Scene 01:玄関ドアを跨ぐ「シームレス玄関」
ドアの外は安全なグリップ、中は拭き掃除しやすいマット。視線が奥まで抜けることで、玄関が1.5倍広く感じられます。
Scene 02:リビングからテラスへ続く「アウトドアリビング」
境界線を感じさせない床作りで、室内と屋外が一体化した開放的な住まいを実現します。
Q. マットとグリップ、見た目の色は全く同じですか?
A. デザインコンセプトは同一ですが、表面の凹凸が異なるため、光の反射によってわずかに色の濃淡が違って見える場合があります。
Q. どっちをどこに貼るのが正解?
A. 雨に濡れる「玄関ポーチ・アプローチ・テラス」はグリップ一択です。逆に、素足やスリッパで歩く「室内・リビング・土間」は、引っ掛かりが少なく掃除がしやすいマットが適しています。