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【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) コールドストリーム・ヒルズ[2007] ピノ・ノワール(赤ワイン)[Y]
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数年前、雑誌『BRUTUS誌』の
『このワイン、いくらで買いますか?』
という企画で、このコールドストリーム・ヒルズのピノ・ノワール1998年物が、日本を代表するソムリエ諸氏に…
『10,000円なら買いっ!』
と、とんでもなく高い評価を得て、大変驚いた事、タカムラのお客様なら、ご記憶の方も多いと思います。
その後、2003年物も、『デキャンタ・ワールド・ワイン・アワード2005』にて…
『10ポンド以上のオーストラリア・ピノ・ノワール部門最優秀賞』
を受賞という快挙を達成!
と、毎年、毎年、素晴らしいピノ・ノワールを造っています♪
まだ、このピノ・ノワールを飲まれた事のないお客様ならば、きっと…
『エッ?オーストラリア産のピノ・ノワールって、こんなに美味しいの?!』
と驚かれる事と思います!
最近は、ブルゴーニュの価格が高騰していますので、3千円前後で、これ程までに満足度の高いピノ・ノワールに出会う事は、滅多にないと思います。
なので、ブルゴーニュ好きのお客様にも、是非とも飲んで頂きたい!
どうぞ、ご期待下さい♪
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【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) コールドストリーム・ヒルズ[2007] ソーヴィニヨン・ブラン(白ワイン)
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【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) コールドストリーム・ヒルズ[2001] スパークリング(泡・白)
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【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) コールドストリーム・ヒルズ[2006] リザーブ・シラーズ(赤ワイン)
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知る人ぞ知る隠品!
漫画『新ソムリエ』に掲載されて以降、巷では、ここのリザーブ・ピノ・ノワールが…
『豪州のロマネ・コンティ!』
という異名がつき、日本の市場からアッという間に無ったかたと思えば、更には、雑誌『BRUTUS』の…
『このワイン、いくらで買いますか?』
という特集で、このコールドストリーム・ヒルズのピノ・ノワール1998年物が、日本を代表するソムリエ諸氏に…
『10,000円なら買いっ!』
との太鼓判を押して頂き、ますますブレイク!
そこから10年の月日が経った今では、揺ぎ無い地位を築いた、コールドストリーム・ヒルズ。
残念ながら、2006年は、ピノ・ノワールは、リザーヴ・シリーズの入荷がありません(涙)
その拘りゆえ、2006年は、リザーヴとして出すに値しないとの判断で、生産されなかったのです。
そんなワイナリーの、頑固なまでの拘りが、『豪州のロマネ・コンティ』と呼ばれた、最高の品質を生み出すのです!
でも、ガッカリしなくても、大丈夫!
なんと… ワイナリーから、特別な1本が届きました!!
『限定区画』から仕込み、優れた年にだけリリースされる、リザーヴ・シラーズです!!
しかも、日本に入荷した数も、200本も無いほどの極少量!?
もしかして、リザーヴ・ピノより、レアかも…(汗)
知る人ぞ知る存在?
『豪州のロマネ・コンティ』を生み出すコールドストリーム・ヒルズから、リザーヴ・シラーズ入荷!
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【造り手のコメント】
コールドストリーム・ヒルズでは、リザーヴ・ワインを造るにあたって、優れた区画のブドウを細心の注意を払って、100%フランス産小樽を使用し、仕込んでいます。
そうして生まれたワインが、リザーヴ・クラスに相応しい素晴らしいものとなった時だけ、ごく限られた量のリリースをします。
2006年は、春の雨と暖かい気候で良いスタートを切り、芽の成長は早く、慎重な対応が必要でした。
開花、結実は良かったものの、収量が減ったのは、果実が小さかった事によるものです。
シルクのようなタンニンと、余韻を伴う、ミディアム・ボディで、魅力的なスパイスと樽のトーストのニュアンスを伴う、深いプラムやチェリーのニュアンスが顕著に感じられます。
暖かく乾燥したヴィンテージが生み出した、凝縮感と複雑さを伴った、エレガントなスタイルです。 (造り手のホームページから)
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【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) コールドストリーム・ヒルズ[2006] ソーヴィニヨン・ブラン(白ワイン)
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| 『これが一番美味しかったです。』みぅみぅ様 |
飲み友達がソービニヨン・ブランが好きだというので何種類か購入してみたのですがこれが一番美味しかったです。
赤は安くても美味しいものを見つけられるけど白はすごく難しいと思います。
これは合格かな。 |
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【ご注意下さい。】
※瓶形が以前と違い、ボルドー型になってます。 ※キャップが、スクリュータイプです。(コルクではありません。)
以上の点、ご了承の上お買い求め下さい。 |
・【ソービニヨン・ブラン】
・【ソ−ビニオン・ブラン】
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【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) コールドストリーム・ヒルズ [2005]メルロー(赤ワイン)
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2003年物のメルローが…
航空会社の世界でも、圧倒的な存在感を放つ、JAL日本航空のファースト・クラスの機内サービス・ワインとしてオン・リスト!
という偉業を達成した事は、まだ皆様の記憶に新しい事と思います。
そんなメルローから、新しい2005年物が入荷!
まだ、各界からの評価は届いていませんが、今年も、各方面で、大絶賛される事、間違いなし!!
メルロー好きは、期待して、お飲み下さい♪
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【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) コールドストリーム・ヒルズ[2005] シャルドネ(白ワイン)
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【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) コールドストリーム・ヒルズ[2005] ピノ・ノワール(赤ワイン)
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以前、雑誌『BRUTUS誌』の
『このワイン、いくらで買いますか?』
という企画で、このコールドストリーム・ヒルズのピノ・ノワール1998年物が、日本を代表するソムリエ諸氏に…
『10,000円なら買いっ!』
と、とんでもなく高い評価を得ていた事のあるのが、このピノ・ノワール。
2003年物も、『デキャンタ・ワールド・ワイン・アワード2005』にて…
『10ポンド以上のオーストラリア・ピノ・ノワール部門最優秀賞』
を受賞という快挙を達成!
本当に、例年高品質のピノ・ノワールを造っているので、ピノ・ノワール好きのお客様は、是非一度お試し下さい。
きっと
『エッ?オーストラリア産のピノ・ノワールって、こんなに美味しいの?!』
と驚かれる事と思いますよ〜(^O^)v
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【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) コールドストリーム・ヒルズ[2004] ピノ・ノワール・リザーヴ(赤ワイン)
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ワイン業界人必見の漫画『新ソムリエ 瞬のワイン』第1巻で、ピノ・ノワール・リザーブが紹介されて一躍有名になった造り手。
それ以来、
『豪州のロマネ・コンティ!』
という異名まで付けられて、日本のワイン市場で、超有名な造り手となりました。
そして、世界レベルでも、このコールド・ストリームヒルズは、世界各地で数え切れないほどの受賞している超スーパー・スター。
そんなコールド・ストリームヒルズから、まさに『豪州のロマネ・コンティ』という異名の起源となった一本が、限定本数入荷しました!
選ばれた年にしか造らない、貴重で、しかも、超入手難な一本です!!
ワイン通を自認されるお客様は、どうおお早めに、お買い求め下さい♪
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【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) コールドストリーム・ヒルズ[2004] ピノ・ノワール・リザーヴ(赤ワイン)
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この2年、ホント長かった…。
昨年、
『入りますか!?』
の、期待むなしく、去年は入荷なし…(泣)
そして、今年。
『今年は!?』
と、待ち続ける事早半年以上(焦)
つ、ついに…
『入荷決定!』
の嬉しい返事が!!
あまりに待ちすぎて、実感が沸かず、お知らせを受けてから発注するまで、少し間をあけてしまいました(笑)
私が2年越しで待ち続けたワイン、それが、このコールドストリーム・ヒルズ リザーヴ・ピノ・ノワールです!
イギリスのワイン専門誌『デャンタ』で、オーストラリアNo.1ピノの座を獲得、名実共に、オーストラリアを代表する1本、コールドストリーム・ヒルズピノ・ノワールの中でも、限られた生産量、限られた年にのみリリースするとっても希少なリザーヴ。
その拘りから生まれるピノの質の高さは、あの漫画『ソムリエ』で
オーストラリアのロマネ・コンティ
と、呼ばれ、大きな話題に。
が、問題が…
毎年リリースされる訳でもなく、しかも、日本への入荷数が、泣けるほどに少ない…(泣)
思いっきりの選りすぐりです。
そんな訳で、一体、次回は何年待ち?
…(..; 分かりません。
待てない方は、お早めに〜!
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【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) コールドストリーム・ヒルズ[2004] ピノ・ノアール(赤ワイン)
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先日いただいた、一本の電話。
『いや、今ね、Gさんと試飲して来たんですけど、あまりに嬉しくって電話しちゃいました。
あの、ブルゴーニュ・ピノ好きのGさんが、
『これは旨い!』
って、メニューにオン・リストしてくれたんです!』
声を弾ませていた、営業さん。
『あの方がですか?それは、スゴイ…』
Gさんとは、銀座にある老舗ワイン・バーのオーナーGさん。
その世界では知られた人物です。
数々のワインを経験し、ピノ・ノワール最高の地と誰もが認めるブルゴーニュの最高峰も数多く知り、愛す彼が、
『これなら。』
と、太鼓判を押した、オーストラリアのピノ・ノワールとは?
そう…
コールドストリーム・ヒルズなのです!
先日まで発売させて頂いた2003年も、デキャンタでオーストラリアのピノ・ノワール最高峰に選ばれるなど、数々の賞賛を受けていましたが、新入荷の2004年は、ブルゴーニュ好きすら虜にしてしまうほどの完成度の高さ!
店のメニューにオン・リストするという事は、彼を慕って来店する人々、当然の如く、彼と同様ブルゴーニュ好きの方をも、満足させる事の出来る1本でなければいけません。
その上、価格はACブルゴーニュ・クラス、どれだけ高く見積もっても村名クラスなのですから、どれだけG氏がこのワインを気に入ったかは、お察しの通り。
まだリリースしたてなので、各国からの評価は届いていませんが、期待は増すばかり!
今年も吹き荒れるか?
コールドストリーム・ヒルズ旋風!
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【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) コールドストリーム・ヒルズ[2003] ピノ・ノアール(赤ワイン)
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↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ 最優秀賞受賞!
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《10ポンド以上のオーストラリア・ピノ・ノワール部門最優秀賞》
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繊細で冷涼な気候のニュアンスを感じさせながら、リッチな味わいとスパイスのニュアンスを持つモーニントン・スタイルのピノ。
好ましいクラシックな印象、スパイスのニュアンスが確かに感じられつつも全体のバランスに溶け込み、長い余韻を感じる。
これはある意味、進化したスタイルというべきか。 |
(『デキャンタ・ワールド・ワイン・アワード2005』のコメントより) |
【販売実績】1190本完売(2005.10.11)
またまた快挙を果たしました!
今度はイギリスのワイン専門誌『デキャンタ』の
『デキャンタ・ワールド・ワイン・アワード2005』
にて
『10ポンド以上のオーストラリア・ピノ・ノワール部門最優秀賞!』
に選ばれました!
そう、つまり、数多ある、10ポンド以上のオーストラリア・ピノ・ノワールの中で、トップの座に輝いたのです(^O^)v
と、このご案内を作成中に、またまたビックな受賞ニュースが!
◇『2005年シドニー・ロイヤル・ワイン・ショー』
で
◇『オーストラリアNo1ピノ・ノワール』
に選ばれました!
1度ならずとも、2度もオーストラリアのNo.1に選ばれるとは…。
ピノ・ノワールとしてはかなりお手頃な価格!
でもでも、味わいは一流のお墨付き♪
間違いなく美味しいピノを飲みたい?
だったら、コールドストリーム・ヒルズです!
そんな訳で、入荷の度に、アッという間に完売する、あのワインが入荷しました!
オーストラリアの中でも、その、冷涼な気候から、特にピノ・ノワール栽培の占める割合が他よりも大きい、ヤラ・ヴァレー。
コールドストリーム・ヒルズも、その例に漏れず、冷涼な気候で育ったからこその、綺麗な酸、豊かな果実味がバランス良く保たれています。
新旧のフレンチ・オーク樽で8ヶ月間熟成。
ブルゴーニュ・スタイルの醸造方法が用いられており、ふくよかな中にもエレガントな要素が詰まっています。
紫がかった濃厚なルビー色。スパイシーな樽香と、チェリーやラズベリーを思わせる味わいが、プラムの風味により、複雑味を増し、口の中全体に豊かに広がります。
上質の布を思わせる、しなやかなタンニン、長い余韻も魅力です。
ヤラ・ヴァレーは、ボルドーより冷涼で、ブルゴーニュよりやや暖かい気候の地だそうです。
そう言えば、このワインの綺麗な酸、深い果実味。
その特徴の良いところが、上手く発揮されています。
ワイン・メーカーのアンドリュー・フレミング氏は、ボルドー大学でワイン造りを学び、フランスで5回、カリフォルニアで1回のヴィンテージを経験。
その後、オーストラリアで活躍を続ける、経験豊かなワイン・メーカーです。
スパークリング・ワイン造りにも携わった事があるそうなので、もしかして、コールドストリーム・ヒルズのピノ・ノワールとシャルドネでスパークリングなんか造ってくれたり?!しないですかね…。(笑)
【後日談】 この後、コールドストリーム・ヒルズはスパークリング・ワインを造っているとの情報をお客様より頂きました。 |
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【ご注意下さい。】
※キャップが、スクリュータイプです。(コルクではありません。)
以上の点、ご了承の上お買い求め下さい。 |
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【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) コールドストリーム・ヒルズ [2003]メルロー(赤ワイン)
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JALファースト・クラス搭載ワイン!
タカムラのオーストラリア・ワインの中でも、随一の人気を誇る、コールドストリーム・ヒルズが造る、メルローの特ダネをキャッチしました!
なーんと! あのJALのファースト・クラスの機内サービス・ワインとしてオン・リスト!
世界のエグゼクティブを満足させるための一本に選ばれたのです!
JALの機内サービスが、どれほど凄い事かと申しますと、英国の
『ビジネス・トラベラー誌』と、
『ワイン・インターナショナル誌』が主宰する
『ザ2004セラーズ・イン・ザ・スカイ・アワーズ』(=2004年度・空のセラー賞) に初エントリー、そして…
全14部門中4部門で受賞!
という輝かしい名誉を獲得(^O^)v
この賞は、世界の航空会社がその機内で提供するワインを対象としたコンテストで、専門審査員が、銘柄や会社名を伏せたテイスティングを2日間にわたって実施、その結果を表彰するものです。
応募した世界中の航空会社30社の中から、初のエントリーにも関わらず、JALが4部門も選出されるという快挙を達成!
しかも…
『ベスト・ファースト・クラス・セラーズ』
を単独受賞!
と、圧倒的な評価で、そのワイン・セレクションを讃えられたほどなのです。
そのJALが、最もプレステージの高いサービスの為に、ファースト・クラス用に選んだ1本、それがこのメルローなのです。
オーストラリア・ワインのバイブル『オーストラリアン・ワイン・コンパニオン』の著者でもあるコールドストリーム・ヒルズの創始者、ジェームス・ハリディ氏はいわば
『オーストラリア・ワインを知り尽くした男』
そんな数々のオーストラリア・ワインを味わい、知り尽くした彼だからこそ、世界のエグゼクティブを満足させる味わいを生み出すのも、当然と言えば当然なのかもしれません。
でも、こんな難関を乗り越えて、世界のエグゼクティブの舌を満足させるために選ばれた、コールドストリーム・ヒルズのメルローが、わずか2709円で楽しめるなら、ご紹介せずにはいられません!
最高の満足の為に選ばれた1本はコレ!
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【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) コールドストリーム・ヒルズ[2002] ピノ・ノワール・リザーヴ(赤ワイン)
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長かったです…
その年月、約2年。
2001年の出来に納得がいかなかった為、とうとうリリースされなかった、コールドストリーム・ヒルズのピノ・ノワール・リザーブ2001。
そんな訳で、2000年のリリースの後、約2年の歳月を待つ事になりましたが、長い沈黙を経て、とうとう2002年のリザーヴが入荷ですっ!
オーストラリアのロマネ・コンティと噂された、あのコールドストリーム・ヒルズのピノ・ノワール・リザーブ。
当然と言うか、入荷数がメチャクチャ少ないです(;^^)
極少量入荷の為、2回にわけて販売させて頂きますねっ♪ |
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【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) コールドストリーム・ヒルズ[2002] ピノ・ノワール・リザーヴ(赤ワイン)
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【お願い】 ご購入希望者多数につき、
お1人様1本限り
でお願いします。 |
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