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「赤芋ハツダレ明るい農村44度」霧島町蒸留所 それは至福のひとしずく |
「黄金ハツダレ明るい農村44度」
霧島町蒸留所 |
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創業は明治44年。日本で最初の国立公園に指定された霧島のふもと、この大自然に囲まれた中に小さな蔵があります。
鹿児島県霧島町、いずれ合併でなくなるこの地名を残したいと言う願いから、霧島町蒸留所という社名に変更しました。
日本で最初の国立公園指定を受けた鹿児島県霧島町の小さな蔵。明治44年創業いらい「花の露」「大浪」「明るい農村」といった銘柄で地元霧島町民に親しまれてきました。
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静かに熟成
■おいしい焼酎になるための時間が、ゆっくりと流れていきます。 |
清らかな湧き水で仕上げる
■霧島山麓はおいしい水でも有名です。霧島の山によって清められた、豊かな水で仕上げます。
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芋を蒸す
■芋を蒸すときは蔵の中に甘い香りが広がります。 |
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バツグンの美味しさ!!
年間400ケースのみの超限定品!
年に1度春先だけこの世に送り出される「赤芋ハツダレ 明るい農村」
この焼酎の原料であるアヤムラサキ(赤芋)は、文字通り赤紫色をした芋です。また、ポリフェノールを豊富に含んでおり、体に良い食べ物としてもよく知られています。
赤芋仕込「明るい農村」は、赤芋によるフルーティな香りと、やさしい甘さ、すっきりした飲み口が特徴のいも焼酎です。
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「赤芋ハツダレ明るい農村44度」300ml(お一人様2本まで)
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【産地】 鹿児島県
【原料】 さつま芋 赤芋、米麹
【製造元】 さつま霧島酒造
【容量】 300ml
【ALC度数】 44度
【カートン】専用カートン付き |
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お支払方法、配送方法に関しては
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