーブンは超おすすめ。
「湯煎で十分軟らかくなるのでは?」
もちろん、と〜ても柔らかくはなりますし、美味しくお召し上がり頂けます。
ただ、香ばしさが出にくいのが難点ですが、弊社のうなぎはこの方法でも、香ばしさを味わって頂くことが出来ます。
「フライパンに酒を入れて酒蒸し状態にすればいいってTVで・・・」
確かに柔らかく仕上がりますが酒の匂いがうなぎに付いてうなぎの酒蒸しになってしまいます。個人的な好みですが、これはオススメできません。
せっかく買った高級食材のうなぎ、一手間かければ
ほくほくで香ばし〜〜い、感動の美味しさが蘇って来る。
単純だけど、究極の再加熱方法です。

■桧垣にも出来る、本格うなぎ再加熱■
一言で言えば、網であぶるだけなんだけど・・・・・。
魚焼き網がない場合や、網によっては、くっついてうまく焼けない場合があります
その場合、調理器内蔵の上火グリルでも、香ばしく焼けます。
川口水産のうなぎの蒲焼きはこんな風に焼き上げ後美味しさそのまま真空パックにしてあなたの元へお届けします。
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(1)解凍を兼ねて、お湯で少し温めます。このまま2〜3分グツグツやるだけでも、十分ふっくら柔らか〜いかば焼きの完成!! |
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長焼きは、網に乗せられるように、半分に切ります。※解凍して半分に切るだけで焼きはじめても香ばしく焼き上がります。 |
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(2)ここがポイント!
十分に熱した網にのせます。魚焼き網がない場合はキッチンに内蔵されているグリルでもいいですがどちらもよーく熱してから焼き初めて下さいね。
皮の方から焼きますので、下火の場合は皮を下に、上火の場合は皮を上に。 |
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(3)中火〜強火で焼いて、皮が少し泡立ちぱりっとしてきたらひっくり返します。案外早いので目を離さないで下さい。
そして身を焼きます。うなぎがとっても柔らかくなってきますので身崩れに注意しながらまんべんなく焼けるように2〜3回場所を入れ替えます。
表面がうなぎの脂で泡立ったらできあがりです。
このあと、たれ付け焼きをすると、さらに香ばしい香りが立ちこめます。 |
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(4)たれがまんべんなくごはんに馴染むようにあらかじめまぜておくと、ますます本格的な専門店仕様になります。 |
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(5)焼き上がったうなぎをご飯に乗せると本格的なうな丼(うな重)ができあがります。 |


これで本格うな丼が我が家で食べられる!!
※添付の和歌山産山椒は香り高い最高級ランクのもの、お好みで振りかけてください |
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■きざみうなぎはとっても簡単!■
湯煎するだけ・・・・・。
川口水産のきざみうなぎの蒲焼きはこんな風にうなぎを細かく刻んで、たれも袋の中に注入しています。
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(1)凍ったまま、沸騰したお湯に入れて約4分。きざみはこれだけでOK |
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(2)あとはごはんの上にかけるだけ |
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(3)このまま食べてもよし、金糸卵や、浅葱、山葵、ごぼう、山芋などなど、適当にいろんなものと合わせてお召し上がり下さいませ |
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(4)
ほ〜〜んとに簡単に出来上がり!! |


お湯ポチャだけで、きざみうな丼!!
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