| 1.準備 |
4.保存工程 |
| ガラス口部に欠けなどがないかお確かめ下さい。保存工程を行う際は、常に新品のフタをご使用下さい。 |
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鍋を火にかけてジャーの空気を抜きます。鍋の水が沸騰しないように常に調節して下さい。また、ジャーの上端部から必ず5cm以上水が張っていることを常に確認して下さい。ジャーの中の空気が出きったら保存工程が完了となります。 |
| 2.食材の詰め方 |
5.保存工程終了後 |
| 必ず常温の食材(冷凍・冷蔵及び温かい食材はお避け下さい)を詰めて下さい。その際、食材を詰める上限は、ジャーのすりきり部より1cm下までとして下さい。 |
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鍋の水が完全に冷めた後、フタを触らずにジャーを鍋から取り出して、フタの中心がくぼんでいることを確認して下さい
。(ジャー内の空気が抜け、中が真空になっていることを意味します。)もし、確認できなければ、前記のプロセスを最初からやり直して下さい。その際、フタは必ず新品を使用して下さい。 |
| 3.保存工程への準備 |
6.食品保存期間中 |
力を入れずに、最初に止まるところまで軽くフタを締めて鍋に立たせて下さい。
ジャーの上端部を最低5cmカバーするように、鍋に水を注いで下さい。また、加熱する際、ジャーが鍋の中で動かないように、布等で固定させて下さい。 |
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食品を保存期間中、常にフタの中心がくぼんで中が真空である事を確認して下さい。約60日の間、保存をする事が出来ます。但し、日数は状況により変化します。あくまでも目安である事を予めご了承下さい。 |