ようこそ 楽天市場へ

タイル+砂利で雑草知らずのお庭をDIY【防草シートつき舗石タイル】

公開日:2025/06/10 更新日:2025/09/20

カテゴリー

雑草対策とおしゃれな庭づくり、同時解決!

庭に生い茂る雑草…見るたびに「そろそろやらなきゃ」と思うけれど。範囲が広いし、重労働だし、腰も痛くなるし…… つい「また今度にしよう」と先延ばしになってしまいますよね。 でも、そんなあなたの「腰の重さ」をちょっと軽くしてくれるのが、この「防草シート付き舗石タイル ルイーダ」なんです!

商品の詳細ページを見る 

防草シートが一体化した600角舗石タイル

敷き方のパターン色々!アレンジ自由!

4枚のタイルをまとめて並べれば、タイルテラス風に。 タイルは熱に強い素材なので、BBQスペースやガーデンファニチャーを置いてのカフェタイムにもぴったりです。 また、タイルの間にあえて隙間をあけて配置すれば、飛び石風のナチュラルな仕上がりに。 広めの防草シート付きだから、砂利と組み合わせれば、よりおしゃれな雰囲気を演出できます。 お庭の広さやスタイルに合わせて、自分好みのデザインで自由にアレンジをお楽しみください。

施工は簡単2ステップ🧤

まずは、地面を平らにならし、小石や凹凸を取り除きましょう。 その上に「防草シート付き舗石タイル」を並べていきます。 シート部分は、少し重ねるように敷くことで防草効果がさらにアップ! また、600角タイルは1枚あたり約14kgとしっかり重さがあるため、置くだけでシートが安定します。 もし防草シートが足りない場合は、市販の防草シートを追加して調整してください。
タイルの間隔をきっちり揃えたい場合は、別売りの「舗石スペーサー」がおすすめ! タイルの四隅に挟むだけで、隙間が均一になり、見た目も美しく仕上がります。 さらに、タイル同士のぶつかりを防ぐことで角の欠けを予防し、安定感もアップ。 仕上がりの精度を高めたい方にぴったりのアイテムです。
防草シートの上に砂利を敷いていきます。 タイルの厚みは18mmあるため、砂利も同じ高さになるように敷きならしてください。 砂利の種類は、大きめよりも小粒タイプがおすすめ。 細かい砂利のほうがタイルのまわりにしっかり入り込み、安定感があり見た目も美しく仕上がります。
雑草に悩まない、快適でおしゃれなお庭づくりを「防草シートつき ルイーダ」で始めてみませんか?

防草シートつきタイルで気軽に雑草対策!

おすすめの小粒の砂利👉

中粒の砂利(ラフ・タンブル)👉

  • ガーデン カテゴリー