生産地・生産者を訪ねる


生産地・生産者を訪ねる

■小樽市でハム作りに励む職人を訪ねる
こだわりの本場ドイツ手作り製法

元大手ハムメーカーのハム職人、柴野さんのつくるハムはうす味で、肉本来の旨味たっぷり!その美味しさの秘密のカギ、原料と製造法を取材してきました。

■港町・紋別に魚介類の燻製職人を訪ねる
職人・安倍哲朗さんがつくるこだわりの燻製

魚の種類によって、薪の組み方から違う燻製づくり。シンプルで奥が深い製造過程を見せていただきました。

■紋別で作られているズワイガニを使った逸品!
旨いズワイガニを更に美味しくを実現

ズワイガニのみそを身を甲羅の中でからめて食べる。熱々にするとさらに旨い!カニの美味しさを知り尽くした、桟さんが作ってくれました!

■留萌市へニシン漬の作業場を取材してきました
漁師町でつくられるニシンを使った伝統の漬け物

魚を使った漬け物は、漁家に伝わる伝統の味。松前藩時代よりニシン漁で栄えた町・留萌で今も受け継がれています。

■広尾町に鮭の『床造り』を取材してきました
昔ながらの製法でつくられる本格塩鮭

『山漬け』とも呼ばれる昔ながらの製法『床造り』。1本1本丁寧に塩塗り込み、塩で固めて山積みします。水分が抜けて身の締まった塩鮭になります。

■「牡蠣の町」厚岸町を訪ねる
弁天さまの湖に「牡蠣の島」があらわれた

道東、厚岸(あっけし)町は北海道一のカキの名産地。厚岸湖の漁場に行くと、足下にはおびただしい数のカキ、カキ、カキ。ユニークなカキ漁を取材してきました。

■50年に及ぶ伝統の製法を探る
肉の旨たっぷりのハム・ソーセージ

 札幌の隣、北広島市にある『エーデルワイスファーム』でのハム・ソーセージの歴史はなんと50年。味に徹底的にこだわる製造法を探ってきました。

■名馬のふる里でつくられる無添加ハム
完全無添加を実現する熱意と加工技術

 完全無添加のハム・ソーセージを製造している『浦河ハム。本場ドイツで修行したという技を見学させてもらいました。

■大雪山連峰の麓にあるアイス工場を訪ねる
北海道ならではの環境で作られる牛乳アイス

 牛乳の風味満点!後味はさわやか。そんな絶品牛乳アイスを製造している『クレアート』の工場を訪ねてみました。

■旭川市・ちぢれ卵麺ができるまで
人気ラーメン店御用達の製麺所を訪ねる

 北海道のラーメンといえば、シコシコとしたちぢれ卵麺。旭川の製麺所『加藤ラーメン』を訪ねてみました。

■苫前町・カボチャ&イモ畑を訪ねる
東京ドーム4個に相当する、関さんの畑から

 元牧草地だった、関さんの畑は一度も農薬を使った事がない、健康畑。カボチャとジャガイモを生産しています。とにかく畑が広い広い広〜い!

■栗沢町・タマネギ畑を訪ねる
番場さん夫婦が作り上げたフカフカの畑から

 番場さんの畑は微生物が育つ、フカフカの土です。栄養満点で、番場さん夫婦のように甘いタマネギが育っています。

■尾岱沼(おだいとう)・ホッカイシマエビ漁
風情ある三角帆の打瀬舟。美しい漁風景

 ベテラン漁師・山田栄治郎さんに舟にのせてもらいました。観光名物になるほど、美しい光景です。でも風がたよりのこの漁は、ホント大変。

■帯広市・札幌市・「六花亭」めぐり
素材と、丁寧な製造過程がおいしさの秘密

 マルセイバターサンド、ストロベリーチョコなどの銘菓ブランド「六花亭」におじゃましました。一般見学不可の本店工場もみせてもらいました。

■「きな粉ちょこれーと」の工場見学
北海道産きな粉とチョコレートが合体!

 大豆から生まれるきな粉を利用した傑作チョコレート。これを生み出した「池田食品」は豆屋さんです。

■恵庭市・モツァレラチーズができるまで
寺田ファーム『ミルクのアトリエ』から

 「モツァレラチーズ」の工房を見学してきました。オーナーの寺田さんは酪農家。素材の牛乳はもちろん自分のファームから搾ったものです。

■芦別市・牛乳の風味満点のバターづくり見学
工房『横市(よこいち)フロマージュ舎』から

 北海道のほぼ中央、芦別市に行って来ました。ナチュラルな姿勢で乳製品づくりに取り組む、オーナーの横市さんが素敵でした。

■仁木町・シフォンケーキが焼き上がるまで
フルーツファクトリー「仁木ファーム」から

 左の写真は焼き立てのシフォンケーキです。見た目どうりフワフワ!クチコミでジワジワと人気が広がってるんですよ。

■興部町・個性派チーズを生み出す工房
愛好家に評判のチーズ工房『アドナイ』から

 オホーツク海に面する興部町で、個性派チーズをつくっている堤田(つつみだ)さんに工房を見学させてもらいました。

■追分町・ホワイトアスパラ畑を訪ねる
真っ黒な土の中からまっ白いアスパラ

 千歳空港から車で30分、追分町にある、八木さんのホワイトアスパラ畑を訪ねてきました。何も無いと思った土の中から白いアスパラが!

■蘭越町・グリーンアスパラ畑を訪ねる
アスパラ一筋!中屋さんの畑から

 左の写真何だと思います?グリーンアスパラなんです。こんなに大きくなるんですよ!アスパラ専業農家の中屋さんの畑からのレポートです。

■栗山町・大きくて重量感のあるメロンづくり
メロン一筋30年の「日原メロン園」から

 日原さんがつくる、甘くとろけるような赤肉のキング系メロンは玉が大きく、重量感たっぷり。その謎をさぐります。

■さくらんぼの産地、仁木町を訪ねる
可憐に咲く、さくらんぼの花

 仁木町は北海道を代表する果物の産地。『フルーツの町』と呼ばれています。小樽から西へ車で30分程度です。今回はさくらんぼ畑を見てきました。

■由仁町・とうきび畑を訪ねる
一本一本大切育てている、三田村さんの畑から

 左の写真の「生」をかじっている三田村さんを見て、変わった人だと思ってませんか?その訳は、こちらをご覧いただけば納得!

■函館市・朝イカを追跡
午前4時、漁船が港に戻ってきた

 夜明け前、午前4時にイカをいっぱい釣り上げた漁船が帰ってきました。イカはキーッキーッ鳴くんです。そのままセリにも行って来ました。

■サンマ漁で活気づく釧路港を訪ねる
北の海でまるまると太ったサンマたち

 北海道のサンマは8月〜9月が最盛期。北の海で栄養をつけ、脂ののった大ぶりのサンマが獲れます。釧路港で今年のサンマ漁の状況を聞いてきました。

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