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■まずは基本の長持ちの秘訣♪
○どんな野菜でも、植えられた状態、つまり根っこを下にして保存するのがよいとされています。
○ほうれん草、小松菜、春菊などの傷みやすい野菜は、新聞紙で固めに包んだ上から霧吹きで水を吹きかけて湿らせておきます。これを冷蔵庫や冷暗所で保存します。
○ねぎ、ゴボウなどの土つき野菜はフラワーボックスや、庭の花壇の開いている場所に埋めておきましょう。
○サトイモ、ヤマイモなどのイモ類は、もみがらを敷きつめた箱の中に入れておくのがよいです。もみがらがなければ、新聞紙で厚めに包んで風通しのよい場所に置いておきましょう。イモ類は寒さが苦手なので、あんまり冷たくしてはいけません!
※天然びんちょうふる里・竹炭も同様に扱えます
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