|
昨年の12月にカラーボックスを皆様にプレゼントいたしました「カラーボックス箱ベータ」が新製品となって登場いたしました。今回ご紹介するのは「ベータ(β)版」より進化した「カラーボックス箱」です。
「カラーボックス箱」は無料の「ベータ版」をご使用いただいたお客様からのフィードバックにより、「より使いやすく」「より丈夫に」をコンセプトに開発いたしました。
「カラーボックス箱」は市販の「カラーボックス」に収納できる箱として開発しており、前回の「ベータ版」よりスムーズに収納できるサイズとなっております。
| カラーボックス箱の特徴としてまず挙げられるのが、箱の中に同梱している仕切と底パットです。仕切は箱の中に収納するときに4つの部屋が確保されるので、仕分けが大変便利です。 |
|
|
|
また底パットは箱の中を常に水平に保つ為に付属されています。 |
2つの穴
カラーボックス箱には片面に2つの穴がございます。この穴は何の為にあるのでしょう?それは使い方次第!指に引っかけて引き出すときに使うのも良し、おしゃれな紐を巻き付けて取っ手として使うのも良し。シンプルなデザインですので可能性は無限大です。
活用方法は色々
気軽に使える箱だから使える用途は様々です。下記はほんの一例に過ぎません。
- ビデオ収納(32本入ります)。
- 教科書や書籍入れ。
- 子供の玩具の収納。
- トイレの収納棚にトイレットペーパーや掃除道具を収納(箱だから軽いので収納棚に載せられます)。
- 洗面所ではタオルや下着の収納。
- キッチンでは食器棚の上などに保存食品やタッパなど収納してみてはいかがでしょうか。
|
|
カラーボックス箱
材質→段ボール
サイズ(外寸)
→395mm(巾)×252mm(奥行き)×260mm(高さ)
側面は二重構造
| カラーボックス箱はとても頑丈です。ダンボールの材質はK7両面のものを使用しているので、ちょっとやそっとでは破れないでしょう。また側面は全て二重構造になっています。これによりさらに強度が増しています。書籍など重いものを収納されても十分対応できます。 |
|
 |
底面にも工夫
 |
|
カラーボックス箱は底面も工夫されています。市販のカラーボックスなどに収納する場合は、底面の重なり合いによりスムーズに出し入れできます。また底が抜けないように設計しております。 |
組立は簡単
組み立てるのにガムテープなどは一切不要。だけど一度組み立てると崩れにくい構造となっています。

|