「工芸店ようび」は1970年に漆器を扱う店として開店しました。
店名の「ようび」とは「用途の美」に由来しています。
京都の老舗茶懐石料理店『辻留』の二代目主人であった辻嘉一さんにより命名していただきました。
「ようび」はいわゆる「作家もの」を取り扱っていますが、あくまでも使い手の立場に立ち、うつわとしてのあり方を作家さんにきちっと理解していただいたうえで、扱わせていただいています。
長年の信頼関係の中、「ようび」のオリジナルとして作家さんに作っていただいている和食器が大半となっています。
楽天市場店では、定番の器や人気の器などご紹介していくほか、これから作家さんに作っていただく器もどんどんご紹介していきます。
「ようびmail」で、新掲載の器情報や予約販売情報、そしてプレゼントやオークションの企画もお届けしていきます。この機会にメール配信登録をよろしくお願い致します。
■主なお得意様
・玉の湯(大分・湯布院)
・山荘 無量塔(大分・湯布院)
・花野そば(大分・湯布院)
・日本料理 山の井(東京・六本木)
・蓬莱(熱海)
・蕎麦たかま(大阪・天神橋)
・あさば(修善寺)
・本湖月(大阪)
・辻留(京都)
・俵屋(京都) など
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