| Q.もし鳥インフルエンザが発生したらどうなるのでしょうか? |
A.大丈夫です。ご安心ください。
弊社は、天然記念物である純種烏骨鶏を大切に守りながら、鳥インフルエンザへの二重・三重の万全な対策をとっています。
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| 1.毎年8月迄に1年分の原料備蓄体制を完了 |
2.商品はすべて熱処理加工 |
| 国内での鳥インフルエンザ・天災など、不測の事態に対処できるよう、-25〜30℃の冷凍庫で常に12ヶ月分の備蓄体制をとっております。お客様にご心配・ご迷惑をおかけすることなく、安心で安全な原料で製造した商品をお届けできます。 |
WHO(世界保健機関)によると、ウィルスは70℃(中心まで達温)の加熱で死滅するとされています。
弊社商品は、すべて90℃以上の熱処理加工をしておりますので、安心して毎日お召し上がりいただけます。 |
| 3.分散飼育で「純種烏骨鶏」の種を守ります。 |
4.外部からの侵入をシャットアウト! |
| 貴重な天然記念物である「純種烏骨鶏」の種を絶やさないため、国内8ヶ所での分散飼育をしています。 |
広大な敷地の中、鶏舎内でのストレスのない平飼い、野鳥など外部からの侵入はカーテンと防鳥ネットでシャットアウトしています。
<関係者以外は立ち入り禁止>
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何よりも、「純種烏骨鶏」を健康的に育てています。
●A4サイズほどの羽づくろいもできない密閉鶏舎に閉じ込められた鶏たちは、足や羽を痛め、遺伝的にも弱くなり、薬に頼る事になってしまいます。そして、抵抗力もなくなってしまうのです。
動物福祉の観点から見ても、薬づけにせず心地良い空間で丈夫で元気な鶏たちを飼育したいものです。EUは、2012年にケージ飼育禁止、まもなく日本・アメリカにもこの運動が上陸します。
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