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アードベッグ・モア 46度 4500ml
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■同梱について
こちらの商品は、サイズの都合上、他の商品との同梱が出来ません。送料や代引き手数料も、1梱包づつ必要となります。
■箱の状態について
箱に、汚れや傷、こすれがございます。また、現地からのシールが箱に貼ってあります。予めご了承の上お買い求め下さい。
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◆◆業務店の方、必見です!!◆◆
お店のディスプレイに、これがあれば、目を惹く事間違いナシ♪
高さ52cm、重さ6.5kg、容量は4.5リットル♪
通常のフルボトルの6倍以上、そしてマグナムサイズの2.5倍強!!
≪大きい事は、いいことだ!!≫
って、昔ありましたよね〜。
名前の『MOR』はゲール語で≪大きい、壮大な≫の意。
せっかくリリースするんですから、
『アードビッグ』にすれば良かったのに!?
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OMC アードベッグ1991
15年 ラムフィニッシュ 50度 700ml
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ダブルマチュワードの妙です!!
バーボン樽で熟成後、ラムの空樽でフィニッシュ。
ラム由来の柔らかな香りと、タールや革。 飲み口は香り豊でフルーティーですが、 アードベッグらしいスモーキーさ、フェノールが序々に口中を支配し、 長くてドライなフィニッシュへと導きます。
若干の加水で、麦芽由来の甘みを感じ、また違った側面があります。
ラム特有の“甘み”や“コク”が、 アイラモルトのピーティーさ、スモーキーさを、引き出しています。
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アードベッグ・ブラスダ 40度 700ml
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ゲール語で『甘くて、おいしい』という意味の、涼しげなアイラモルト。 公表されているフェノール値は8ppm。 瓶詰めされた度数は40度で、『冷却ろ過』! テイスティングしてみると、思っていたよりピーティーで、 そのなかに、ヴァニラやチョコレートライムのような甘さを感じました。 ホントの処、飲む前は若干心配ではあったのですが 喉の奥から和らいだピート香を感じた時、 安心しました♪♪ 元々『上質な辛みがあるからこそ、引き立つ甘み』が充分な銘柄。 スタンダード10年と、飲み比べてみいるのも面白のでは?
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アードベッグ1999・16年フォートナム&メイスン記念ボトル 52.8度 700ml
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英国を代表する紅茶の老舗、
≪フォートナム&メイソン≫ そんなF&M社の創業300周年を記念してのコラボレーション♪♪ 選ばれたカスクは“シェリーバット”
シングルカスクで、カスクストレングスのボトリング。
【限定数は、全世界でたった300本のみ!!】
この蒸留所が他社のためのPBをつくる事は稀で、 F&M社に対する信頼の表れでもあります。
日本には36本のみの入荷です。
ピートの魔力を充分に堪能してください♪
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アードベッグ10年 46度 700ml
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| 稼動状況 | 稼働中 | 熟成年数 | 10年 | | 蒸留年 | − | 瓶詰年 | − | | フィニッシュカスク | − | | ボトラー | − |
「アードベック」より新発売されたニューエイジ・モルト既に定番アイテムとして、人気です。
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アードベッグ1978 43度 700ml
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アードベッグ ウーガダール・54.2度・700ml
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アードベッグ蒸留所が仕込み水に使用している
水源地の名前からとったものです。
1993年に蒸留した、バーボン樽熟成とシェリー
樽熟成のアードベッグを特別にヴァッティングしたもの
勿論ノンチルフィルターです。
スモーキーさとかすかな甘みの絶妙なコラボレーション。
17年が入荷しなくなった今、
これがちょっとした定番商品になりそうです。
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OMCアードベッグ10年・700ml・50度
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欧州でも4人に3人はアイラファンだそうで 最近アイラモルトのボトラーズさんの価格は上昇の一途・・・。
こちらも決してお安くは無いのですが、
そこは人気の『ベッグ』です。
オフィシャル物よりスモキーさと甘苦さを強く感じます。 試飲してみましたが実に捕らえどころの難しい1本!!
僕はこの『甘苦さ』を『じゃじゃ馬』と捉え、 〔店長・林〕は、 よりピリピリとした刺激を感じる口腔の味わいを楽しんでました。
非常に個性的な『ベッグ』で、 いずれにせよ一筋縄ではいきません!!
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アードベッグ アリー・ナン・ベイシュト1990
700ml・46度
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こちらも『ベッグ』ですが、オフィシャルもので 1990ヴィンテージの16年熟成。 『アリー・ナン・ペイシュト』と付いたこの名称は 蒸留所の仕込み水として使われている湖の名。
10年ものと比べると 熟成期間が長い分柔らかく、丸くなってます。 テイスティング・ノートによれば、 ≪香り≫スモーキーでアイスクリーム。 フェンネル、ナッツやライムの皮。 ≪味≫オイリーで、コショウ、メイプルシロップ。 ヴァニラ、バーベキュースパイス。
現地の海外在庫も限られていますので、 今回のみの入荷となりそうです。
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アードベッグ オルモストゼア 54.1度 700ml
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3兄弟の3男坊です♪
〜もうお気付きですネ〜
入荷しました!!
長男に次ぐ個性派で、あのスモーク香の中に若干の甘さが漂い含みの刺激も、口腔での腰の太さも充分に楽しめる一本!! 限定入荷ですし、市場に在庫が残るとは思いにくいプレミアな銘柄!!
お早めに・・・
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パラドックス アードベッグカスク 10度 330ml
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アードベッグの1991バーボンバレルで4ケ月熟成させた
アルコルール10度の
『ストロング・インペリアルスタウト』
です。
麦の香ばしさと、深いコクにピートが融合した新たなる味わい…。
スモールバッチのため、
<生産本数は僅かに『1800本』
次回の生産があったとしても、
同じ味わいにはならないでしょう。 是非常温で!!
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アードベッグ・スティルヤング
700ml・56.2度
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『アードベッグTEN』へと続く、 味わいの軌跡とも言うべき、ボトリングシリーズの第2弾。 トップノートはハッカとミントを感じ、 こなれたピート香があります。 味わいは、スモーキーさがきつく、オイリーで、スムース。 フィニッシュは長く、スモーキーさとフルーツ感の長く楽しめます。
とにかく、お見逃し無い様に…
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アードベッグ1977 46度 700ml
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フロアモルティング最後の年とされ、 『1975』に比べて複雑でスモーキーな香りと 潮っぽさに加え様々な要素の入り混じった 複雑な味わい。
ノンチルフィルターで46度にまで加水という 『ベッグマニア』に愛される所以を完璧 に備え持つ
『1977』
2002年リリース時の価格を考えれば腰を抜かしそうですが、 それは希少品世の常。
海外在庫からの品で、 おそらく最後のご案内になると思います…。
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アードベッグ1974/2006
52度・700ml (ボトル番号84of168)
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■箱の状態について
箱の上部が少し崩れております。ご了承の上、お買い求め下さい。
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アードベッグ[1991]15年・700ml・53.5度
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スリーリバースさんのオリジナル・ボトリング
10年以下の熟成年数にありがちなパンチ力だけではなく、‘まろやかさ’や‘なだらかで起伏ある味わい’が楽しめます。
当のスリーリバースさんによると、 『この樽に出会えた事は、まさに奇跡!!』 と名言されているんです!
アメリカン・オークのホグスヘッドで熟成。
テイスティング・ノート ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 香りは煙、塩水、燻製のような酸味。 味はコクのある甘さの後に包み込むような強いピートとヨード臭。 フィニッシュは心地よく長いピートから若干の苦味、奥にレモンピール。
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ARDBEG 1974/2006
for BELGIUM・53.9度・700ml
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アードベッグの長期熟成オフィシャル限定品。 最近はリリースする先の国々によって樽を選んでいるそうで 今回、ゴク僅かながら入荷した本来のリリース先は、
≪BELGIUM ベルギー ≫
しかも総生産『118本』というかなりのレア物です。
1974年蒸留の32年熟成でアルコール53.9度のシングルカスク かなりのお値段ですが
そこは人気のアイラのオフィシャル長期熟成限定品。
購入を迷っている方は それ自体、かなり幸せな事のように思える羨望の1本であります。
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