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| 有機JAS 業務用レギュラーコーヒー |
| 日本に輸入されるコーヒー豆の50%は 港の税関で防虫燻蒸処理がされていると言われています。 この安全で 美味しいコーヒーは 誰が作ったのか? 有機栽培で現地加工ですので ポストハーベストや燻蒸処理の 心配はありません ![]() 清教徒 イバァン・フランコ・カイシェッタさん ブラジル「マジャード農業大学教授(元)」 もともとコーヒー農家の出身で マジャード農業大学の教授であり 有機栽培の専門家でしたがコーヒーの 農薬栽培による品質劣化で 価格が暴落したのを、 みかね自ら実践するしかないと大学を辞め カイシェッタ一族の経営するコーヒー農園の 有機栽培に取り組み 3年間の土作り、木作りを 乗り越えて現在10年以上の実績を持つ。 EU 有機認証規約 #2092/91 取得 (検査機関BCS OK o Garantie ) アメリカ有機認証 USDA/NOP 取得 (検査機関BCS OK o Garantie ) 日本農林規格有機JAS取得 (検査機関BCS OK o Garantie ) フリーズドライ加工工場も有機 JAS の認証を取得 (検査機関BCS OK o Garantie ) ブラジルでパッケ−ジに封入して輸入・薫蒸処理なし 2005 年ブラジル・ミナスジェライス州有機部門 最優秀コーヒー賞受賞豆 コーヒーを飲んで人助け! カイシェッタさんの農園では農薬や科学肥料散布の 変りに200人以上の人たちが手で草を刈り堆肥として 使用したりして働いています。 もし農園が再度農薬・化成肥料栽培となれば この人たちは失業してしまいます。 そして健康を害する農薬・化成肥料栽培の農園へと 移らなければなりません。 ずーと安全な農園で働けるように 応援してあげましょう。 真っ赤に完熟したアラビカ種の コーヒーの実を手で一つづつ収穫した 品質の良い有機栽培の生豆を ブラジルで焙煎して直送されたものです。 ■ミナス州南部の山岳地帯(標高約1000m)、 マシャード市に本拠を置くUNICOM(マシャード有機コーヒー栽培者の会)で、 1993年より殺虫剤、除草剤、殺菌剤など農薬を一切使わず、 また化学肥料も使わない栽培管理を試み、 1996年にはブラジルでの有機農産物を受け、 2001年にはドイツの国際有機認証機関BCSの認証を受けました。 2002年には世界一厳しい検査基準で ある日本の有機JAS(日本農林規格)認証も取得しています。 中細挽き 原材料:有機コーヒー豆 原産国:ブラジル |
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