| ラーメン屋さんでよく・・・プチ贅沢で頼みたくなる?『あの味たま』 同じ味たまでもたまごで味が変わるのってご存じないですよね? ましてや味たまも、同じたまごでも、養鶏場によっても味が変わるのご存じないですよね? お店の味たま、ラーメン屋さんの味たま・・・肝心な『たまご』ひとつで変わってしまうんです。 そこまでこだわって味たまを作るところはありませんから・・・ でも僕ら、自分のところのたまごをふとしたきっかけで作ってもらったら? お店の味たまに戻れなくなってしまった。 答えは冷静になって考えてみれば凄く簡単な事。 餌でたまごの味が変わるように、味たまも変わる。 うち、信州伊那谷のたまごやさんの『味たま』は? 自分たちの信州伊那谷のたまごで作っているんです。 そんなふとしたきっかけで始めた 今回は?『隠れた味たま人気の秘密を探るべく』 味たまレポート!を敢行しました! やっぱりいつも一生懸命、味たまを作ってくれる職人さんにもお話を聞こうと思いまして、 先日『どんな風に、味たま』を作っているんですか?」と聞きました。 まず最初にビックリしたのが? 味たまを作るには?まずゆで卵にするのですが、 ゆで卵にするにも産卵日から『ウン日目』という絶妙なタイミングで作るのが一番美味しく出来るとか。 ↑企業秘密なので耳がダンボになったお母さんごめんなさい・・・教えてもらえませんでした。 これをシビアにやらないと、ゆであがったたまごの殻が剥けなかったり、味が良く浸みなかったりしないんだと さらに、『毎回、毎回』、職人さんが味見をしながら作っているんです。 機械でそのまま、レシピ通りに作れば出来るのかな?なんて思っていたのですが? これがどうしてどうして、夏場と冬場ではたまごの状態や、たまごの水分も違ったり、また味の染みこみ加減も違うので、これをただ、煮込んでいるのではなくて、長年の職人技が入っているんだと。 この最後の砦、微妙なさじ加減がやっぱり難しいんだって。 味たまといったら?こんな経験ありませんか? たまごの黄身は大丈夫だけど白身はちょっと・・・特にあの匂いが苦手。 きっと生でたまごを食べるのが苦手なほどきっとそうですよね?それが、うちのたまごの場合は、味たまにしたときの「白身」の味がこの味たまのダシとよく合う。 白身の味の秘密は? 信州伊那谷のたまごやさんは、手作りの餌に『米ぬか』を使っているから、あのアツアツのご飯を口に入れたときと同じように『フンワ〜リ』とした『甘味』が卵白に出ているんです。 だから、この『白身の甘味』と『味たまのダシ』が程よく染みこんで、楽しめる。それとゆで卵独特の、食べ終わった後の口の中に残るエグミが無いんです。 これも手作りの餌で作った信州伊那谷のたまごだから出来る『オリジナル味たま』だから。 どこにでも売っているようで? それがどこにも無い味たま!  *20袋以上の場合でも、楽天の自動計算は、送料1200円が加算されますが、発送時にこちらで修正をして送料無料でお届けいたしますのでご安心くださいませ さらに今なら? |