プロフィール



作家のプロフィール

 日本で唯一リアルファー使いの、ぬいぐるみ 作家 清 水 拓 司    


毛皮(ミンク・FOX・ラムなど)で、ぬいぐるみを作る。と言うこのジャンルを

確立したのが、日本でただ一人のリアルファー使いのぬいぐるみ作家で

クラフトマンとして著名な清水拓司。各月刊誌にて掲載され紹介されている。

先人は無く、独学で毛皮を素材に何処にも無い、ぬいぐるみをデザインから

パターン作り、裁断、縫製、スタッフッング、顔づくりまで、すべて手づくり。

そして、こだわり続け今年45年になる。

※当製品はミューテーション【養殖】された素材を使用しています。
(ファーファション用として原産国で養殖され、商社が輸入した中から厳選し、使用しています。)
 


プロフィール



                        
昭和23年 栃木県生まれ。B型、水瓶座

現在の趣味、手作りをすること。酎ハイ飲むのも好き、肴は炙ったイカでいい。





昭和38年 

小物製作会社にクラフトマンとして入社。15歳時、世界のラグドール・テディベアと出会う。




昭和52年 

東京上野駅構内、パンダ立像。

日本と中国の友好親善のため 中国から贈られたパンダが 大ブームとなり上野駅構内

大連絡橋中央に お客様の出会いの場所として立像をと依頼がありデザイン製作を担当。

国鉄(現JR)鉄道記念日に 除幕式が執り行われた。フランス産ラビットの毛皮で

出来たパンダの像として新聞、テレビ、ラジオ、等のマスメディアにて話題となる。




●東京上野駅構内、パンダ立像。デザイン製作を担当 清水拓司。

※現在は新幹線開業にともない移動13番線2階に立像。駅員さんに小パンダは?どこ?とお尋ねください。




昭和63年9月 フリーとなる。

毛皮から生まれるグッズたちをコンセプトに、ファークラフト作家の清水として独立。開業





平成元年

第2回 ジャパンファッショングッズフェア“89”に出品。

主催●ジャパン・ファッショングッズ・フェア協議会 後援 ● 通商産業省/日本商工会議所

日本貿易振興会(財)製品輸入促進協会/日本百貨店協会/日本チェーンストア協会/

(社)東京ファッション協会

第2回 ジャパンファッショングッズフェア“89”ラグドール・FAMILYを出品 企画制作を担当し受賞した。

第2回 ジャパン・ファッション・グッズ協議会 会長賞を受賞

     

●豊かになった日本、あらゆるジャンルを問わず、固定された概念、形状と存在をもっと
もっと遊び心と豊かさにあふれた品々へと提案すべく、池袋サンシャインに一堂に会した。





平成2年 1990年4月会社設立。

概要:取り扱い品 身の回り毛皮製品、製造、卸、販売
有限会社ファークラフト資本金5百万 代表取締役 清水拓司
住所・千 葉 県 野 田 市 中 根 254ー3番地


 


平成5年  

世界16カ国が集う 高級ファッションの祭典ファー&ファッション・ジャパンメッセ“93”に出品。      

世界16カ国が集うファー&ファッションは、最新のデザイン・技術・素材を 提案すべく最新の

展示会場 パシィフィコ横浜に集った。 (毛皮から生まれるグッズたち・FAMILYを 提案)

   アパレルとラグドール(ぬいぐるみ)の融合を目指して出品



●商品というよりはオリジナリティーあふれた作品と高い評価を受けた。





平成10年  特定非営利活動法人日本テディベア協会 企業会員となる。

日本テディベア協会発行 テディベア「ボイス」Vol.29号に掲載されました。 

100年後に残るテディベアを毛皮で作るファークラフトの清水拓司のこれまでが 紹介された

●クラフトマン誕生 ●一番印象深い毛皮のテディベア ●最初は横目で見ていた

●ベアは木毛でなければ ●100年後に残るベアをと紹介された。

日本にもこんな アーティストクラフトマンがいたのか、などと多くの声が寄せられ大きな反響を得た

 

発行所 特定非営利活動法人日本テディベア協会 東京都渋谷区円山町28-8
第18宮庭マンション705号





平成11年

●ハニー主催 代官山カドリーラボにてテディベア教室の講師を務める。

●その後、各地テディベア教室の先生方を対象に テディベア講師を務める。





平成11年

ペットの写真を元に世界で一体のぬいぐるみ作りの受注会を開催

この子がくれる愛。この子にあげる愛。うちの子をモデルに世界で一体のラグドール作りです。

●ご依頼主様の心を長く癒してくれるペットたち(この子がくれる愛 )をモデルに、ラグドール

として愛を形に残すものです。(この子にあげる愛 )見て触れて癒し、癒される事ができればと

日本で唯一のリアルファー使いのラグドール作家が、モデルの写真を基に作る物です。素材選

び、デザイン、型紙作り、裁断、縫製、スタッフィング、仕上へと進められます。

※うちの子をモデルに世界で一体のぬいぐるみ作りです。

● ここでの提案は、リアルファーを素材にぬいぐるみ製法にて作り上げるものです。ろう人形の

ようにモデルを忠実に作るもではありませんので、そっくりには作れません。ましてや、モデルたちの

“そのしぐさ”“その可愛さ”には勝てる物でもありません。


※展示品にて、作り、素材、などご確認ください。ご予算を元に見積をお出しいたします。




平成13年9月

恵比寿三越情報2001.10 Vol.8 10月のご案内エ.ビ.ス.テ.キ.くらし*レシピ」に掲載されました。






平成13年9月

第4回、 恵比寿三越2Fにて、展示販売と世界で一体のぬいぐるみ作りの受注会を開催


長く心を癒してくれる犬や猫、ペットたちの写真を元に、作家がデザインから仕上げまで一体一

体作るものです。まずは、お客様の要望とご予算を元に見積を出し作るものです。

※展示品にて、作り、素材、などご確認ください。ご予算を元に見積をお出しいたします。





平成14年1月
2002・1

株式会社日本ヴォーグ社毛糸だま 2002年(春号)No.113春特大号に掲載されました。

「 究極のぬいぐるみ 」 をつくる
●オリジナリティとリアリティを求めて

●手作りのものにはドラマがある ●本当の豊かさとはいったい何か

上野駅のパンダのぬいぐるみをデザインされた清水氏は、毛皮を使い大人でも愛せる「究極のぬいぐるみ」

を目指し独特の世界で創作されている。ラグドールを芸術の域までに持っていくその裏側には物づくりへ

の情熱がある。と紹介され、全国各地から多くの声が寄せられた。


発行所 株式会社日本ヴォーグ社 東京都新宿区市谷本村町3-23





平成14年5月
2002・5

ミドルのための知激しげきマガジン「ザ・ビジネスサポート」に掲載されました。

プロフェッショナルの周辺( 人と仕事 )大人の心を癒してくれる天然素材のぬいぐるみづくり

●リアル ●新ジャンル ●技 ●プライドの項目で作家でありクラフトマンである清水氏を紹介している


発行所 株式会社東京商工リサーチ 東京都港区新橋1-9-6新一ビル
 




平成14年・12月

東京恵比寿ガーデンプレイス内、恵比寿三越2Fクリエーターズギルドにて2003年来年の
干支『未』受注開始されました。

●恵比寿三越グッズ特集。エ・ビ・・テ・キ・恵比寿三越、チラシ広告に掲載されました。


干支が表情豊かに勢揃い、干支「未」クラフトマン清水拓司氏の手作りのラムファーを使った愛らしい羊。

予約受付を開始された。お届けは新春。



2003年・1月2日(木)初売り開始。




平成15年11月
 2003・11 

「広瀬光治・華麗なるニットの世界展」「 究極のぬいぐるみの世界 」

ぬいぐるみ作家 清水拓司。クリエーターズギルドより同時出展


主催  産経新聞社 社団法人日本編物文化協会

後援 (財)日本手芸普及協会 特別協力(株)日本ヴォーグ社

会場 松坂屋名古屋本店 7階





平成17年1月
2005・1

コスミック出版発行 月刊誌『オールクロスワード』2月号に掲載<されました。

オールクロスワードの題材に!! ふわふわ、思わず抱きしめちゃう!!リアルファー人形。キーワード

「いやし」ふわふわクロス。ぬいぐるみなど、ふわふわしたものを集めたクロスワードです。

買って見て! やって見て! 年の初めのリラックス♪クロスワードで脳も心も大満足!!

コスミック出版発行1月14日発売2月号に掲載されました。



発行所 コスミック出版 東京都文京区本郷3−43−18




平成17年3月
 2005・3

 月刊誌『流行通信』5月号に掲載されました。

様々な視点から時代の流行を発信しているファツション誌。

70年代の女性像をスタイル別に、当時流行していたものと共に紹介する『70年代キット』として、

特選品スピッツが掲載されました。別コーナーにてヨークシャーテリアも掲載されています。

月刊誌『流行通信』5月号2005年3月26日発売に掲載です。



発行所 株式会社INFAS パブリケーションズ 東京都港区六本木7−20−6






平成17年5月
 2005・1

  マガジンハウス発行 『BRUTUS』に掲載されました !!

  世界で一つのテディベア・清水拓司の作品。 題名、春色の光と影

ブルータス創刊25周年記念特大号!! スペシャル版 贅沢は敵だ!

国内外を問わず、贅沢の限りを尽くした品々、日頃なかなかお目にかかれない

豪華な品々の中で、世界で一つ。このテディベアが掲載されています。


『BRUTUS』第571号2005年5月16日発売。発行所 株式会社マガジンハウス 
東京都中央区銀座3−13−10




テディベア 春色の光と影


ただのぬいぐるみではありません。芸術品と呼んでください。ニュージーランド産ラムファーを、春を
イメージした8色に染色。表毛皮を「光」、裏を「影」とイメージしながら、1cm四方で パッチワークした
生地で作られています。リアルファー使いのぬいぐるみ作家・清水拓司氏が、持ってる技巧を注ぎ込
んだ1点もの。 2点セット価格です。

作家の清水氏は、上野駅講内のパンダの像〔笹を食べているほう〕の製作者でもあります。と、





平成17年6月
 2005・6

ウェブサイト・エキサイトニュースに掲載されました。
ExciteニュースExcite Bit コネタ ●立った立ったレッサーパンダ!!




※2005年6月3日 ニュース直後、立つレッサーパンダぬいぐるみが誕生していた。


二本足で立つレッサーパンダのニュースが全国を駆け巡ったのが5月19日のこと。そのわずか数時間後に立つレッサーパンダのぬいぐるみを作ってしまった人がいる。

それはぬいぐるみを作り続けて42年、日本でただ一人のリアルファー使いのぬいぐるみ作家、清水拓司さん。情報があっという間に世界中に広がるインターネットの時代、あのニュース映像そっくりのぬいぐるみを作ったらお客さんはどんな風に反応するのだろうか、と夕方のニュースを見るやいなやすぐさまレッサーパンダのぬいぐるみを作ることを思い立ったのだという。

清水さんはデザインからパターン作り、裁断、縫製、スタッフッング、顔づくりまですべての作業をたった一人で行なっているのでこんなウルトラCもできるのだそうだ。立つレッサーパンダは高さ約31cmで素材はニュージーランド産ラムファー・ウール100%が使われている。しっぽを支えのようにしながらすっくと立つ姿は本物そっくり。さらにぬいぐるみならではか、足を投げ出して座らせることもできる。(17,640円)。

さっそくネット上に商品として掲載するとすぐにお客さんからの問い合わせがあり、すでにこのぬいぐるみを手にしている方も何名もいるのだとか。さすが手作り、さずがプロと思わずうなってしまいます。

清水さんに何でそんなに早く作れるのかと聞いてみたところ、「42年、手作りでぬいぐるみをつくっていますから」とのお答え。レッサーパンダのぬいぐるみも20年ほど前から作っているそうで、すぐに作ることができたのだそうだ。実は清水さんは中国から贈られたパンダが大ブームとなった昭和52年、上野駅構内大連絡橋中央に作られたフランス産、ラビットの毛皮で出来たパンダ像(上野駅「小パンダ」)のデザイナーでもある。レッサーパンダのぬいぐるみを見てもお分かりかと思うが、清水さんの作品はあまりのリアルなかわいさに腰が抜けそうなほどである。

現在、清水さんはデパートなどでの展示販売の他ペットの写真を元に世界で一体のぬいぐるみ作りの受注会も開催している(受注品は4万円〜)。完全なオーダー品でなくとも、既存の清水さんの作品に毛色を変えるなどアレンジをお願することも可能(この場合の料金はアレンジ料として20〜30%増になる)。

ぬいぐるみ作りは癒し、単なるモノづくりではないと清水さん。そのためにお客さんと一緒になって一体一体を作っていきたいという。清水さんの作品は清水さんの工房ファークラフトのHPで見ることができる。フワフワ好き、ぬいぐるみ好きにはたまらない。アートなティディベアも必見!(こや)


※文中(受注品は4万円〜)とありますが、作り、素材、大きさにより異なります。

Exciteニュース

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平成17年 2005・9月

株式会社 主婦と生活社発行 『すてきな奥さん』9月2日発売10月号に掲載されました

旬な話題を紹介する連載ページ「情報わっしょい」に風太くんで話題になった
「立った!立った!レッサーパンダ」が掲載されました。




発行所 株式会社主婦と生活社 東京都中央区京橋3−5−7





平成17年 2005・12月

東京・銀座三越 小冊子『 Christmas 2005 』 Princess Story に掲載されました

サンタさんを待つキッズに、ハートウォームな贈り物。

パパやママに負けないおシャレのアイテムから可愛いクリスマスアイテムまで、我が家の天使に贈る“とっておき”をセレクト。

ホットなクリスマスを演出するキャストたちとして紹介されました。





発行元 MITSUKOSHI 銀座店 東京都中央区銀座4−6−16





平成18年3月 2006・3・1

Webサイト・エキサイトニュースに掲載されました。

ニューストップ>Excite Bit コネタ>記事 完全受注生産の超リアルなぬいぐるみとは!!

ExciteニュースExcite Bit コネタ




平成18年3月8日 2006・3

JFMN(ジャパンFMネットワーク)6時15分から生放送 声の生出演、FM29局で放送された。

GOOD MORNING! THAT'S WAKEMAN SHOW という番組の中で
DJの蒲田健(がまた けん)さん(月ー木担当)とぬいぐるみについて対談しました。




平成18年3月 2006・3

銀座三越7Fにて第6回世界で一体のぬいぐるみの受注会を開催しました。 (おあつらえ)

21日〜27日の7日間。4日(土)5日(日)の2日間作家が直接お話を賜りました。


三越銀座店、7Fにてテディベアをはじめ、日ごろなかなかお目にかかれない品々の展示販売。


長く心を癒してくれる犬や猫、ペットたちの写真を元に、作家がデザインから仕上げまで

一体一体作るものです。まずは、お客様の要望とご予算を元に見積を出し作るものです。

※展示品にて、作り、素材、などご確認ください。ご予算を元に見積をお出しいたします。


詳しく見る







平成18年 2006・4月

株式会社 日唱発行 『プードルカフェ3』 4月5日発売に掲載されました。

プードルとハッピーに暮らすファッション&情報誌 Gakken Mook

プードルとの新生活を楽しむ大特集 『おあつらえ生活』

高級毛皮を使用した究極の「ぬいぐるみ」愛するペットへの想いを形にしてくれる



ぬいぐるみの魅力や飼い主のペットに大切にする想いを一番大切にすること、
オーダーの事などが紹介されました。
また、「プードルの大きさのはなし」や「ティーカッププードルってどんな犬?」
などの特集の場面に当社のプードルが登場しています。



発売所 株式会社 学習研究社 (GAKKEN) 東京都大田区上池台4−40−5



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平成18年 2006・4月

作家の作品が日本全国の素晴らしい技を集めたコーナーで紹介されました。
読売テレビ人気情報番組『大阪ほんわかテレビ』に出演しました!?

提供 読売テレビ制作部 『大阪ほんわかテレビ』



■出演者    笑福亭仁鶴、桂南光、笑福亭笑瓶、間寛平、島崎和歌子
          130Rホンコン、中川家、大竹まこと、熊谷奈美


■リポーター  森たけし(よみうりテレビアナウンサー)・熊谷奈美
■放送エリア  関西ローカル
■番組形式   コント・情報紹介を織り交ぜたオムニバス形式の情報バラエテイ
■コーナー   情報喫茶店 毎回いろいろなテーマをもとに全国の情報をお伝えする
(今回は日本全国の素晴らしい技を集め紹介します。)



●桂南光さんより清水拓司 氏と作品が紹介された。究極のぬいぐるみを作る。

日本で唯一のリアルファー使いのラグドール作家・清水拓司さんのこだわりのお

品です。こちら→スカンジナビア産FOXとミンクで出来ているレトリバーお値段は

170万円。北米カナダ産FOXから出来ているポメラニアンお値段は47万円。などと

写真提供読売テレビ製作部。出演者の皆さんと


ポメラニアン。リアルに
出来てますなーと笑福亭
仁鶴と笑福亭笑瓶さん


レトリバー170万のお値段
に、あへ〜とおどろく間
寛平さん島崎和歌子さん
 

かまれた!とれ〜ない!そんな
訳ないだろ〜歯が無いんだか
らと、つこむ大竹まことさん
 


●取材依頼日・平成18年4月10日〜14日までのいずれか1日。 作家・清水氏の都合が付

かず、取材は断念。4月25日収録、作品だけが出演となった。●放送日・平成18年4月30日 




番組へ出演した作品。
素晴らしい技から作り上
げられたポメポメラニアン


番組へ出演した作品。
素晴らしい技巧の特選品
ゴールデンリトリバー
■よみうりテレビ情報番組『大阪ほんわかテレビ』
毎週日曜日夜10時30分から放送・みてね !



平成18年2006・6月

第14回日本テディベアコンベンション話題の作品出展。当ブース4階。この2日間
作家もサイト運営店長も出ます。


■主催 : 特定非営利活動法人日本テディベア協会
■開催日: 6月10(土)〜11日(日)
■会場 : 東京都立産業貿易センター2・3・4階にて■住所 東京都港区海岸1-7-8
 




■平成18年2006・7月

世界で一個品。作家の作品テディベアがテレビ出演!!しました。

TBS・テレビ 番組名 『ザ・チーター』●司会者・ロンドンブーツ1号2号


●ウソつきを探す新感覚のクイズバトル・クイズの題材にと、お値段当て? 収録日は7月8日。
●出演者 解答者・芸能人6名●放送日7月12日(水)21:00から





■平成18年2006・7月

世界で一個品。作家の作品ヒマラヤン・銀猫がテレビ出演!!しました。

MBS毎日放送テレビ・TBS系全国ネット 特番 

『くりいむしちゅーの満漢全席ショッピングアワー』
 


〔出演者〕  くりいむしちゅー有田・上田・MEGUMI・石原良純・柴田理恵・ほか

〔番組概要〕 世界中から集めた素晴らしい逸品を紹介し、タレント、一般視聴者のみなさんに
          購入を検討していただくバラエティー番組
〔放送時間〕 7月22日(土) 14〜15:00 TBS系全国ネット




平成18年2006・11月

総合タウン誌、月刊『とも』ひと特集に掲載されました。




平成18年11月2006・11月

日本経済新聞(夕刊文化)こころの玉手箱
芥川賞作家・田辺聖子著「身の回りの人形たち」  ← 本文へ

清水の手作り品、プードルを模した紫ちぢれ毛のワン公と、題材になりました。







 平成19年12月2007・12


池袋三越・3Fにて『第7回』展示販売と世界で一体の
ぬいぐるみの受注会(おあつらえ)を開催致します。

12月4日〜10日までの7日間。4日(火)5日(水)の2日間
作家が直接お話を賜ります。
  詳しくはこちら




 平成19年12月2007・12
清水拓司の作品がテレビに出演!


読売テレビ 情報ライブ ミヤネ屋 日テレ・全国ネット
平成19年12月19日(水)コーナー■ 今どき常識、非常識(大人向けのおもちゃ)

放送時間 毎週月〜木午後1時55分〜4時43分
金曜日午後1時55分〜4時50分


日本で唯一リアルファー使いのラグドール作家、清水拓司の作品。世界で一つ(対)の
テディベア・題名『春色の光と影』が紹介された。出演者、ゲストコメンテーターより
安い。素晴らしい。等とコメンを頂きました。


DVD写真提供 読売テレビ放送株式会社
 

● 読売テレビ情報ライブ ミヤネ屋
コーナー今どき常識、非常識(大人向けのおもちゃ)にて
世界で一つのテディベア・清水拓司の作品 題名『春色の光と影』1,984,000円が紹介されました。
詳しくはこちら

「情報ライブ ミヤネ屋」とは、 大阪のよみうりテレビ(ytv)制作の、 午後の
生放送情報番組です。 2006年7月に、関西ローカルとして始まったこの番組ですが、
2007年10月からは、全国ネットの番組になりました。




 平成20年1月2008・1


池袋三越・7Fにて『第8回』展示販売と世界で一体の
ぬいぐるみの受注会(おあつらえ)を開催致します。

1月22日〜28日までの7日間。
22日、23日、24日、25日、26日、27日、28日、の7日間
作家が直接お話を賜ります。
詳しくはこちら





 平成20年6月2008・6


■予定■第16回日本テディベアコンベンション出店いたします。
■当、小社ブースは、4階です。見て、触れて、お買い物できます。

場所東京都立産業貿易センター3階・4階
■6月14日(土)11:00〜17:00 ■6月15日(日)10:00〜16:00
国内外のテディベアが一堂にのイベントです。



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