薬局等の管理及び運営に関する事項について
許可の区分の別 薬局
開設者 株式会社コウズケヤ 代表取締役 斉藤克也
許可番号 第10030872号
有効期間 平成15年11月25日〜平成21年11月24日
管理薬剤師 若林孝生
勤務する薬剤師及び登録販売者 薬剤師 吉田卓示 杉本宏子(斉藤克也 小林恵美 佐藤有子 城下ゆかり 竹内みどり 佃 知己 土屋幸子 西川由希子 若槻徹也 若槻三千代 )
取り扱う一般用医薬品の区分 第1類医薬品 第2類医薬品 第3類医薬品
勤務者の区分 薬剤師:青い名札に「薬剤師」と記載 白衣
営業時間 月曜日〜土曜日9:00〜19:00
相談時及び緊急時の連絡先 TEL.0268-36-4155(営業時間外は薬剤師へ転送)
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一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項について
一般用医薬品の区分の定義及び解説
第一類医薬品とは 副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずる恐れがある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要なもの。
第二類医薬品とは 副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずる恐れがある医薬品(第一類医薬品を除く)
指定第二類医薬品とは 第二類医薬品のうち特別の注意を要する医薬品を指す。
第三類医薬品とは 第一類医薬品及び第二類医薬品以外の一般用医薬品を指す。
第一類医薬品、第二類医薬品、及び第三類医薬品の表示
「第一類医薬品」、「第二類医薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲む。
第二類医薬品のうち、指定第二類医薬品については、「二」の文字を枠で囲む。
一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載する。
直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載する。
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第一類医薬品、第二類医薬品、及び第三類医薬品の情報提供
リスク区分により以下のように定められている。
第一類医薬品 薬剤師が書面を用いて適正使用のため必要な情報の提供を行う。
第二類医薬品及び第三類医薬品 薬剤師または登録販売者が適正使用のため必要な情報の提供に努める。
陳列方法について
第一類医薬品 販売時に薬剤師による情報提供を適切に行うため、鍵をかけた場所か消費者が直接手の触れられない場所に陳列する。
指定第二類医薬品 第一類医薬品と同様、販売時に情報提供を行う機会を確保しやすいよう、情報提供を行う場所の近く(7m以内)に陳列する。
第二類医薬品(指定第二類医薬品を除く)及び第三類医薬品 法令では直接手に取ることができる陳列でも良いとされているが、当薬局では、情報提供を行いやすい場所に陳列。
医薬品による健康被害救済制度 医薬品の副作用等による被害を受けられた方を救済する公的制度 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 TEL.0120-149-931
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