☔昔ながらの“イマドキ傘”|折りたたみは面倒、長傘は荷物。そんなあなたへ。
公開日:2025/12/10 更新日:2026/02/02「折りたたみ傘って、たたむのがめんどう。」
「長傘は安心だけど、雨がやんだ後はただの荷物。」
そんな“傘のジレンマ”を感じたことはありませんか?
✖急いでいる時に、きれいにたたむのが大変
✖濡れたままバッグに入れたくない
✖安価なものだと、風に弱くて壊れやすい
折りたたみ傘は便利だけれど、
どうしても「たたむ作業」だけは好きになれない。
そんな声をよく聞きます。
雨がやんだ途端、手がふさがるただの荷物になる
電車やお店の中で、置き場所に困る
職場やお店に置き忘れがち
折りたたみ傘も、長傘も。
それぞれに良さはあるけれど、少しだけストレスが残る…。
そんな「どっちにしても、ちょっと不満」が、
毎日の傘選びをむずかしくしていました。
折りたたみ傘の携帯性と、長傘の安心感。
その両方を、1本で叶えたい。
そんな想いから生まれたのが、
「昔ながらの“イマドキ傘”」です。
今日の天気がどうであっても、
「とりあえずこの1本をバッグに入れておけば安心。」
そう思ってもらえることを目指した、毎日の相棒です。
最近は、開閉がトップレス式が主流ですが、あえてもポキポキホック式にしました。
8本骨のしっかりしたホック式で、ざっくりポキポキ伸ばせば簡単に開けます。閉じる時は少し手間ですが、日中持ち歩くときはショート傘の様に持ち歩き、帰りなど閉じたいときは閉じるという感じでお使いいただけます。
トートバッグ等にそのまま入れて閉じなくても持ち帰れます。
また、あえてのポキポキホック式にしたことにより、トップレス式の様な補助スプリング等の無いシンプル構造で丈夫です。