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窓際、間仕切り、目隠しに。「ロールスクリーン」

公開日:2025/01/23 更新日:2026/01/09
どんな家にも必ずある「窓」。 窓際にはカーテンと思っている人も多いですよね。 しかし実際、新築の家にはカーテンレールが付いていない場合もありますし、カーテンだとイマイチ……ということも。 実は窓際にはカーテン以外にもカーテンみたいな役割を果たしてくれる商品があります。 それが「ロールスクリーン」です。

1.お部屋がスッキリ見える

カーテンはドレープが綺麗ですよね。 そのおかげもあるのかお部屋が柔らかい印象になります。 ロールスクリーンは生地がフラットなので、設置するとシンプルでモダンな空間になります。 また1枚布のため凹凸がなく、スッキリとした印象を与えてくれます。

2.狭いスペース、小さい窓に最適

以前は窓が大きな家がたくさんありましたが、今は気密性重視の家が増え、窓が小さくなっています。 そのためカーテンだと見栄えがよくない……なんてことも。 ロールスクリーンであれば、狭いスペースや小さい窓にもスッキリおさまるので最適です。

3.デメリットもあります

良いことばっかりなロールスクリーンですが、デメリットもあります。 ロールスクリーンは、商品の特性上製品幅より生地幅が小さくなりますため、左右から光がどうしても漏れやすくなります。 また生地の上下開閉のため、人の出入りの多い窓に設置すると不便を感じるかもしれません。

4.窓だけじゃない!間仕切りや目隠しにも

狭いスペースにも施工が可能なロールスクリーンだからこそできることがあります。 それは間仕切りとしての使用です。 通常ブラケットで壁などに穴をあけて施工しますが、こちらなんと「つっぱり式」なんです! こんな感じで納戸の出入り口に付けられますし、カラーボックスや本棚などにも施工可能な商品もございます。 賃貸でも付けられるので、賃貸の方もロールスクリーンを諦めないでください!

📏幅サイズ別!おすすめロールスクリーン

※リンク先を開いたら、ロールスクリーンの丈サイズで絞るとご希望のサイズページがより見つけやすくなります。
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