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【ヘアミルク】しっとりなめらか美髪へ!乾燥対策に!ヘアミルク

公開日:2025/10/16 更新日:2026/02/13

ヘアミルクの選び方とおすすめ商品をご紹介

✔︎ 髪が乾燥してパサつく ✔︎ 猫っ毛でトップがペタンコになりやすい ✔︎ 湿気で髪が広がる ✔︎ うねり・くせが気になる ✔︎ カラーやアイロンでダメージがある そんなお悩みがある方におすすめなヘアミルク! 洗い流さないトリートメントとして、ご自分の髪質に合ったヘアミルクを見つけて、日常のヘアケアに取り入れましょう✨

乾燥・パサつく髪にはこちら!

髪内部の水分が不足しがちな乾燥毛には、うるおいを内側まで届ける水溶性成分を含んだヘアミルクがおすすめ! ベタつかず髪にスッとなじみ、ふんわり軽やかに✨

ダメージヘアにはこちら!

カラーやパーマ、毎日のヘアアイロンなどにより、傷んで弱くなった髪には、補修成分入りのヘアミルクで芯からケアするのがおすすめ。 ドライヤーなどから受ける熱ダメージへの耐性も高めます。

うねり・くせ毛が気になるならこちら!

髪内部の水分バランスが乱れて、乾燥してしまうことで引きおこる髪のうねり。高い保湿力と、補修効果のあるヘアミルクの使用がおすすめ。 内側からうるおいに満ちた美髪を目指します。

広がる髪におすすめのヘアミルク!

湿気や乾燥などが原因で、時間が経過すると広がりがちな髪には、油分と水分のバランスに優れたミルクがおすすめ。 キューティクルを引き締め、表面だけでなく内側から整う美髪を目指します。

【番外編】スタイリング特化のヘアミルク

洗い流さないトリートメントとしてのヘアミルクとは別に、スタイリングとして取り入れられるヘアミルク・ヘアクリームをご紹介!

ヘアミルクの効果的な使い方 ー毎日のケア

毎日のヘアケアにヘアミルクを。 乾燥やダメージには定期的な使用が効果的◎ 1⃣ タオルドライ 髪をタオルでやさしく挟み、押さえるようにして水分を吸い取ります。 2⃣ ヘアミルクを塗布 適量を手に取り、頭皮を避け、傷みやすい毛先を中心に全体に塗布します。 3⃣ ドライヤー 根元から毛先にかけて8割ほど乾かし、ブラシを使って弱温風でブローします。 4⃣ 仕上げ 髪表面を整えるように冷風を当て、整えた髪型をキープします。

乾燥・ダメージをしっかりケアする使い方

特に乾燥・ダメージが気になる方は、アウトバスケアの併用使いはおすすめ! 「ミスト」「ジェル」「ミルク・クリーム」「オイル」など、アウトバスの各アイテムは単品でも使用できますが、より美しい仕上がりを求める方には併用使いがおすすめです。 質感が「軽い→重い」順番に沿って使用することで効果を最大限に発揮できます♪ 1⃣ ミスト・ジェル系で「おぎなう」 水分ベースのアウトバスアイテムは、質感は軽く、ベタつきにくいのが特長。乾燥やダメージにより硬くなった髪をほぐし、うるおいの通り道を作ります。土台を整えて栄養分の浸透力アップ◎
2⃣ ミルク・クリーム系で「うるおす」 水分&油分ベースのアウトバスアイテムは、質感は軽いながらも、髪内部から保湿・補修するのが特徴。 ゴワつきがちな中間から毛先に、柔らかさと弾力、しなやかさを与えます。就寝中の摩擦対策としても◎
3⃣ オイル系で「まもる」 油分ベースのアウトバスアイテムは、髪の外側からコーティングして、水分・栄養分を閉じ込めるのが特徴。 髪表面に薄い保護膜を作り、不要な湿気は寄せ付けず、就寝中の摩擦や乾燥からは髪を守ります。

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更新日03/1703/1003/16集計