『シャトー・ラフィット・ロートシルト』
この名前を耳にするだけで、ワイン好きなら誰もが胸を
躍らせる、一生に一度は飲んでみたいと憧れる、誰もが
認めるボルドー最高峰『ボルドー第一級筆頭』5大シャト
ーのひとつです。
そんな夢のグランクリュ[ラフィット]は時価数万円、最
近の価格高騰の影響で当たり年では10万越えも確実とも
いわれていますが、その片鱗がなんとなんと1480円とい
う史上稀に見る、信じられないほどのお手頃価格で堪能
できるんです!!
そんな驚愕の超激安旨の名は
[ドメーヌ・バロン・ド・ロートシルト・オーシエール・ルージュ 2006]
世界中の多くの愛飲家が憧れる[シャトー・ラフィット]
を所有する、誰もが認めるボルドー最高峰の造り手
[バロン・ド・ロートシルト]。
実はチリやアルゼンチン、ポルトガルなど世界各地でも、
その偉大なる凄腕を持つラフィット醸造チームは個性的
なワインを造り続けているんです。そんな、ラフィット
醸造チームが1999年、新たに白羽の矢を立てたのは今大
注目の生産地、南仏はラングドック地方のコルビエール
でした。
[シャトー・ラフィット]のエリック・ド・ロスチャイル
ド男爵はその畑のポテンシャルに惚れ込み、その広大な
土地を取得し、この地での醸造責任者には、南仏出身で
ラフィットの醸造責任者シャルル・シュヴァリエ氏の右
腕だったエリック・コレール氏を派遣。ブトウの樹を全
て植え替え、醸造施設を最新のものに一新するなど、次々
と抜本的な改革を行いました。
このことからも[バロン・ド・ロートシルト]がいかにこ
の南仏でのブランド[オーシエール]に最も注力し、世界
各国で造られているブランドの中でも最重要と捉えてい
るかお分かりいただけるでしょう!!
そんな注目が高まるワインの味わいは・・・
『摘みたてフレッシュな新鮮ベリーの香り。ムールヴェ
ードルとシラーといういかにも濃いコンビにもかかわら
ず、見事な清涼感を伴う果実味満点!!清純さすら感じる
キュートなイチゴやラズベリーの香り、そして後味に残
るわずかなほろ苦さは青春そのもの。みずみずしさに満
ちあふれた勢いのある味わいを陰で支える地味深い旨み
に、思わずうなずくことしきり。余韻に感じる甘苦さが
後を引く、これまた食事向きのワイン。』
それはまさに、南仏コルビエールの野性味とラフィット
のエレガンスの、完璧までの融合!!凄い!!凄い!!凄い!!
しかもこんな物凄いポテンシャルを秘めたこのワインが
1480円って・・・、さすが超一流ラフィットの実力は本
当に凄すぎる!!これぞ極めつけの激安旨!!
本日はなにがありましてもお見逃し無くお買い求めくだ
さい!!
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