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作りたてを
クール代当店負担
でお送りします
電話:03-3467-1479
FAX:03-5478-9959
〒151-0064
東京都渋谷区上原
1-17-11 |
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1.スープの作り方
| ※以下の作業は「麺ゆで」と平行して行います。( ガス台2つあればなお良いです) |
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★沸騰させないようにスープを暖めます。沸騰させすぎますと味の切れがなくなり、苦みがでます。お好みに応じてお酢・砂糖を増量
してください。 ※冷凍の場合は容器のまま湯煎で暖めます。
4〜5分でできあがりです。
電子レンジお使いの場合は ふたを開け、暖めた後鍋にあけ沸騰寸前でどんぶりに移します。スープが熱いほど麺にスープが絡みます。 |
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★どんぶりにうつしてチャーシューとメンマ(必ず暖めて)をまぜます。
※つけ麺スープだけ注文して 、「野菜入り」や「からし葱入り」つけめんという手もあり!
(私の作り方は、すべてドンブリに入れ、電子レンジで再度、熱します) |
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★長ネギ、ラー油、とうがらし、は必ず入れて下さい。香味脂も必ず入れて
そして 一丁上がり!
注:つけめんスープの濃度は通常より若干濃い目に作ってあります。お好みによって、「中華スープ」または「熱湯」を加えてください。でも薄める場合は麺を一口食べてからね。 |
2.麺の茹で方
| ※以下の作業はスープ(タレ)と同時に行います |
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★:冷凍麺・生麺とも共通 :
めんは必ず沸騰した湯に入れます。
なるべく大きな鍋でお湯も多めにして下さい。
よくかき回し「ゆでムラ」がでないように、差し水を入れながら7〜8分間位 で茹で上がりです(細麺は3〜4分)。
なんと言っても「麺ゆで」がすべての基本です。ご自分の好みの硬さに茹で上げます 。
麺ゆでに失敗するとせっかくの商品が台無しです。特に湯に麺を入れてから再沸騰するまでの時間が短いほどモチモチした上に腰のある麺がゆであがります。 |
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★茹であげたら、よく水洗いし(十分に茹であげた麺を水で締めるような要領で)ます。 |
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★夏はそのまま冷やして、冬は麺を熱くして(熱麺にする場合も必ず暖める前に水で洗います)もみ海苔をかけ 一丁上がり!!
是非、一度お試しください。
毎日食べて40年、私-店長が保証します。 |
★店長おすすめつけ麺タレメニュー★
(お客様からの美味しいメニューのご紹介も頂いています) |
- ○マーボ茄子つけめん:
- 醤油タレに茄子と挽肉を油で軽く炒めて入れると美味しい。
- ○味噌つけめん:
- もやしとニラ挽肉を刻みニンニク/生姜で炒めタレに加えます。(味付けは少し濃いめ)その上に味付けメンマをトッピングし、煎り胡麻をたくさんかけてできあがりです。
皆様も是非お試しください。
私、2日に1度は食べています。当店の味噌タレは「宅配便のタレ」とベースは同じなのですが、背油が多少多めに入ります。
- ○うま煮つけめん:
- 野菜うま煮を醤油タレに入れます(とろみを多目にするのがコツ)
野菜を入れると栄養のバランスがとれそうです。これも2日に1度は食べています。
- ○野菜つけめん:
- ボイルした野菜を入れるだけですが、何とも言えず美味しい。
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