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コアデッキ ライト|軽くて簡単なジョイントデッキ特集|置くだけDIY

公開日:2025/12/24 更新日:2026/02/08

CORE DECK LIGHT

軽くて簡単。 はじめてのジョイントデッキ。 工具不要・置くだけで完成。 ベランダDIYを気軽に楽しめる、軽量デッキ。

LIGHTの特徴

軽さが魅力 ・樹脂系だからとても軽い ・持ち運び・カットもラク ・女性・初心者でも安心 雨や湿気にも強い 雨の日のベランダでも安心の防水性。 軽量素材でもしっかり使える仕様です

どんな方におすすめ

✔ 初めてDIYする ✔ 賃貸でも安心して使いたい ✔ 小さなスペースを整えたい

お手入れについて

コアデッキは、必要な部分だけ簡単に外してお掃除できます。ホコリや落ち葉などが多い場合は、大きなゴミを取り除いてから水を流すことで、よりスムーズにお手入れできます。

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軽くて扱いやすい軽量プラスチック製のベランダタイル。 防水性が高く、雨の日も乾きやすく安心。 軽量だから施工作業も簡単で、体力に自信のない方でも手軽にDIYができちゃいます。 リーズナブルな価格でベランダをおしゃれにできる、人気のタイプです!

【送料無料】まずは1枚。お試し購入。

色・質感・重さ。 写真だけでは分からないからこそ、 まずは1枚、手に取って確かめてください。

よくある質問

Q. 軽すぎてズレない? A. ジョイント部分でしっかり固定され、歩行や家具の設置にも十分な安定感があります。 Q. カットは必要? A. 軽い素材なので、カットも可能です。少し力入りますが、カッターや家庭用工具で対応できます。 Q.本当に工具はいりませんか? A.はい、必要ありません。 並べてはめるだけで完成します。 Q.賃貸でも大丈夫ですか? A.床に固定しないため、現状復帰が可能です。 Q.女性ひとりでもできますか? A.はい。無理なく作業できます。 Q.素材が違うcore deckシリーズ同士でも、つなげられますか? A.はい、こcore deckシリーズは、すべて連結してお使いいただけます。 Q. デッキ下の掃除はどのくらいの頻度で行えばいいですか? A. 汚れが気になったタイミングで問題ありません。 常に外して掃除する必要はなく、 ・季節の変わり目 ・落ち葉や砂ぼこりが気になったとき など、必要なタイミングで一部を外して掃除するだけで十分です。 Q. デッキの下に虫が出たりしませんか?(虫対策) A. 基本的に虫が住みつく環境にはなりにくい構造です。 コアデッキは下地との間に適度な通気層があり、水が溜まりにくい構造になっています。そのため、湿気を好む虫が定着しにくいのが特徴です。 また、 ・砂や土を敷かずに施工する ・排水口のある方向へ水が流れるように設置する ことで、さらに虫対策の効果が高まります。 Q.端っこの最後に、少し隙間が空いてしまいますか? A.はい、設置場所のサイズによっては、 壁際や端に少し隙間ができることがあります。 ジョイントデッキは、 カットせずに置くだけで使える設計のため、 ぴったりサイズにならない場合があります。 ・無理にぴったりさせない(初心者の方におすすめ) ・プランターや鉢を置くと自然に隠れる ・あえて少し余白を残すことで、抜け感のある印象に ・鉢や収納ボックスで端をカバーする ・人工芝や砂利と組み合わせて使う 「きっちり敷き詰めない」ことで、 ラフでやさしい雰囲気になるのも魅力です。

組合せ自由!CORE DECK シリーズ

【コンセプト:ベランダを第二のリビングに】 中央に「ライト」を敷き、その周りを鮮やかな「グリーン」で囲む。 まるで室内にラグを敷いたようなこのレイアウトは、ベランダを一段上のリラックス空間に変えてくれます。 歩行の安定感: メインで動く中央をフラットな「ライト」にすることで、サンダルでも歩きやすく、掃除も簡単。 見た目の広がり: 周囲をグリーンにすることで、視覚的なコントラストが生まれ、ベランダが広く感じられます。
  • 端っこの「隙間」どうする?問題

    砂利をひと振りするだけで、プロ級の仕上がりに。 ジョイントデッキを敷き詰める際、どうしてもできてしまう壁際やコーナーの「あと数センチ」の隙間。 パネルをカットするのが大変な場所や、排水管・室外機の周りには、 「化粧砂利」を敷き詰めるのが正解です。 隙間を埋めることで、デザイン性が高まるだけでなく、ゴミが溜まるのを防ぐ効果もあります。

    「ちゃんとできるか不安」でも、大丈夫。

    ジョイントデッキは、 がんばらなくてもできるDIYです。 少しだけ変えてみる。 気に入ったら、また足してみる。 そんな気軽さから、はじめてみてください。

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