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内外装床タイル|リビングとテラスを繋ぐ「マット&グリップ」デザインタイル特集

公開日:2025/11/06 更新日:2026/03/15
「外は滑らないようにザラザラがいいけれど、中は掃除しやすいようにツルツルがいい。でも、見た目が変わるのは嫌だ…」 そんな施主様・工務店様の声から生まれた特集です。 室内用の「マット」と屋外用の「グリップ」を同一シリーズで揃えることで、空間に圧倒的な統一感と広がりが生まれます。

🟧屋内も屋外も、壁も床も。

内と外を、デザインでつなぐ。玄関リフォームの完成度を高める『マット&グリップ』の選択。 同一デザインで仕上げを選べるから、床から壁まで、内外を自然につなげることができます。 600角・300×600角を中心に、玄関・リビング・門柱・テラスまで幅広く対応。

🟧境界線をなくして、住まいを広く。

タイルで繋ぐ「イン&アウト」の暮らし 最近のトレンドは、リビングの床をそのままテラスまで繋げるスタイルです。セラコアでは、全く同じ色・デザインで「質感だけを変えた」タイルを厳選しました。 ●室内のリビングには【マット仕上げ】 素足で歩いても心地よく、光の反射を抑えた落ち着いた質感。日々の掃除も簡単で、清潔な空間を保てます。 ●屋外のテラスには【グリップ仕上げ】 雨の日でも滑りにくい強力な防滑性能。見た目は室内と同じなので、窓を開けた瞬間にリビングが外まで広がったような圧倒的な開放感が生まれます。

🔶仕上げタイプ紹介

同じシリーズだからこそ、空間全体を“デザインでつなげる”ことができます。 ● 屋外から玄関へ  → グリップタイプで安全性を確保しつつ、同柄で連続デザインに。 ●リビング・土間・テラスを一体に  → マットとグリップの切り替えで自然な連続感。 ●壁面・門柱・テレビボード背面にも  → 300×600角で立体感と統一感を演出。
Scene 01:玄関ドアを跨ぐ「シームレス玄関」 ドアの外は安全なグリップ、中は拭き掃除しやすいマット。視線が奥まで抜けることで、玄関が1.5倍広く感じられます。 Scene 02:リビングからテラスへ続く「アウトドアリビング」 境界線を感じさせない床作りで、室内と屋外が一体化した開放的な住まいを実現します。

600×300角|マット・グリップ両揃え

横長フォルムで空間をすっきり広く見せる人気サイズ。 落ち着いたマットの美しさと、安心感のあるグリップ性を両立。 玄関・水まわり・リビングまで、バランスよく使える万能タイプです。

600角|マット・グリップ両揃え

存在感のある大判サイズで、上質で洗練された印象に。 継ぎ目が少なく、空間がより広く感じられます。 デザイン性と滑りにくさを兼ね備えた、ワンランク上の仕上がりに。

木目調タイル|マット・グリップ両揃え

本物の木のような温もりを感じながら、タイルならではの耐久性とメンテナンス性を確保。 素足でも心地よく、滑りにくい安心設計で、室内外どちらにもおすすめです。

300角|グリップ・マット両揃え

扱いやすい定番サイズ。 はじめてのタイル選びにも安心のバランス設計。 滑りにくさを重視しながら、日常に自然になじむ質感に仕上げました。

Q&A

Q. マットとグリップ、見た目の色は全く同じですか? A. デザインコンセプトは同一ですが、表面の凹凸が異なるため、光の反射によってわずかに色の濃淡が違って見える場合があります。 Q. どっちをどこに貼るのが正解? A. 雨に濡れる「玄関ポーチ・アプローチ・テラス」はグリップ一択です。逆に、素足やスリッパで歩く「室内・リビング・土間」は、引っ掛かりが少なく掃除がしやすいマットが適しています。

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