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鳥獣害対策機器|野生動物侵入防止おすすめグッズ特集その2

公開日:2025/06/30 更新日:2025/08/07
獣害対策として効果がある電気さく・本器には通常の電源タイプの他にソーラータイプがあります。 設置場所、環境に合ったタイプを選んで、電気さくを効率良く活用しましょう!

あなたはどの電源タイプを選びますか?

【 12V乾電池タイプ 】 <メリット> ・比較的安価に設置しやすい ・設置も回収も簡単 <デメリット> ・定期的な交換が必要 【 家庭用電源タイプ 】 <メリット> ・電気の供給が安定している <デメリット> ・供給場所(設備)が限定される 【 ソーラー(太陽光発電)タイプ 】 <メリット> ・ソーラー発電により充電や交換の手間がない ・コストがかからない <デメリット> ・太陽光が当たる場所に限られる ・悪天候が続くと充電が不安定になる

★ 電気さくオススメ本器 ★

電気さくで対策できる主な動物

★ 人気のソーラータイプのセット商品 ★

掘り起こし防止!猪・熊対策セット

対象動物【いのしし・くま】 さく線2段張り 支柱間隔3m / さく線間隔20cm / 出入口1カ所

ジャンプとくぐり抜けを回避!鹿対策セット

対象動物【しか】 さく線6段張り 支柱間隔3m / さく線間隔20~35cm / 出入口1カ所

まくったり登ったり器用な猿対策セット

対象動物【さる】 さく線2段張り+エレキネット+アニマルネット 支柱間隔3m / さく線間隔20cm / 出入口1カ所

すり抜けを防ぐ!小動物対策セット

対象動物【アライグマ・ハクビシン・タヌキなど】 さく線3段張り 支柱間隔3m / さく線間隔10cm / 出入口1カ所

◆ 点検・メンテナンス ◆

電気さくに触れて強烈な電気ショックを感じた動物は、さく線が危険なものだと学習し近寄らなくなります。 電圧が低い、または電気が流れていない状態が続くと、電気さくの防止効果が低下してしまいます。 点検・メンテナンスは定期的に行いましょう。
※※※※※※※※※※ 電気柵には人に対する危険防止のために「電気事業法関係法令」で設置方法が定められています。 野生動物に負けない農地にするために、電気柵を正しく安全にご活用ください。 タイガーは、電機さくの安全かつ有効な利用を目指す「日本電気さく協議会」の会員です。