1.
保存する食品に触れるもの全ての器具(ビン、フタ、ゴムパッキン、スプーンなど)をよく洗い、水またはぬるま湯(熱湯は不可)を張った鍋に入れ、火にかけます。
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フタを表側に戻し(ゴムパッキン下側になります)、ビン本体に乗せます。 |
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6.
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沸騰してから約10〜15分煮沸して下さい。 |
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2.
沸騰してから約5分間煮沸殺菌した後、トングなどで取り出し、乾いた布の上にふせて水気をとります。
※煮沸殺菌後のビンは高温ですので火傷などにご注意ください。また、熱いビンはステンレスの流し台など冷たい場所に直に置かないで下さい。 |
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クリップをフタ上部内側の凹みに指先で固定し、クリップの外側を下方向に押し、 |
本体ヘリの部分に“カチッ”と固定します。
(注)この際、クリップをフタ上部内側の凹みに固定しないで無理やりはめようとすると、強い力が |
※使うレシピに沸騰時間の指示があれば、それに従って下さい。
長時間保存する場合は、さらに約10分煮沸します。
7.
時間がきたらトングなどでビンを引き上げ、乾いた布の上などに取り出して粗熱を取ります。
※ここで、濡れた布や冷たいタイルの上などに直接乗せると、急激な温度差によりビンが割れる恐れがありますのでご注意下さい。 |
3
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殺菌したビンが熱いうちに、まだ熱い状態の食品をビンの7分目(肩)位まで詰めます。 |
食品の量が多すぎると、密封性が下がる原因になり、あふれ出るおそれがありますので、ご注意ください。
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ガラスフタにかかってしまい、クリップによってガラスが欠けることがあり、危険ですので、決して無理にはめようとしないで下さい。
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クリップを留める際は、2つのクリップを対角線になるようにします。 |
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8.
色や風味を保つため、粗熱が取れたらなるべく早く冷まします。(最初はぬるま湯から始め、徐々に冷たい水に変えて下さい。)
9.
冷めたらステンレスクリップを外し、フタが簡単に開かない事を確認します。以上の方法で殺菌&密封すれば、常温でも保存が可能! |
4.
ビンのまわりを清潔な布で拭き、ゴムパッキンをはめてフタをし、ステンレスクリップでとめます。
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フタを裏返し、ゴムパッキンを内側のヘリに沿って取り付けます。 |
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5.
鍋の底にふきんなどを敷き、食品を詰めたビンを並べ、ビンの上5cmくらいが被る位の水またはぬるま湯を注いで下さい。
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10.
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密封後の開封は、ガラスフタが飛ばないように上からしっかり手で押さえながらゴムパッキンの |
出っ張りを真横に引っ張ります。“プスッ”という音がして、ゴムパッキンと本体の間に空気が入ったら、簡単に開きます。開けにくい場合は少し強めに引っ張って下さい |