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横浜名物-崎陽軒シウマイ弁当根付(壱1)EBSYNK0401
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| 昭和29年に登場した、横浜を代表する弁当。正式名称は「シウマイ御弁當」。長方形の容器の中に俵型御飯、シウマイが5個、その他、鶏唐揚・まぐろ・玉子焼き・かまぼことタケノコ煮・あんずとボリュームたっぷりの駅弁である。駅だけではなく、横浜の色々なところで買い求めることができ、現在日本で最も食されている駅弁のひとつになっている。マスコットサイズ約3.5cm |
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横浜名物-崎陽軒シウマイ根付(弐2)EBSRNK0401
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| 元祖、横浜名物のシウマイ。崎陽軒設立は明治41年で、シウマイは昭和3年の4月に発売開始。新鮮な豚肉にホタテ貝柱とその戻しスープ、玉ねぎの甘味が調和して、くせになる甘さである。添加物は一切使用せず、素材の旨味を大切にしており、冷めても美味しい。また、醤油入れの「ひょうちゃん」は、この崎陽軒のシウマイに欠かさないシンボルとなっている。マスコットサイズ約3.5cm |
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名物駅弁シリーズ北海道名物 元祖森名物 いかめし根付
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マイカの中にうるち米ともち米をブレンドした生米を詰め特製のタレで炊き上げる独特の製法により、イカの風味と御飯の歯ごたえが絶妙にマッチし、食事はもちろん、酒の肴としても楽しめる。小さめの箱ながらイカの味に御飯がたっぷり詰まっていてボリュームは十分。通常は2ハイ入りだが、イカの大きさによっては3〜4ハイが入ることもある。1941年に誕生した日本を代表する駅弁のひとつである。サイズ:マスコット約3cm
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 【金太郎0413】
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名物駅弁シリーズ高崎名物 だるま弁当根付
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1960年に登場の日本有数の人気駅弁。年に一度、高崎市で開催される「だるま市」の開運縁起の目なしだるまにあやかって名づけられた弁当である。茶飯の上に鶏・キノコ・栗・ごぼう・玉こんにゃくなどを乗せた山菜類主体の釜飯風弁当。発売当初の容器は瀬戸焼のものだったが持ち運びの便利さと衛生面を考えて現在はプラスチック製の赤い容器になっている。サイズ:マスコット約3cm
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名物駅弁シリーズ横川名物 元祖峠の釜飯根付
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1958年2月に登場。日本で最も有名な駅弁の一つで、焼き物を容器とした日本初の駅弁でもある。益子焼き釜の中に茶飯を詰め、その上に鶏肉・タケノコ・ささがきゴボウ・椎茸・栗・杏・うずらの卵に紅生姜とグリンピースが盛られている。年配者にはどこか懐かしく、若者には新鮮に写る、そんな釜弁当である。サイズ:マスコット約3cm
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