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壁用レンガ特集|スライスレンガ・ブリックタイル・レンガタイルの違いと選び方

公開日:2025/04/20 更新日:2026/03/08

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壁レンガとは?

壁用レンガは、空間に温もりと立体感を生み出すカフェや店舗の内装でも人気の壁材です。 タイルやクロスでは表現できない、本物の素材感が空間の印象を大きく変えます。 カフェや店舗のような雰囲気を作りたい方や、リビングのアクセントウォールとしても人気があります。 セラコアでは用途に合わせて選べる3種類のレンガ壁材をご用意しています。

レンガで描く理想の空間

本格的な空間演出に欠かせない壁用レンガ。 セラコアでは、1,自然な質感を活かしたスライスレンガ、2,扱いやすいセメント系レンガ、3,手軽な施工が可能なレンガタイルをご用意しました。 店舗やカフェの内装、住宅のリビング・玄関まわりなど、幅広いシーンでご利用いただけます。 経年とともに深まる味わいを、あなたの空間に取り入れてみませんか。

壁用レンガの種類と特長

● スライスレンガ  本物のレンガを薄くカット。リアルな風合いと色ムラが魅力。 ● セメント系レンガ(ブリックタイル)  本物から型を取り、軽量で扱いやすい。施工性とコストパフォーマンス◎。 ● レンガタイル  レンガ調に仕上げたタイル。DIYやリフォームにもおすすめ。 それぞれの特長に合わせて、理想の空間づくりをサポートします。

スライスレンガ(本物志向のあなたへ)

■解説: 歴史を重ねた本物のレンガを薄くカット。一つとして同じ形がない、圧倒的なヴィンテージ感と重厚感が魅力です。 ■おすすめ: リビングのアクセントウォール、カフェ風インテリア、ブルックリンスタイル、本格的なレンガ壁。

セメント系レンガ(デザインと機能の両立)

■解説: 型に流し込んで作るため、色の再現性が高く、軽量で施工性に優れています。アンティーク風からモダンまで、デザインの幅が最も広いのが特徴です。 ■おすすめ: 外壁のリノベーション、広い面積のDIY、住宅リフォーム。

レンガタイル(美しさと強さを賢く選ぶ)

解説: 焼き物特有の自然な色ムラと、吸水率の低さが特徴。汚れに強く、キッチンや水回り、屋外でも安心して長くお使いいただけます。 おすすめ: キッチン、外壁、玄関、店舗、ガレージ。

Q&A

Q、レンガ壁はDIYで施工できますか? A、はい、商品によってはDIYでも施工できます。 セメント系ブリックタイルなどは比較的軽く、一般住宅の壁にも施工しやすい壁材です。 DIY初心者の方には施工しやすいシリーズがおすすめです。 Q、本物のレンガとレンガタイルの違いは何ですか? A、スライスレンガは本物のレンガを薄くカットした壁材です。レンガタイルはタイルとして焼き上げた製品で、耐久性が高く屋外にも使用できます。セメント系ブリックタイルは軽量で施工しやすい特徴があります。 Q、レンガ壁は重くないですか? A、壁用レンガは一般的なレンガよりも薄く作られており、住宅の壁にも施工できる重量になっています。商品によって重量が異なるため、施工場所に合わせて選ぶことが重要です。
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