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BFシリーズ
文章力を磨く 通信教育講座
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わかりやすい文章がスラスラ書ける
受講期間:2 か月 在籍期間:4 か月
<ねらい> ■わかりやすく要領のよいビジネス文書(提案・企画書・報告書等)を書くために必要な、文章構成の考え方、適切な表現のスキルを学習します。
<特色> ■「わかる」「できる」ためのトレーニング 1.テキストでは、意図が伝わる文章を書くための「論理的構成」と「誤解やムダのない表現」に焦点を絞り、豊富な例文(良い例・悪い例の対比)をもとに、着眼点を具体的に理解していきます。 2.サブテキストでは、テキストで学習した内容を実践するための演習問題に取り組み、文章の「キレを出す・構成力を高める」ために徹底的にトレーニングしていきます。
<教材構成> ●テキスト 1冊 ●サブテキスト 1冊 ●添削 2回
<カリキュラム> ▼01 文章力を磨く 1.読み手に伝わる文章を書くには、2.わかりやすい構成にする、3.段落を曖昧にしない、4.キレのある文にする ▼02 スキルアップ!文章力トレーニングブック 1.短文作成力を磨くドリル、2.段落構成力を磨くドリル、3.論理的な解答を導くドリル、4.総合問題
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BFシリーズ
話す力を磨く 通信教育講座
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わかりやすく、簡潔に、印象深く話す
受講期間:2 か月 在籍期間:4 か月
<ねらい> ■自分の言いたいことを「わかりやすく」「的確」に伝える話し方を身につけます。 ■相手に好印象を与える、相手の心をとらえる言葉づかいや声の出し方を身につけます。
<特色> ■「わかる」「できる」ためのトレーニング 1.「わかりやすく」「簡潔に」「印象深く」という、相手の心をとらえるために基本となる3つの要件を理解したうえで、いつでも、誰にでも自分の考えを的確に相手に伝えるためのスキルを身につけます。 2.副教材にDVDによる映像教材をご用意しました。本コースではDVDによる映像を見聞きしながらトレーニングを行い、効果的な話し方や相手に好印象を与える話力を磨きます。
※DVDが視聴可能なDVDプレイヤーをご用意ください。
<教材構成> ●テキスト 1冊 ●DVD 1枚 ●添削 2回
<カリキュラム> ▼01 話す力を磨く 1.「話す力」は磨けば光る、・ビジネスパーソンに不可欠な話す力、・「話す力」を磨くための基本姿勢、2.わかりやすく話す、・わかりやすく話すための条件、・わかりやすく話すための基本スキル、・わかりやすい話の構成、3.簡潔に話す、・なぜ簡潔に話せないのか、・簡潔に話すための基本スキル、4.印象深く話す、・視覚に訴える、・聴覚に訴える、・印象に残る話し方の工夫、5.「聞く力」を磨く、・良い聞き方、良い聞き手とは、・「聞く力」を磨くための基本スキル ▼02 DVD話し方トレーニング わかりやすく、簡潔に、印象深く話すためのポイントを、DVDで見て、聞いて、体感しながらトレーニングします。
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BFシリーズ
論理構築力を養成する 通信教育講座
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合理的な筋道でコンセプトを組み立てる
受講期間:2 か月 在籍期間:4 か月
<ねらい> ■複雑な問題を論理的に分析し、解決に至る最適な筋道を発見する思考力を身につけます。
<特色> ■「わかる」「できる」ためのトレーニング 1.論理的に思考する力を高めるために、身近なビジネスシーンで見られるケース・例題を使ってアタマのトレーニングを繰り返し行います。 2.サブテキストでは、基礎となる「思考」と「論理」にポイントをおいて例題に取り組むことにより、論理の「飛躍」や「モレ」に注意深くなります。
<教材構成> ●テキスト 1冊 ●サブテキスト 1冊 ●添削 2回
<カリキュラム> ▼01 論理構築力を養成する 1.思考とは、・考える作業の本質、・「比べ」て「分ける」上での留意点、・因果を見つける、2.論理とは、・論理展開のための2つの方法論、・演繹法の論理展開、・帰納法の論理展開、3.合理的分析とは、・分析とは/イシューとは、・合理的分析のプロセス ▼02 ロジカル・シンキング・トレーニングブック 1.・要素に分ける、・ディメンションをそろえる、・クライテリアを設定する、・分類と比較の実践への適用、2.論理的に考える(帰納と演繹)、・演繹法、帰納法により確からしい結論を導く、3.因果の発見と推論の展開、・因果を見つける/推論を展開する、・知識の加工による推測
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BFシリーズ
説得・交渉力を高める 通信教育講座
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論理的・合理的なコミュニケーションでお互いの納得を引き出す
受講期間:2 か月 在籍期間:4 か月
<ねらい> ■論理的・合理的な判断に基づいた説得・交渉の進め方を身につけることにより、相手とWin/Winの関係をつくり出します。
<特色> ■「わかる」「できる」ためのトレーニング 1.個別の状況を設定したケーススタディ形式で学習することで、一般化できるポイントや方法を考えながら学べます。 2.ロジカル・ネゴシエーションに欠かせない論理思考やビジネス・ディベートを学び、実践的な説得力・交渉力を身につけます。
<教材構成> ●テキスト 1冊 ●サブテキスト 1冊 ●添削 2回
<カリキュラム> ▼01 説得・交渉力を高める 1.説得・交渉力はビジネスのコア能力、2.交渉の基本パターンと合理的な説得の手法、3.説得・交渉における戦略と戦術、4.説得・交渉に強くなる ▼02 ビジネスディベート・ハンドブック 1.ビジネスに必要な知的能力を養成するディベート、2.論題の設定から試合まで、3.ディベートにおける戦略と戦術、4.Case 実践!ビジネス・ディベート
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BFシリーズ
問題発見・解決力を伸ばす 通信教育講座
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問題を発見・課題を設定、そして解決する
受講期間:2 か月 在籍期間:4 か月
<ねらい> ■問題解決の基本手順を理解して、合理的な解決策を導き出し、実行する力を養成します。
<特色> ■「わかる」「できる」ためのトレーニング 1.日常の仕事の中で感じる身近なケースを取り上げて、問題解決の定石がわかりやすく学べます。 2.サブテキストでは、テキストで学んだケースに応用可能な各種の問題解決スキルの使い方を学び、ワークシートにまとめ、問題解決への理解を深めます。
<教材構成> ●テキスト 1冊 ●サブテキスト 1冊 ●添削 2回
<カリキュラム> ▼01 問題発見・解決力を伸ばす 1.問題発見・解決のベースを固める、2.問題を発見する力を身につける、3.課題を設定する力を身につける、4.回復問題を解決する力を身につける、5.向上問題を解決する力を身につける ▼02 問題発見・解決ワークブック 1.問題を発見する力を身につける、・問題発見ツールを身につける、2.課題を設定する、3.回復問題を解決する力を身につける、・事実を把握する、・問題解決行動一覧表を作成する、・原因を究明する、4.向上問題を解決する力を身につける、・ロジックツリーで構造化する、・目標を設定する、・問題点の整理からあるべき状態の把握までを考える
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BFシリーズ
プレゼンテーション力を強化する 通信教育講座
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ビジネスの演出手法をヒントに説得力を高める
受講期間:2 か月 在籍期間:4 か月
<ねらい> ■ビジネスにおける演出の考え方・手法を使い、相手を納得させ心を動かす力を身につけます。
<特色> ■「わかる」「できる」ためのトレーニング 1.相手に合わせて、伝えたいポイントを確実に伝える演出・表現のノウハウがわかります。 2.プレゼンテーションの説得力に影響する視線・話し方・動作などをレベルアップします。 3.訴求力のあるシナリオ作成、ビジュアル化、プレゼンテーションの雰囲気づくりなどのノウハウが身につきます。
<教材構成> ●テキスト 1冊 ●サブテキスト 1冊 ●添削 2回
<カリキュラム> ▼01 プレゼンテーション力を強化する 1.ビジネスと「演出・表現力」、・「演出」とは何か、・感性・感覚に訴える演出、・演出がビジネスに与える効果、2.演出・表現力を磨くヒント、・感動と共感をもたらす演出・表現、・感性を豊かにする方法、・共感を作り出すポイント、・ストーリーとシナリオに学ぶ、3.色・形で表現する、・視覚に与える心理的効果、・表現を豊かにする色と形、・文章をわかりやすくするチャートとレイアウト、4.好印象を与えるコツ、・プレゼンテーションは総合芸術、・ノンバーバル・トレーニング、・服装・身だしなみ、・効果的な話し方、5.共感を作り出す、・プレゼンテーション・プログラムの作成、・会場の選定と雰囲気づくり、・「あがり」対策、・効果的なクロージング、・相手に合わせて柔軟に対応する ▼02 企画書表現ハンドブック 1.企画書作成の基本、・ポイント、・基本構成、2.企画書作成の実際、・事例の前提、・構成要素、・企画書フォーム集、・企画書フォームの組み合わせ例、3.企画書作成の完了、・演出技法、・仕上げ技法
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BFシリーズ
コミュニケーションで影響力を高める 通信教育講座
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リーダーシップを発揮して、メンバーのヤル気と協力を引き出す
受講期間:2 か月 在籍期間:4 か月
<ねらい> 目標達成に向けて、自らリードし関係する人を効果的に動かす力を習得します。 ■働きかけのコミュニケーションスキルを習得します。
<特色> ■「わかる」「できる」ためのトレーニング 1.テキストでは、リーダーシップ発揮のコミュニケーションに焦点をあて、その「原理・原則」「手法(コーチングやファシリテーションのスキルなどを活用)」について)、理解しやすく、かつ職場で応用できるよう「事例研究」が豊富に盛り込まれています。 2.サブテキストでは、ワークシート、演習問題などで徹底的にトレーニングし、「自ら考え、自ら答えを出し、実行していく力」の強化を図ります。
<教材構成> ●テキスト 1冊 ●サブテキスト 1冊 ●添削 2回
<カリキュラム> ▼01 コミュニケーションで影響力を高める 1.仕事はコラボレーション、2.影響力を高めるために必要なもの、3.効果的な働きかけのコミュニケーションスキル、・自分自身を理解する、・相手の可能性とやる気を引き出す、・メンバー一人ひとりの力を引き出す(ミーティングの場) ▼02 リーダーシップ・コミュニケーションワークブック 1.自分自身に耳を傾ける、・自分自身の世界観を確認する、・思い込み・先入観に気づく、・環境としての聴き手、2.相手を理解し可能性を引き出す、・聴く力の基本ループ(1)〜ミラーリング、・聴く力の基本ループ(2)〜好奇心からの質問、・自分の感情・意見を伝える、3.チームの力を引き出す〜ミーティングの場づくり、・ミーティングの準備と通知、・聞く力を生かしたファシリテーション
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BFシリーズ
発想力を鍛える 通信教育講座
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「それだ!」と人から認められるアイデアがわき出す
受講期間:2 か月 在籍期間:4 か月
<ねらい> ■自ら発想することで、価値あるユニークな手段・方法・アイデアを生み出す力を身につけます。
<特色> ■「わかる」「できる」ためのトレーニング 1.創造の「原理・原則」を理解し、発想の「方法・手法」を習得することで、自分なりの発想力を高める「マイ・チェックリスト」を作成します。 2.ワークシート、チェックカード、演習「やってみよう」で徹底的にトレーニングし、集中して自ら考え、生み出せる「やわらかアタマづくり」をめざします。
<教材構成> ●テキスト 1冊 ●サブテキスト 1冊 ●添削 2回
<カリキュラム> ▼01 発想力を鍛える 1.まずは発想してみよう、2.どう発想力を高めるか、3.自分用のチェックリストを作る、4.アイデアを作る方法 ▼02 発想技法ハンドブック 1.発想技法の分類、2.各種発想技法の使い方、・基本技法、・手直し型、・組み替え型、・理想設定型、3.発想技法活用の留意点
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BFシリーズ
企画力を強化する 通信教育講座
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アイデアを具現化する設計図を描く
受講期間:2 か月 在籍期間:4 か月
<ねらい> ■自らの“企画マインド”を出発点にして、課題を実現させるためのコンセプトを考え、アイデアを具体化する設計図を描く力(企画力)を身につけます。
<特色> ■「わかる」「できる」ためのトレーニング 1.アイデアを絞り込んでコンセプトを創るためのフォーマット、コンセプトのプロファイルを描く「コンセプトプロファイルシート」、企画実現に必要な「企画構想のスケッチシート」などを実際に作成します。 2.サブテキストでは、企画立案に欠かせない情報源、情報収集と整理についてのノウハウを学習します。
<教材構成> ●テキスト 1冊 ●サブテキスト 1冊 ●添削 2回
<カリキュラム> ▼01 企画力を強化する 1.こうすれば企画に強くなる、2.自分の思いを掘り下げる、3.コンセプトを作る、4.コンセプトをカタチにする、5.企画をまとめて、伝える ▼02 企画のための情報収集ハンドブック 1.企画のための情報源と情報収集、2.インターネットでの情報収集、3.情報をどう読みとるか、4.情報の保存と整理の仕方
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BFシリーズ
情報分析力を鍛える 通信教育講座
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情報を見きわめ、読みこなし、仕事に役立てる
受講期間:2 か月 在籍期間:4 か月
<ねらい> ■データ(文字や数字)を意味づけし、仕事(仮説、推論、検証)に役立つ情報に変えるための着眼点や考え方を学びます。
<特色> ■「わかる」「できる」ためのトレーニング 1.テキストでは、ビジネスデータは加工されていることを前提に、その解読・解釈に焦点を絞ります。身近な例(新聞、統計データなど)をもとに、誤った解釈をしないための視点やデータを読み、意味づけすることで新しい発想を生み出すための工夫を学びます。 2.サブテキストでは、解釈の確度を高めるために知っておきたい統計知識と活用方法について、わかりやすく学びます。
<教材構成> ●テキスト 1冊 ●サブテキスト 1冊 ●添削 2回
<カリキュラム> ▼01 情報解釈力を鍛える 1.情報の解読と解釈、2.情報の意図を読む、3.「読み」の力を鍛える、4.コンセプトを読み、転換する ▼02 データの読み方・活かし方ケースブック 1.ビジネスのデータを読む、2.統計的手法を活用して傾向を知る、3.傾向を分析して予測を立てる、4.図解で分析してビジネスに活かす
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図解表現力を鍛える 通信教育講座
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図解で考え、ビジュアルで納得させる
受講期間:2 か月 在籍期間:4 か月
<ねらい> ■図解を使って情報を確実に伝えるための、論理的な思考力やビジュアル表現のスキル、シーン別図解パターンのポイントを習得します。
<特色> ■「わかる」「できる」ためのトレーニング 1.テキストでは、図解の原理原則や効果、注意点を、例を挙げてわかりやすく学べるようになっています。また、シーン別の基本パターンと具体的な活用方法、応用できる図解133パターンも掲載されています。 2.サブテキストでは、テキストと対応させながら、レベル別に図解表現をトレーニングします。段階的なチャレンジで模式図のような複雑な図解まで無理なくスキルアップできます。
<教材構成> ●テキスト 1冊 ●サブテキスト 1冊 ●添削 2回
<カリキュラム> ▼01 図解表現力を鍛える 1.図解で考え、表現する、・図解とは何か、・図解で考える、・図解で伝える、説得する、2.基本を押さえ、ロジカルに図解する、・図解の心得を知る、・図解の基本形を知る、・図解の手順を知る、・図解のポイントを知る、3.図解の応用を身につける、・ビジネスの定番パターンを押さえる、・仕上げのテクニックを押さえる ▼02 スキルアップ!図解表現トレーニングブック 1.図解の基本形をマスターする、・「囲み」「つなぎ」「配置」、2.すぐ使える基本パターンをマスターする、・流れと循環、階層、3.応用して使う、・ツリー、マトリックス、フローチャート
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段取り力を高める 通信教育講座
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最適な段取りとタイムマネジメントの手法を身につけ、仕事を着実に実行する
受講期間:2 か月 在籍期間:4 か月
<ねらい> ■段取りよく仕事を進めるためのスキルを習得します。 ■タイムマネジメントの方法を学びます。 ■最適な段取りとタイムマネジメントの手法を身につけ、仕事を完遂する能力を高めます。
<特色> ■「わかる」「できる」ためのトレーニング 1.テキストでは、「段取りとは何か」といった概念的なことから、優先順位のつけ方、タイムテーブルの使い方まで、すぐに役立つスキルが学べます。 2.サブテキストでは、自分の日々の振り返りから、きちんと段取りをして仕事を進めるという、良い習慣づくりへとつながるトレーニングを行います。
<教材構成> ●テキスト 1冊 ●サブテキスト 1冊 ●添削 2回
<カリキュラム> ▼01 段取り力を高める 1.段取りを理解する、2.1つのタスクワークの段取り、3.複数のタスクワークの段取り、4.さらに段取り上手になるために ▼02 段取り力トレーニング 1.段取り力をチェックしよう、2.1つのタスクワークを段取りしてみよう、3.複数のタスクワークを段取りしてみよう、4.毎日のタイムテーブルを作ろう
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判断力を高める 通信教育講座
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よい判断のクセを身につけ、仕事の“勝率”を上げ続ける
受講期間:2 か月 在籍期間:4 か月
<ねらい> ■限られた情報や時間の中で、可能な限り合理的に判断する方法を身につけます。 ■適切な判断を阻害する要因を知り、よい判断をするための方法を習得します。
<特色> ■「わかる」「できる」ためのトレーニング 1.合理的な判断プロセスを学習するとともに、合理的な判断を妨げる要因を理解し、そうした状況下で現実的な判断をするための方法についても学習します。 2.きちんと考えて判断し、最後までやり遂げるための、実行性を伴う判断の仕方を学びます。 3.サブテキストでは、ケースをもとに、よい判断ができるようになるための実践ワークを行います。
<教材構成> ●テキスト 1冊 ●サブテキスト 1冊 ●添削 2回
<カリキュラム> ▼01 判断力を高める 1.ビジネスパーソンに求められる判断力、・判断の定石、・判断の定石と自分の判断傾向を理解する、2.課題を設定する、・状況を認識する、・目標を確認する、・課題を設定する、3.判断基準を作る、・判断基準となるべき要素をリストアップする、・優先順位をつけ、判断基準を作成する、・判断に影響を与える内的要因を知る、・判断に影響を与える外的要因を知る、4.解決行動の選択肢を考える、・過去の経験を探索する、・新しい解決行動の選択肢を発想する、5.判断・実行・評価する、・判断する(解決行動を選択する)、・アクションプランを作成する、・実行する、・判断を評価する ▼02 判断力ケースブック 7つのケースを通じて、判断力を高めるための実践トレーニングを行います。
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BFシリーズ
ストレス対処力を身につける 通信教育講座
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ストレスをマネジメントして最後まで仕事をやり抜く
受講期間:2 か月 在籍期間:4 か月
<ねらい> ■ストレスとうまく付き合い、気持ちを前向きにモチベートし、仕事を完遂するためのドライブをかけ続ける方法を学びます。 ■ストレスに関する自己への理解を深め、ストレス状態にならないようにするための方法や、ストレス状態に陥ったときの自分なりの対処法を身につけます。
<特色> ■「わかる」「できる」ためのトレーニング 1.本コースでは、受身的な姿勢でストレスを捉えるのではなく、仕事をやり抜き、完遂するために必要な仕事基礎力としてストレス対処力を身につけます。 2.サブテキストでは、ケースを通じて、テキストで学んだストレス対処の方法を実践的にトレーニングしていきます。
<教材構成> ●テキスト 1冊 ●サブテキスト 1冊 ●添削 2回
<カリキュラム> ▼01 ストレス対処力を身につける 1.ビジネスパーソンとストレス、・ストレスを知り己を知れば、百戦危うからず、・ストレスとパフォーマンスの関係、2.ストレスの正体を知る、・ストレス発生の仕組み、・ストレッサーとストレス反応、3.ストレスと付き合う、・自分のストレスを理解する、・ストレス対処の技術、4.ソーシャル・サポートのネットワークを築く、・ソーシャル・サポートの重要性、・支え合いのネットワークづくり、5.ストレスを自分でマネジメントする、・セルフ・マネジメントでストレスに勝つ、・ポジティブに生きる ▼02 ストレス対処トレーニングブック 1.ストレス体験を把握する、2.コーピング(対処法)を考える、3.ソーシャル・サポートを読み解く
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