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釣りもキャンプもこれで決まり。最強のソフトクーラーボックス、AO Coolers

公開日:2025/05/19 更新日:2025/05/26

About AO Coolers

アメリカ発、プロも認めるソフトクーラーのパイオニア「AO Coolers(エーオークーラーズ)」 キャンプやアウトドアで「ソフトクーラー」と聞けば、まず名前が挙がる定番ブランドがAO Coolers(エーオークーラーズ)。 アメリカ西海岸・カリフォルニアで誕生した同ブランドは、もともとプロの漁師やレース関係者のために開発された業務用クーラーバッグをルーツに持ち、過酷な現場でも実力を発揮する“本物”の保冷力が最大の魅力です。
独自の5層構造インシュレーションが実現する高い断熱性は、最大24時間の保冷力(※気温や使用条件による)を誇り、一般的なソフトクーラーのイメージを覆す実用性。 しかも、その軽さと持ち運びやすさで、ハードクーラーの代替として選ばれる場面も多く、キャンプ、BBQ、スポーツ観戦から車中泊や釣り、デイリーユースまで、使えるシーンは無限大です。 現在ではアメリカのみならず、日本のアウトドアシーンでも確固たる人気を誇り、スタイリッシュなデザインとカラー展開も相まって、見た目と性能を両立するクーラーボックスとして定番化。 初めてのソフトクーラー選びにも、ハードクーラーからの乗り換えにも、自信を持っておすすめできる一台です。
Blue Monte
  • AO Coolersのおすすめ容量ガイド

    AO Coolersのソフトクーラーボックスは、サイズ表記として「〇パック(〇Pack)」という単位が使われています。 この数字は「350ml缶+氷」を収納した場合の目安本数を示しており、サイズ選びの際には非常に参考になります。

    9パック:ちょっとした外出やソロキャンに

    コンパクトで気軽に持ち運べる9パックは、ピクニックや日帰りハイク、ソロキャンプにぴったりのサイズ。 公園でのんびり過ごしたり、バイクツーリングのお供にも◎。 1〜2人分の飲み物と軽食を冷やして持ち運ぶのにちょうどいいサイズ感です。

    12パック:デイキャンプや日常使いにも

    1〜2人用のデイキャンプや、家族でのピクニックにおすすめ。 容量がありつつも大きすぎないため、普段使いにも取り入れやすく、買い物帰りの保冷バッグとしても活躍します。 釣りや車中泊のお供にも人気の定番サイズです。

    24パック:キャンプに最適の人気サイズ

    AO Coolersの中でも特に人気の高い24パック。 大容量ながら持ち運びやすく、ファミリーキャンプやグループBBQの“メイン”クーラーとして十分な収納力を誇ります。 2Lペットボトルが縦でも横でも収まるサイズ感が人気の理由。 保冷力・収納力・携帯性のバランスに優れ、初めてのソフトクーラー選びにもおすすめの鉄板モデルです。

    番外編:用途特化型クーラーもラインナップ

    AO Coolersといえばパックサイズのソフトクーラーが定番ですが、実はシーン特化型のユニークなモデルも人気。 ここでは、アウトドアの“こだわり派”から支持を集める、3つのアイテムをご紹介します。 ■ 通勤・通学にもぴったり。「ランチクーラー」 コンパクトなサイズ感とカジュアルなルックスで人気のランチクーラーは、お弁当+ドリンク1本がちょうど収まるデイリーユース向け。 保冷力はそのままに、バッグ感覚で気軽に持ち運べるのが魅力です。部活やスポーツ観戦、通勤時の飲み物・軽食の保冷バッグとしても活躍してくれます。 ■ 魚をそのまま運べるタフ構造。「2フィート フィッシュキャリー」 その名の通り全長約60cmの魚を収納できる、釣り仕様の特化型ソフトクーラー。 本体外側は耐久性に優れた素材でアップデート、底面は磯場で引き摺って移動させてもへっちゃらな補強付き。 インナーも海水・淡水に対応し魚のヒレで傷つかない素材に変更されています。 波打ち際や濡れた堤防でもガシガシ使える頑丈さと、ソフトクーラーとは思えない収納力で、釣行後のクーラー洗いもスムーズです。 ■歩きの釣りに、これ以上の選択肢はないかも。「18パック バックパック」 AO Coolersの中でも唯一のリュック型であるこのモデルは、エギングやライトソルトゲームなど、徒歩でポイント移動が多いスタイルに最適。 背負ったまま両手が自由になることで、ランガン時の快適さが段違いです。 容量も17Lとしっかり確保されており、釣果をしっかり冷やして持ち帰れる保冷力も健在。 機動力と保冷力を両立した、釣り好きのための“答え”のような存在です。

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