カーテン(プレーンカラー)


オーダーカーテン通販「くれない」の遮光カーテン・防音カーテン・ミラーレースカーテンは、沢山の方にご利用頂いております。

くれないのカーテンは、アナタに直接の接客ですすめることがない分、料金を大幅にカットいたしました。

ですが、初めてオーダーされる方へも十二分なアドバイスと満足をお客さまにご提供するように努力いたします!
 

カーテン(プレーンカラー)

朝起きてカーテンを開ける。一日のはじまり。 毎日の儀式の様に、新しい空気を吸い込んで。

陽が落ちればカーテンを閉め、一日が終わりへと向かう。  くつろぎのシーンへと流れる。

日々、空間を彩り、光や風を心地よく感じさせてくれるカーテン。

毎日を一緒に過ごすカーテンこそ人生のウェア。 スタイルのある暮らしにふさわしいライフウェアー(Life Wear)

 

このページはカーテンの色について カーテンの色と風水の関係 お部屋の用途別色の使い方

最後に「くれない」おすすめ!プレーンカラーカーテンを掲載しております。

○暖色型 
暖かい連想効果を生む色とその系列をいう。 主として赤紫・赤・橙・黄や高彩度のトーンを指す。 清色は濁色より冷たく感じる。

○興奮色
暖色系の色を見ると気持ちが高ぶる。 これらの色を興奮色という。

○進出色
赤など長波長系の色は網膜面より後ろへ結像するので、色を見る人はこの色が前に出ているように感じられる。 これらの色を進出色という。 明度、あるいは彩度の高い色ほど進出しているように見える。

○軽い色
明るい色は軽く、暗い色は重く感じられる。 明度の同じ場合は、彩度の高い方が軽く感じられる。

○膨張色
 実際の図形よりも面積が大きく判断される色。 明度、彩度の高い色あるいは、暖色系は膨張して見える傾向がある。



風水のキーポイントは方角と風 そして色

つまり風を通す窓 窓には方角があります。

さらに窓に効果的 簡単に色の要素を足せる亜カーテンは、風水上大変重要なインテリアアイテムといえます。

色と方向からみてみると「西に黄色」は金運アップだけではなく、新しい情報やコミュニケーションを呼び込む力もあるそうです。黄色のカーテンで部屋がぱっと明るくなるのも良い効果。

「北にオレンジ」はイヤな状況から抜け出す力を促進させます。オレンジは旅立ちの色とされるので、子宝運アップにも効果大。

「南にグリーン」なら心と体を休ませるパワーを存分に発揮してくれます。

仕事・勉強運で大いに力を発揮したいのなら、冷静な判断をもたらす「南にブルー」を。

さらに出世を望むなら、気持ちを落ち着け頭脳明晰になるなるパワーと勇気を与えてくれるカラー「東北にネイビー」。

「東にピンク」は結婚や恋愛運がアップ。インテリアのピンクは原色ではなく、穏やかなパステルピンクがおすすめです。

カーテンは簡単に吊り買え出来るので、アナタもカーテンの色を変えることで、開運を試してみませんか♪

【部屋の用途別のカラー使用例】

LDKの部屋づくり

リビングやダイニングなどの大勢の人が集う部屋には、穏やかな明るい色調が適しています。

なかでも明るい暖色系は代表的な色ですが、寒色系を使う場合も暖かみを感じさせる色と組み合わせることにより、
もう一つ別の落ち着いた空間が演出できます。

部屋の模様崖をする際、今までと異なる対象的な色を用いたコーディネイトは部屋作りの楽しみを倍増させてくれるでしょう。

◆親しみのあるイメージのインテリアづくりに欠かすことのできないキーカラー「イエロー」の手法

黄色が持つ心理作用は、消化器系の働きを促進して消化不良、胃炎、糖尿病などに効果があると言われています。

時間の経過を遅く感じさせるという面白い効果もあります。

黄色は単体で使うと目立たない色でもあるので、黒や白、濃い青との組み合わせで初めて目を引くカラーリングになります。

同じ黄色系でも、クリーム色、レモン色などを使えばコーディネイトしやすくなります。

少し濃色のアンティーク家具などを置くと、心地よいフレンチカントリー風の空間を作ることができます。

◆心が落ち着く効果のなかにもモダンでお洒落な雰囲気を演出できる「ブルー」の手法

青い海や空に象徴されるように見ているだけで心が落ち着く青色には鎮静効果があり、血圧を下げ、脈拍を少なくする働きがあります。

元気が出る要素として使われる黄色とは一見相反するように思われますが、ブルーを基調にアクセントとして黄色を取り入れると、それぞれの色がより際立つことにより落ち着きのなかにも自然の力が反映された爽やかな雰囲気を演出することができます。

季節的には夏の色とされる青色は、白と青のストライプのファブリックなどを使うとそれだけで心地よい雰囲気が演出できます。

高齢者の部屋づくり

高齢者に配慮した空間づくりは、部屋全体を落ち着いた色調でまとめることが望ましく、加齢による資格の黄変化など、
色の見え方の変化を考慮した色彩計画が求められます。

特に段差などの注意を促したい部分には、色差をはっきりさせた識別しやすい色を使い、アクセントカラーを効果的に
使うなど、色の認識力低下にも配慮が必要です。

色彩が持つ心理的効果に配慮したワンランク上の色の手法

ベージュ系なドン淡色使いは、高齢者には、その色の変化が見えにくくなるため、目にとまりやすい鮮やかな色をポイントにおくなど、識別しやすく身体的な補助となる色使いに注意すると良いでしょう。

たとえば、落ち着いた茶系の空間にも少し彩度の高いブルーをアクセントカラーに配すると、その晴れ晴れとした色調から若々しくモダンな雰囲気が生まれます。

色の心理的効果からも、明るい色に導かれて晴れやかな気持ちを持つことができるかもしれません。

大切な毎日の生活のなかに生活がより明るく楽しいものになっていく、そして何より安心して生活できる環境づくりに配慮することが大切です。

子供たちのための部屋づくり

子供の成長に合わせて可変性のある計画が望まれる子供部屋は、年齢に応じそれに適した色使いの手法で、幼い時期
から自然に色が目にはいるような環境つくりをしてあげたいものです。

ベビー用品には、明度が高く柔らかい色の淡色系がよく使われていますが、色調の違うビビッドない色合いも取り入れて、
できるだけたくさんの色を見せてあげると幅広い色彩感覚が養われるといわれています。

人が本能的に求める人にやさしい自然色グリーンの手法

寝室・子供部屋などプライベートな空間は、好みの色を積極的に使いやすいので、個性的な色調を取り入れやすいスペースです。

成長の活発な時期には比較的彩度の高い色を少し多めに使い、集中力を高めたい時期にはグリーン、ブルー系を取り入れる手法が効果的です。

鎮静効果のあるグリーンは人を穏やかにし、素な尾な性格を育んでくれる色といわれています。

また、人の見える可視光線のなかでもちょうど真ん中に位置するので、中間色としてバランスのよい色であり、子供らしい優しさや若々しく爽やかな印象を表現するのに最適です。


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