鍵の型式無料で鑑定します!

鍵の型式無料で鑑定します!

鍵の型式無料で鑑定します
鍵(シリンダー)の交換をしたい場合に、最初であり最大の難関が、「ほんとに、自分の家の錠に適合するんだろうか?」というものです。当社も含めて判定方法はいろいろ紹介されていますが、やはり一番安心できるのは、マンツーマンでのプロの目による個別確認でしょう。そこで、当社では、ベタなアナログに戻って、写真等による個別相談をお受けしております。正確な型式が不明でどの鍵が取り付けることができるのかがわからないお客様!!下の写真を参考に、デジカメの画像を下記メールアドレスに送ってください。当社から、「お墨付き」を発行させていただきます。


安心の、100%返金保証付!!
鑑定のうえでご購入いただいたにもかかわらず、型式違いで取り付けることが不可能だった場合、ご購入金額100%ご返金いたします。
※取り付け工程に起因する問題やその他の理由による返品は、防犯という製品の性格上、お断りさせていただきます。



送り先E-mailアドレス: kyelock@mazken.jp メールタイトルは『鍵の鑑定依頼』でお願いします
電話、FAX相談でのご相談も可能です:092−761−7162「マツモトケンチクカナモノテン」またはFAX(092−732-8822)まで
1、鑑定に必須の画像  まずは、この2アングルの画像を送ってください!
鑑定アングル1
鑑定アングル2

プロたるもの、とりあえず外から見ただけで、概ねの型式は判ります。ですから、とりあえず、見た目の画像を送ってください。
ただし、全体が写ってないと、アップだけではわかりません。なるべくハンドルなどが全体的に見えるものにしてください。 

なお、撮影できない、メール添付ってなんのこと?というむきには、ここを飛ばして、次の「2」に進んでもらっても結構です。
室外から
 室内から
2、補足的に型式を確認する手立て
鑑定アングル3
刻印位置02

錠の「フロント」「アーマープレート」と呼ばれる部位にある刻印で、やはり概ねの型式が確認できます。
ただし、面付け錠と呼ばれる室内側にBOXが露出しているタイプは、その箱自体に刻印がある場合があります。

この刻印の内容をお書き添えいただくか、電話でお知らせいただければ、参考になります。(ただし、この刻印はないメーカーや機種も多数ございますので、わからなければ無視してかまいません) 
フロント刻印
 面付け錠の場合
必要に応じて、追加で、こんなことをお聞きする場合もあります
鑑定アングル4
かぎ穴の形状

かぎ穴(キー)の形状によっては、シリンダー交換では対応できないことがあります。その場合、錠を丸ごと交換することで対応できるケースがありますので、諦めるにはまだ早いです。

そんなわけで、かぎ穴のアップの画像も必要とすることがあります。これを見れば、なんと言う名称のキー種なのかが、判断できます。
必要に応じて、左(←)のような画像を添付して送ってください。

鑑定アングル5
キーを回す方向
MIWA(美和 ロック)のサッシ向け、TEとかLEとかという刻印がある錠で、昔の縦のかぎ穴(画像の73ディスクシリンダー)が付いている場合、鍵を回す方向が問題になるケースがあります。画像は、TEのシリンダーをはずした状態の画像です。
該当する場合は、カギを掛ける際に、室外側から見て・・・
A.反時計回り
B.時計回りか
どちらに回すのかを教えてください。

勝手方向
ドアの開き勝手
特に「面付け錠」に多いのですが、ドアの左右、および、内外の開き勝手を確認する必要がある場合があります。
必要に応じて、「右外」「左外」「右内」「左内」いずれかでお知らせください。
ただし、これは各メーカーが独自に規定する勝手とは、異なることがあります。
扉の厚み
多くの錠で、扉の厚みを測る必要があります。 扉の厚みの測り方
バックセット寸法
錠まるごと交換の場合に必要なことがあります。 バックセットの測り方



おもな取り扱いシリンダー  たとえば、世の中にはこんなシリンダー(キー)もあります
※原状設置された錠によって、採用可能なものと不可能なものがあります。

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