肌に一番近い存在であるアンダーウェア。 毎日身につけるものだからこそ、その選び方は1日の気分や過ごしやすさを大きく左右します。
オーストラリア生まれのBOODY(ブーディ)が提案するのは、竹素材を使用したやさしい着心地。 抜群の通気性と、肌に吸い付くようななめらかさは、アクティブに動く日も、家でゆっくり過ごす日も、身体の動きを妨げず快適な状態を保ちます。
「毎日ついつい手に取ってしまう」「肌への負担を感じにくい」 そんな愛用者の多いBOODYの実力を、5人の男性スタッフがそれぞれの視点でレビューしました。
サイズ感やフィット感、そして嘘のない実際の着用感。 自分にぴったりの一枚を見つけるヒントとして、ぜひ参考にしてみてください。
■スタッフのリアル着用レビューを公開!
たどり着いた“マイベスト”アンダーウェア
普段からインナーはタンクトップ派で、ユニクロやヘインズのリブタンクを気軽に着倒してきました。
今回はじめてBOODYのタンクトップを試してまず驚いたのが「薄さ」と「なめらかさ」。
指先をすべるような滑らかな質感で、コットンとはまったく違う、サラッと心地よい肌当たり。着ていることを忘れそうなほどストレスのない着用感です。
今回はLサイズを着用しましたが、タイトすぎずルーズすぎず、ちょうどいいバランスのシルエットでした。
透けにくく、シャツのインナーとしてビジネスやフォーマルにも使いやすいと感じました。
BOODYのボクサーパンツは以前から愛用していて、ムレにくく滑らかで、繰り返し使用していてもクタらない丈夫さが気に入っています。
海外サイズということで最初はMサイズを購入しましたが、窮屈とまでは言わないまでも、フィット感強めだったので、今回はLサイズを選びました。サイズアップしたものの、特に大きいということはなく、程よいフィット感があり、Mサイズよりもちょうど良い穿き心地でした。
比較的厚みがある生地感だと思いますが、なめらかさ・柔らかさ・ストレッチ性のバランスがよく、現時点ではマイベストなアンダーウェアです。
“着てる感”ほぼなし!
タンクトップは普段着ているユニクロのMサイズと比べると、少し大きめ。ぴちっと感が好きな人はSサイズが良いと思います。肌触りが良く、着てる感がないと言っても過言ではないくらいさらっとしています。
ショーツは海外規格のためMサイズを着用。こちらも肌触り抜群で締め付け感もなく、快適に過ごせます。まだ夏場には穿いていないので暑い時期の通気性はわかりませんが、快適に過ごせそうな質感だと思います。
生地への信頼で選んでます。
この手のアンダーウェアは生地が薄すぎるものが多く、ヨレが気になるけど、これはヨレる気配がない。
タンクトップは無印良品でXL、BOODYはLサイズを着用。少し大きいのでMサイズも気になっているところです。
ショーツはフィット感、ホールド感があり穿いていて心地が良いです。
実はTシャツも愛用しているヘビーユーザーですが、このブランドの生地はどれもずっと快適です。
タイトが苦手でもこれなら安心
普段はLサイズを履いていますが、こちらはMサイズで丁度良かったです。
普段タイトなフィットを選ばないので少し不安でしたが、全然気になりませんでした。
コットンやウール、ナイロンなどいろいろ試しましたが、BOODYならではの素材感は他に無く、新鮮でした。
一日を通して快適で、肌当たりや蒸れ、伸縮性のどれも文句無しです。
細身の自分に“正解”だった。
まず感じたのは、生地の滑らかさと快適さです。
普段はコットンTシャツをインナーに着ることが多いので、比較すると肌への刺激の少なさに驚きました。
タンクトップは伸縮性があるのでSサイズを選びました。着る前は少し小さいかも…と不安でしたが、着てみるとかなり細身な自分の体型にもフィットしてごわつきが一切なく、すごく快適でした。柔らかく伸びやすい生地のおかげで窮屈さもなく、Sサイズにして大正解です。
ショーツもSサイズを着用。僕自身ウエスト周りが細く、ゴムにゆとりがあるのも締め付けられるのも苦手な僕にとって、このショーツは一つの正解を見つけたようでした。穿いた瞬間から腰回りに馴染み、幅広なウエストバンドは締め付け感がなく、とても快適です。内側のタグも手で簡単に取り外せる仕様で、細かい配慮も嬉しかったです。
スタッフの声をヒントに、あなたの一枚を
派手さはないけれど、肌に触れるたびに良さを実感できる。 そんなBOODYの等身大の魅力が、今回のレビューを通して少しでも伝われば幸いです。
ポイントアップキャンペーン中の今、ぜひお得にBOODYをお試しください。