
|
|
-
【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) ヴェット・エ・ソルベNV(2005) ブラン・ダルジル(泡・白)
-
-
| |
|
|
【ゴーテロ氏の告白】
『フィデルは何年か造ってきて、05年はうまく出来たという自信があります。
ブラン・ダルジールとロゼは高価なワインですし、優れたポテンシャルがあると自分でも分かっているのに、それが表現できず、自分でももどかしい。
このふたつは、樽発酵したワインの段階では、誰もが絶賛してくれます。だから甘やかされた子供のようにグレてしまうのでしょうか。
自分は良いものを造らなければいけないというプレッシャーに晒されているのです。』 (『ワイナート誌』より抜粋)
|
|
と、ゴーテロ氏が試行錯誤している事を告白。
記事の中でも、味わいがまだ安定していな事を示唆しています。
実は、『ワイナート誌』が発売される少し前、初めてこの、ブラン・ダルジルを飲む機会があったのですが、その時、私が飲んだ印象では、久々に・・・
『!』
と、驚く美味しさで…
『フィデルより好きかも。』
と思うほど、鮮烈な印象だったのです!!
少なくとも、その場で同じボトルを飲んだ方は、皆、美味しく飲まれていました。
調べると、ヴェット・エ・ソルベの中でも、かなり生産量が少ない事が判明(;^^)
元々、シャルドネは自家消費用にされていたため、市場に出していなかったそうで、2004年が初リリースのようです。
まだ、知る人ぞ知るこの存在!
師匠の《セロス》は、シャルドネを主体としていますが、その味わいに通じるものはあるのか?
その答えは、瓶の中に!
|
| ■ワイン名(原語) | / |
Blanc d'Argile [NV](2005) Vouette et Sorbee |
| ■色 | / |
シャンパーニュ(スパークリングワイン 白) |
| ■味わい | / |
辛口 |
| ■ブドウ品種 | / |
シャルドネ100% |
| ■生産者名 | / |
ヴェット・エ・ソルベ |
| ■産地 | / |
フランス/シャンパーニュ |
| ■原産地呼称 | / |
A.O.C シャンパーニュ |
| ■生産年 | / |
[NV](2005) |
| ■内容量 | / |
750ml |
|
|
|
|

|
|
-
【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) ブラン・ダルジルNV(2005) ヴェット・エ・ソルベ 1500mlマグナム(泡・白)
-
-
熟成感あり!
ブラン・ド・ブランの、ブラン・ダルジルの、マグナム・サイズも入荷しました!
樽発酵を経ている事や、彼のスタイルから、昨年、私が飲んだ時は、既に、熟成感もありましたが、熟成に適したマグナム。 更に寝かせて見るのも面白いかも。
これ持ってると、ワイン仲間に威張れると思います(笑)
|
|
|
|

|
|
-
【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) キュベ・フィデル・ノン・ドゼNV(2006) ヴェット・エ・ソルベ(泡・白)
-
-
初めて、ヴェット・エ・ソルベのシャンパンを味わい、
『コレは…!』
と感じたのが、このフィデルでした。
そこから毎年、フィデルを飲んでいるのですが、飲む度にやはり、何かを感じさせてくれます。
飲む温度やグラスなど、その時々で違う表情を見せてくれるので、つい、機会があるたびに飲みたくなってしまう、何とも悩ましい1本です(笑)
【ブドウ品種】ピノ・ノワール100%
|
|
|
|

|
|
-
【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) ヴェット・エ・ソルベNV(2005) セニエ・ド・ソルベ(泡・ロゼ)
-
-
表紙を飾った1本!
『ワイナート誌』48号の表紙を飾った、ヴェット・エ・ソルベのロゼ、セニエ・ド・ソルベ!
果樹園と森に囲まれた斜面にある畑、ソルベのピノ・ノワールを、セニエ方式(赤ワインを発酵初期に目指す色が付いた段階でワインを発酵槽から抜き取り、果帽と分離する方法)で仕上げたロゼです。
ソルベの区画には、『小さなロマネ・コンティ』と称される、ロベール・アルヌーなどと同様、栽培は難しいけれど、素晴らしいブドウとなる、ピノ・ノワールの一種、ピノ・ファンを植えているそうです。
繊細さを備えた、ヴェット・エ・ソルベのロゼ、堂々、『ワイナート誌』の表紙に掲載!
|
|
|
|

|
|
-
【今ならエントリーでポイント3倍!】
(〜11月27日9:59迄) ブラン・ダルジルNV(2006) ヴェット・エ・ソルベ(泡・白)
-
-
心、奪われました!
シャルドネ100%の、ブラン・ド・ブラン、ブラン・ダルジル。
昨年、初めて口にする機会があったのですが、その香りの細やかさに…
『フィデルより好きかも!』
と、心を一瞬にして奪われてしまいました(笑)
が、残念ながら、入荷数も極少量のため、あれ以来味わうチャンスがありません(泣)
元々、シャルドネは自家消費用にされていたため、市場に出していなかったそうで、2004年が初リリースのようです。
まだ、知る人ぞ知るこの存在。いち早く味わうチャンスを手に入れて下さい!
【ブドウ品種】シャルドネ100%
|
|
|
|
|
お支払方法、配送方法に関しては
こちらをご覧下さい。
|