シャトー・フェティ・クリネ

シャトー・フェティ・クリネ

ペトリュスが手放した途端に
ル・パンが目を付けた!
『抜け目ない消費者』は必飲です!

偶然と言うには、あまりにも良すぎるこのタイミングに、幸運を感じています!

実は…

『フェティ・クリネですか。最近出てきてますよね。日本じゃまだまだ無名ですけどね。』

『そう、でも、コレは良いよ。』


そんな話をしたのは、とある超有名リストランテ

世界的にも認められる料理と、ワインの多様さ、品揃えも随一のこのお店で、マネージャーが差し出して下さったボトル、それが、フェティ・クリネの2000年でした。

しなやかな魅力を存分に感じさせてくれるその味わいに、その少し前にも、他の方に、『フェティ・クリネ、最近良いよ。』と、薦められた事を思い出しつつ楽しんだのですが、実は、このシャトーの最近の実力を知るには、まだほんの序章に過ぎなかった事を、この後実感する事に。

何と、この後、続々と聞く逸話が…


【逸話その1】

シャトー・ル・パンのオーナーが、毎年欠かさず、このセカンドを買い付け!
【逸話その2】

ステファン・ドゥルノンクール氏が、ポムロールの試飲会で

『一番印象的だった!』

と、絶賛、造り手を探してまで『ブラボー!』と言いに行った。

【逸話その3】

近年まで、シャトー・ペトリュスで有名なムエックス社に樽売りする、お抱え仕入れ先だった!


などなど、超ゴージャスな逸話が続々と♪



ペトリュスが手放した途端、ル・パンが買い付けるって…凄すぎます。



現地でも、超トップ・クラスの人々、そして、日本でも、トップ・クラスの人が、既にフェティ・クリネの素晴らしさに注目しているのです!


【ロバート・パーカー氏のコメント】

長いこと凡庸さに苦しんで来たが、フェティ・クリネはここ3、4年で目を見張るほど良くなった。


1998年以降のヴィンテージは秀逸に近い

明らかにもっと向上する余地はあるものの、以前に比べれば、その品質レベルは、はるかに高くなった。

フェティ・クリネの復活は、ワイン通以外はまだあまり知られておらず、特に価格がまだリーズナブルなままなので、抜け目ない消費者はこれからのヴィンテージに注目すべきだ。
(『ボルドー第4版美術出版社』よリ抜粋)


そう、そして1998年以降、益々その向上ぶり目覚しく、2000年からさらに激的な躍進を見せる事になったのです。

今まで、その名は、ほとんど知られていなかったのも、つまりは、ペトリュスのムエックス社がお抱えにしていたからなんですね。

そんな訳で、まだまだ有名とは言えないこのシャトー、日本に入っている数も本当に少なく、あのシャトー・ル・パンのオーナーが


『最高のコスト・パフォーマンス!』


と、毎年買い付けるセカンドに至っては、その存在すら知られていない状態です!

そんな中、ボルドー近年最高のヴィンテージ、2003年のセカンドの入手に成功!

先日、フェティ・クリネを飲んだのは、偶然ではなく、この時の為だったと、今、実感しています。

ペトリュスが手放した途端、シャトー・ル・パンが、毎年欠かさず買い付け!?

しかも、ビック・ヴィンテージの2003年が、遂に上陸!!



【今ならエントリーでポイント5倍!】
(〜11月26日23:59迄)

ル・コロンビエール・ド・フェティ・クリネ
[2005](赤ワイン)
商品番号 4997678552374
価格 3,680円 (税込3,864円) 送料別
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来ましたっ♪


『ペトリュスが手放した途端、ル・パンが買い付け!』


と、現地の超トップ・シャトーから引っ張りだこで話題の『コロンビエール・ド・フェティ・クリネ』の、注目の年、2005年が遂に到着です!

偶然試飲した、2003年の品質に驚き、続く2004年の美味しさに、その実力を実感。

そんな訳で、かなりの期待を胸に、その入荷を待ちわびていた2005年が、遂に!遂に!!到着です!!!

名前からもお分かりのように、このワイン、シャトー・フェティ・クリネのセカンドなのですが、シャトー・フェティ・クリネと聞いても、ピンとこない方もいらっしゃるかもしれません。

無理もありません、このシャトー、近年まで、注目に値しないシャトーだったんです(笑)

が、今は違います!
ここ最近、その復活ぶり目覚しく、あのロバート・パーカー氏も…


【ロバート・パーカー氏の評価】

『長いこと凡庸さに苦しんで来たが、フェティ・クリネは、ここ3、4年で目を見張るほど良くなった。

1998年以降のヴィンテージは秀逸に近い

明らかにもっと向上する余地はあるものの、以前に比べれば、その品質レベルは、はるかに高くなった。

フェティ・クリネの復活は、ワイン通以外はまだあまり知られておらず、特に価格がまだリーズナブルなままなので、抜け目ない消費者はこれからのヴィンテージに注目すべきだ。

※シャトー・フェティ・クリネについてのコメントです。
(『ボルドー第4版美術出版社』よリ抜粋)


と注目のシャトーなんです!

その証拠に、このセカンドの『コロンビエール・ド・フェティ・クリネ』は、あの『シャトー・ペトリュス』が手放した途端、『シャトー・ル・パン』が買い付けるという、現地の超ビック達から引っ張りだこ!

そして勿論、セカンドなので、よりお買い得に手に入るんです♪

ロバート・パーカー氏も言うように、ワイン通以外は、まだあまりその品質急上昇ぶりに気付いていないから、価格の急上昇から免れているという訳なんです。

そして迎えた、ボルドーの超偉大なる年、2005年。

何と、ファーストのシャトー・フェティ・クリネは、過去20年間で、最高の93点を獲得!(パーカー・オンライン調べ)


【ロバート・パーカー氏の評価】

〜シャトー・フェティ・クリネ2005の評価〜

長らく平凡なワインしか造らなかったこのシャトーは、今再び、復活の時を迎えた

深いルビーや紫色の縁をした2005年のフェティ・クリネは、輝かしいパフォーマンスを魅せた

チョコレートがけのブラック・ベリーや、甘草、御香、オークや大地の香りが感じられる。95%メルローと、5%のカベルネ・フランのブレンドで、生産量1600ケース、トロタノワの近くにある15エーカーの畑のブドウを使用。

2005年は、フル・ボディでパワフル、甘みがあり、豊富なタンニンと、長い余韻が楽しめる。

5〜6年の瓶熟で美味しくなり、向こう20年は進化し続けるだろう。

◆ロバート・パーカー氏評:93点
◆飲み頃予想:2012〜2030年 
(『ワイン・アドボケイト176号』より抜粋)


しかも今回、畑が、トロタノワのお近くである事も発覚!

美味しいワインが出来る要素が盛り沢山!!

さすが、事情を良く知るトップ達が狙うだけあります。

そんなコロンビエール・ド・フェティ・クリネの2005年、期待せずにはいられません!

しかも、価格もまだ、3千円台!!

ポムロールのワインで、この価格っていうのは、嬉しい限りです♪

今頃、ペトリュスのオーナーは、後悔しているかも(笑)

お待たせしました!
ペトリュスが手放した途端、ル・パンが買い付け!?

待望の2005年が到着です!!





【今ならエントリーでポイント5倍!】
(〜11月26日23:59迄)

ル・コロンビエール・ド・フェティ・クリネ
[2004](赤ワイン)
商品番号 4997678597221
価格 3,350円 (税込3,517円) 送料別
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■販売実績情報■

販売開始から、既に334本完売しました!
(2009/6/1)


先日、フランスより届いたワイン雑誌『ルヴュ・ド・ヴァン・ド・フランス2008年3月号』の目玉特集…


『ポムロール伝説の45シャトー未公開リスト』


で、ビック・ニュースを発見しました!

かねてから、近年の質の高さに注目され、セカンド・ワインの『コロンビエール・ド・フェティ・クリネ』をお勧めしていた『シャトー・フェティ・クリネ』の実力が、高く評価されていたのです!


【仏国ワイン専門誌版のポムロル格付け表!】

《特筆すべきシャトー》
ペトリュスラフルールトロタノワ、レグリース・クリネ、ヴュー・シャトー・セルタン、ラ・コンセイヤントの6シャトー

《傑出したシャトー》
16シャトー シャトー・ル・パン、ラ・フルール・ペトリュス、オザンナなど。ここに、堂々、フェティ・クリネも掲載!

《賞賛に値するシャトー》
17シャトー

《注目すべきシャトー》
8シャトー



フランス・ボルドーのポムロール地区と言えば、1本10万円以上する『シャトー・ペトリュス』や、『シャトー・ル・パン』などが、その確固たる地位を築き、その他にも、『シャトー・ラフルール』はじめとするシャトーなど、いくつも高い評価を得るシャトーがありますが、いわゆる、左岸の格付けや、サンテミリオンの格付けのようなものが無いので、多少分かりにくいと思われる方もいらっしゃると思います。

しかも、高く評価されるシャトーは、価格も凄かったり…(;^^)

今回の雑誌の特集は、『ポムロルの各シャトーの今』を評価した上での格付け。

そして、シャトーによって、2000年から2005年までのいくつかのヴィンテージの点数評価も共に掲載しています。

そんな中、フェティ・クリネが何と、ル・パンやラ・フルール・ペトリュスと並び『傑出したシャトー』に掲載されているではありませんか!

フェティ・クリネと言えば、とあるきっかけで注目するようになり…


【大騒ぎ!】

・『ペトリュスが手放したあと、ル・パンが目をつけた!』

・『ボルドーのシンデレラ・ワイン発掘人ジェフリー・デイヴィス氏が
おすすめするボルドー!』


などなど、驚きの事実に、その実力を再認識していましたが、またここに来て、こんなに凄いニュースをお伝えする事になろうとは!

今回、同様のクラスに選ばれた、ル・パンやラ・フルール・ペトリュスが、仮にセカンド・ワインを造ったとしたら、一体、いくらになることやら!?

が、かねてからオススメしている、セカンドのル・コロンビエール・ド・フェティ・クリネは、ポムロルらしさを備えながら、価格は3千円半ばと、嬉しいこと尽くめ♪

でも、既に業界のトップがその実力を認識しはじめている今、いつ価格が高騰してしまっても、不思議では無いのかもしれません。


『昔はね、セカンドが3千円台で買えたんだけどね…』

いつか、そんな会話をしないといけない事にならない事を願います(;^^)

『ル・パンに追いつき、ペトリュスに王手!?』と、言ってしまうのは、少々大げさかもしれませんが、オススメであることは間違いありません!


その他にも、このワインの詳細をお知らせすると…

実は、この入荷に先駆けて、またまたとある超大物がこのシャトーに注目発言をしたのを、直接耳にしてしまいました。

その人物とは、あの、『一匹狼のワイン商』として知られ、その名を冠するセレクションが、母国アメリカで高く評価、グラシアやルチアなど、名の知られていなかった、素晴らしいシャトーを世に広く広めるきっかけを作ったその人、ジェフリー・デイヴィス氏なんです!

2007年の来日時、ここ最近、注目のシャトーについて、話をしていたところ、氏自らが…


【ワイン商のお墨付き!】

『そうそう、シャトー・フェティ・クリネは絶対良いよ

何?2003年のセカンドを扱っているって?

そうか、2004年も絶対買った方が良いよ!


と、お墨付きを貰っていたのです。

実はその時、すでに2004年のご紹介は決定済み、入荷を心待ちにしていた時期だったので、益々待ちわびる事になりました(笑)

そしてこの度、遂に2004年が入荷したのです!!

皆様に是非、2003年と共に、2004年も楽しんで頂きたいです。

価格もほぼ変わらずご紹介できて、ホントに嬉しい限りです。

ペトリュスにル・パン…あのボルドーの要人までもが、次々と虜になるシャトー、お見逃し無く!


飲んだ印象は…
2003年とまた少し印象は違うものの、やはり、『エレガント・スタイルのポムロール』の、このシャトーの表情は健在。

香りには、甘草、リキュール付けのラズベリー、ベリーのタルト、ほのかなバニラなど、果実の甘やかな香りがありながら、凛とした花のようなたたずまいを感じさせてくれます。

味わいは、まだまだ若さは残るものの、木苺のような香りの中に、ブーケガルニのような香りがアクセントになり、ビーツのような印象もあり、抜栓直後はシンプルだった印象に、徐々に丸みと伸びが感じられるようになります。

タンニンよりも酸がより印象的ですが、強すぎること無く、全体にリズム感もあります。

中心から弧を描くように、味わいが広がって行き、ムラのない味わいが魅力。

決して自己主張の強いタイプではないのですが、ちゃんと存在感があるこの味わいが、色々なワインを知り尽くしたプロに気に入られるのも、納得ではないでしょうか。

更に落ち着きが増して来るのが楽しみな一本です。





【今ならエントリーでポイント5倍!】
(〜11月26日23:59迄)

シャトー・フェティ・クリネ[2002](赤ワイン)
商品番号 400003001859
価格 5,680円 (税込5,964円) 送料別
完売御礼
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【今ならエントリーでポイント5倍!】
(〜11月26日23:59迄)

ル・コロンビエール・ド・フェティ・クリネ
[2003](赤ワイン)
商品番号 4997678591724
価格 3,600円 (税込3,780円) 送料別
完売御礼!
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■販売実績情報■

販売開始から1,115本完売しました。
(2008/2/15)


【キャンティファーム様の声】
ポムロールらしい、メルローの甘く土臭い香りと、果実の凝縮感が豊かで、けっこう美味しかった。

3300円もすれば当たり前かも知れませんが、その値段よりちょっと一段、上の印象を味わえた感じです。


■ラベルの状態について

ラベルに一部汚れのあるものがございます。ご了承の上お買い求め下さい。


ポムロールのシャトー・フェティ・クリネのセカンド・ワインであるのが、この『ル・コロンビエール・ド・フェティ・クリネ』です。

既にご紹介したように、あまりにもビックな人々が、その素晴らしさを口々に認めるほど、注目されています。

実はこのシャトー、非常に堅実なワイン造りをしていた為、長い間、あのシャトー・ペトリュスで有名な、ムエックス社のお抱え仕入先として、樽でワインを売っていたそうです。

その転機が訪れたのは、2000年の事。

家族経営で続くこのシャトーの現在の当主、ジェレミー氏は、エノログの勉強を終えた後、サン・テミリオンのシャトーでワイン造りに携わっていた際、

『自分のファミリーに伝わる畑で、独自のワインを造りたい!』

と決意。

2000年より、ムエックス社から離れ、シャトー元詰めを行う様になりました。

『畑の特徴を把握するのに、数年を要した。』

向上を心に誓ったジェレミー氏。着実にその成果を見せ、2000年以降の躍進振りたるや、飲み比べた人いわく、『劇的』なものだとか。

が、よく考えてみると、それまでも、あのムエックス社がお抱えにしていた位ですから、本当は充分な実力があったはずなのです。

そして、そんな、独自の道を歩み出したフェティ・クリネに、いち早く注目したのが、あのシャトー・ル・パンのオーナー、ジャック・ティエンポン氏だったのです。

ある時、『オリジナル・ラベルで出すための、ポムロールを探して欲しい。』と、言われ、彼が選んだのが、この、フェティ・クリネのセカンド・ワインの2001年で、氏いわく、


『これ以上コスト・パフォーマンスの高いワインは、見つけられなかった。』

と言うほど、氏自ら大のお気に入りとなったこのセカンドを、2001年以降も、毎年欠かさず買い付けているそうです。

ペトリュスが手放した途端、ル・パンが目を付ける。

この凄さ、お分かり頂けるでしょうか…(笑)

そして、2004年のポムロールの試飲会では、またまた別の重鎮、ステファン・ドゥルノンクール氏が…


『本当に驚いた!』

『フェイティ・クリネには本当に驚いた。

ポムロールの試飲会(ペトリュス等が出ていないので)で、一番印象的だったワインだ。

思わず、造り手を捜してブラボーと言いに行ったよ。
(ステファン・ドゥルノンクール氏談)


と、その興奮を隠し切れないほどに絶賛!

ペトリュスやル・パンなど、10万円、いや、今や20万円は軽く超えてしまう超プレミアム・ワインに携わる人々を、次々虜にしてしまう、シャトー・フェティ・クリネ。

シャトー・ル・パンのオーナーが毎年買い続けるセカンド・ワイン、しかも世紀のヴィンテージ2003年を、遂に入手しました!!

【原産地呼称】ポムロール
【ブドウ品種】メルロー90%、カベルネ・フラン10%
【平均樹齢】35年
【平均収量】30hl/ha


【試飲コメント】

これは、香りを嗅いだ瞬間に、その別格の質を感じさせるオーラを感じます。

ミネラル、スモーク、ハーブ、モカ、皮、下草などの少し湿った感じが妖艶な雰囲気を醸し、ブルーベリーの濃縮ジュースのような、果実そのままを濃縮した感じ。

ローストしたバニラ香、余韻が細やかで、口当たりもしなやか。

『3000円前後のボルドーワイン』

と言う、前情報だけで、このワインを口にすれば、間違いなく、頭をガツンとやられた気分になるでしょう。



お支払方法、配送方法に関しては こちらをご覧下さい。