ようこそ 楽天市場へ

ピン s259ウェッジ

公開日:2026/01/14 更新日:2026/01/17

いつでも『強スピン』

インパクトには必ず芝や水、土が入り込む。そんな悪条件(リアルコンディション)こそ、「s259」の強スピンが輝く舞台。いつでも、どこでも、確実に止める。 ■「悪条件 / リアルコンディション」を基準に考えたウェッジ どんな状況からでも適正なスピン量がしっかり入るマイクロマックスグルーヴ。 実際のコースを想定したWETな状態と屋内と同じ完全なドライの状態でテストをし設計。 スピン量の安定が前作比で約8%向上。 ■ツアープレイヤーが求めた「顔」 ツアーからのフィードバックを基に、新フェースデザイン採用。 ・ホーゼルからフェースに繋がる部分は肉厚をそぎ落とすことで懐が広くボールを拾いやすいイメージへ。 ・リーディングエッジに一番近いスコアラインを長くしてスクエアに構えやすく。 ・テーパーが強くなったホーゼルで視覚的にフェースを感じやすい。 ■ゴルファーに合わせたソールタイプ 普段の芝のコンディションやゴルファーの打ち方に合わせてソールタイプの選択が可能。 ミスの傾向やボールの位置や打ちたいイメージの弾道など、グリーン周りの悩みを解決。 ・W GRIND:最もソール幅が広くダフリ防止に効果的。高い寛容性でやさしいワイドソール。 ・H GRIND:フェースを開いて上から打ち込めるハーフムーンソール。 ・B GRIND:人気のワイドソールのローバウンスモデル。シャローに打てる。 ・S GRIND:幅広いライの条件や様々なショットスタイルに対応可能なスタンダードモデル。 ・E GRIND:フェースを開いてラクにバンカーから脱出可能。 ・T GRIND:多彩なショットを可能にする、操作性が高いローバウンスウェッジ。 ■ダイラウェッジグリップ プロが自然とする「ハンドダウンの再現性」をグリップで実現する新デザイン。 ・握る位置を調整(飛距離):グリップダウンのための3本ラインを手元側に配置。約4ヤードの距離感を調整。 ・フェースアングル調整(方向):グリップ軸に沿ってフェースアングルを確認するインジケーターラインを配置。ライン同士は15度間隔で、フェースアングルの微調整がしやすい。 ・ロフト角度を調整(高さ):先端側に3つのシャフト傾斜ガイドインジケーターを配置。約8度を目安にハンドファーストやロフト調整をアシスト。
更新日08/14(08/07〜08/13集計)

おすすめ商品

全品10%OFFクーポン!