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「お知らせ」とは

塩化アルミニウムベンザルコニウム液をはじめ医薬品を販売しています。


塩化アルミニウムのえびす調剤薬局:塩化アルミニウムベンザルコニウム液をはじめ医薬品を販売しています。

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受注・お問い合わせ業務のみ
発送業務のみ

汗のニオイでお悩みの方にもう一つの選択肢。医薬品と言う選択もあるんです。それがわきが用消毒液塩化アルミニウムベンザルコニウム液
医薬品をおすすめする理由。今の自分に必要な物を選ぶ事が大切。その汗を病気と捉えている方は医薬品を選ぶ事が自然。 薬局製造販売医薬品とは全て薬剤師が手作りする医薬品のことです。独自商品でもなんでもありません。当店以外もいろんな薬局が同じ商品を作っています。 えびす調剤薬局のその他のお薬はコチラ
ネットで買えるお薬。薬剤師調合薬販売店えびす調剤薬局の購入POINT 女性たちに聞いてみました。ネットで買えるお薬についての本音 通販でも皆様に安心してお薬をご購入いただける様誠心誠意対応いたします。
薬局製剤(薬局製造販売医薬品)とは
医薬品を販売する薬剤師自身の手で作るという制度が昔からあります。このような医薬品は薬局製剤(薬局製造販売医薬品)と呼ばれています。
漢方薬局をご存知でしょうか。相談を受けて、体に合った漢方薬を作ってもらう薬局です。漢方薬が一番よく知られている薬局製剤だと思います。
薬局製剤には漢方薬以外にも西洋薬もあります。当店はどちらかと言うと西洋薬に主軸を置いています。

法的には、下図のように、医療用医薬品でも、一般用医薬品でもない特徴的な医薬品です。



薬局製剤(薬局製造販売医薬品)の歴史
我が国の薬事制度において薬剤師や薬局が初めて詳細に定義されたのは明治22年3月15日の「薬品営業並薬品取扱規則(いわゆる「薬律」)」です。第1条には「薬剤師トハ薬局ヲ開設シ医師ノ処方箋ニ拠リ薬剤ヲ調合スル者ヲ云フ薬剤師ハ薬品ノ製造及販売ヲ為スコトヲ得」と書かれています。 この条文をもとに「調剤」と薬局製剤の元となる「医薬品の製造」が根拠づけられることとなりました。 ところが、薬律が施行された当時、さまざまな理由により、医薬分業が行われず、薬局の調剤室は使われない状態でした。
そこで、当時の薬剤師達は、複数の医薬品を混合して販売する「混合販売」を行うようになりました。これが、現在の複数の医薬品を混ぜて作る薬局製剤の基礎になっています。
当時の行政府は混合販売を適法と判断していましたが、医師側からの無処方調剤の疑いの訴えにより裁判沙汰となりました。その結果、混合販売は違法となりました。
混合販売が行えなくなった当時の薬剤師達は、薬律とは別の法律である「売薬法」に活路を見出します。つまり、製造業者として各薬局が独自にその配合成分を決めて製剤の製造と販売の許可を得るようになっていきました。
その後、売薬法と薬律は廃止され薬事法に統合されることで「日本薬局方に記載されていない医薬品」という日本薬局方外の医薬品が生まれ、薬局製剤は法的に安定した立場になります。
さらにその後、多くの法改正を経て現在の薬局製剤に至ることとなります。


なぜ薬局製剤を売っているの?
薬局製剤は原料から直接作るので、一般用医薬品と比較して特徴が出せるという点があります。価格であったり、パッケージであったり、法令やモラルの範囲内であれば個性的な商品が作れることです。また、含まれる成分も個性的な医薬品も多いこともあります。これらは消費者の選択肢を増やすというメリットにつながります。
そして、販売する薬局側としても大きな意義があります。「調剤」、「医薬品の製造」、「医薬品の販売」の3つが薬局の三大業務と言われています。
「調剤」は昨今、その在り方が大きく変化し、社会的価値が高まっています。「医薬品の販売」についても同様です。セルフメディケーションの推進と共にその価値が高まっています。しかし、「医薬品の製造」はと言えば、薬局製剤を作っている薬局が年々減ってきています。
「調剤」は薬局の成功の歴史であれば、「医薬品の製造」は薬局の苦難の歴史です。 我々は薬剤師として薬局製剤の価値を再確認し、保存し続けなければなりません。


どのように作っているの?
薬局製剤の作り方は薬局製剤指針に規定されています。ただ、薬局製剤指針には「〇〇剤の製法により製する」などとアバウトな作り方しか記載されていません。技術が必要な製剤もあるため、書籍や諸先輩方のアドバイス等をもとに工夫をして作っています。
作った後は、その医薬品に有効成分がきちんと入っているか確認するために確認試験という試験を行っています。このショップで販売している医薬品の確認試験はすべて第三者である兵庫県薬剤師会会営の検査センター様に委託しています。






薬局の管理及び運営に関する事項

医薬品販売許可証の情報
許可区分 薬局
許可番号 姫薬第184号
発行年月日 平成29年5月1日
有効期限 平成35年4月30日
許可証の名義人 ウエヤク株式会社 代表取締役 上住享徳
薬局または店舗の名称 えびす調剤薬局
薬局または店舗の所在地 兵庫県姫路市飾磨区恵美酒230永田第5ビル1F
許可証発行自治体名 姫路市
特定販売(インターネット販売)届出書の情報
届出年月日 平成23年5月1日
届出先 姫路市
医薬品販売(相談応需含む)に従事する専門家の情報
・店舗の管理者
資格の名称 薬剤師
氏名 上住享徳
登録番号 第406618号
登録先都道府県 兵庫県
担当業務 管理薬剤師業務、調剤、服薬指導、販売、相談業務その他
・店舗の管理者以外で店舗に勤務する専門家(薬剤師・登録販売者)
なし

・薬剤師および登録販売者の勤務状況
上住享徳 月・火・木・金曜日:7:30〜19:00
水・土曜日:7:30〜12:00

厚生労働省薬剤師資格確認検索システムはこちら

取扱う一般用医薬品の区分
取扱う一般用医薬品の区分 要指導医薬品、第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
えびす調剤薬局楽天市場店にて取扱っている医薬品の区分 薬局製造販売医薬品
医薬品販売店舗の営業時間
インターネットでの注文受付時間 注文は24時間365日承っています
開店時間(実店舗が開店している時間) 月・火・木・金曜日:9:00〜12:30 、16:30〜19:00
水・土曜日:9:00〜12:00
特定販売を行う時間(インターネット販売の医薬品販売時間(薬剤師または登録販売者が常駐している時間)) 月・火・木・金曜日:7:30〜19:00
水・土曜日:7:30〜12:00
日曜日:7:30〜8:10
実店舗の営業時間 月・火・木・金曜日:7:30〜19:00
水・土曜日:7:30〜12:00
日曜日:7:30〜8:10
専門家が相談応需を受ける時間および連絡先の情報
・営業時間中(通常時)
電話番号 079-235-8115
メールアドレス ebisutyouzai@shop.rakuten.co.jp
相談応需時間 月・火・木・金曜日:7:30〜19:00
水・土曜日:7:30〜12:00
・営業時間外(緊急時)
電話番号 079-235-8115
メールアドレス ebisutyouzai@shop.rakuten.co.jp
営業時間外のご相談は受付いたしますが、ご返信は営業時間内としております。
営業時間外で医薬品を購入できる時間なし

医薬品販売店舗(実店舗)の写真
 実店舗の外観写真  実店舗の内部
一般用医薬品の販売に関する制度に関する項目
指定第二類医薬品に関する陳列等に関する解説 指定第二類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。
なお、サイト上では指定第二類医薬品は各医薬品のカテゴリーの先頭に表示され、他リスク区分の医薬品と混在しないように表示します。
(医薬品カテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて)
要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の定義及びこれらに関する解説 ○要指導医薬品とは
次の1〜4までに揚げる医薬品(専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く)のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の体面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴い指定するもの1.その製造販売の承認の申請に際して、新法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの
2.その製造販売の承認の申請に際して1.に上げる医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能、効果等が同一性を有すると認められた医薬品であって、当該申請にかかる承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの
3.新法第44条第1項に規定する毒薬
4.新法第44条第1項に規定する劇薬

○一般用医薬品とは
医薬品のうちその効能及び既往化において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているもの(要指導医薬品を除く)
一般用医薬品は次の第一類医薬品から第三類医薬品までのように区分される

○第一類医薬品とは
その副作用などにより日常生活に支障をきたす程度の健康被害が生ずる恐れがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なものとして厚生労働大臣が指定するもの及び、その製造販売の承認の申請に際して新法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの
例)H2ブロッカー含有医薬品、一部の毛髪用医薬品など

○第二類医薬品とは
その副作用等により日常生活に使用を来す程度の健康被害が消する恐れがある医薬品(第一類医薬品を除く)であって厚生労働大臣が指定するもの
例)主な風邪薬、解熱鎮痛薬、解熱鎮痛薬

○指定第二類医薬品とは
第二類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が特に指定するもの

○第三類医薬品とは
第一類医薬品及び第二類医薬品(指定第二類医薬品を含む)以外の一般用医薬品。日常性かるに支障を来す程度ではないが、身体の変調・不調が起こる恐れがある成分を含むもの
例)ビタミンB、C含有保健薬、整腸剤など

○要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品の表示に関する解説
表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」、「第一類医薬品」、「第二類医薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます表記する。

第二類医薬品のうち、特に注意を要する指定第二類医薬品については、「第二類医薬品」の文字を記載し、枠で囲み、さらに「二」を枠で囲みます。
一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の表示および情報提供に関する解説 要指導医薬品、第1医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品にあっては、各々情報提供の義務・努力義務があり、 対応する専門家が下記の表のように決まっています

医薬品のリスク分類 質問がなくても行う情報提供 相談があった場合の応答 対応する専門家 特定販売の有無
要指導医薬品 義務(対面) 義務 薬剤師 ×
第一類医薬品 義務 義務 薬剤師
指定第二類医薬品 努力義務 義務 薬剤師又は登録販売者
第二類医薬品 努力義務 義務 薬剤師又は登録販売者
第三類医薬品 不要 義務 薬剤師又は登録販売者
指定第2類医薬品の販売サイト上の表示に関する解説および禁忌の確認・専門家への相談を促す表示 サイト上では、指定第二類医薬品の表示を商品ごとに表示します。
また、すべての指定第二類医薬品について、禁忌事項の確認を促すための表示、注意喚起を行っています。
特に小児、高齢者他、商品ページ内または注意喚起を促すページ内の禁忌事項に該当する場合は、重篤な副作用が発生する恐れがあるため、
薬剤師また登録販売者までご相談ください。
一般用医薬品の販売サイト上の表示に関する解説 表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」「第一類医薬品」、「第二類医薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「二」の文字を枠で囲みます。医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説 万一、医薬品による健康被害を受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」が受けられます。
(一部救済が受けられない医薬品・副作用があります。)
救済認定基準や手続きについては、下記にお問合せ下さい。
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構  救済制度相談窓口 0120-149-931(フリーダイヤル)
9:00〜17:30(月〜金 祝日・年末年始除く)
販売記録作成にあたっての個人情報利用目的 医薬品の販売記録作成にあたっては、当社個人情報保護方針に従い適法かつ、適切に取り扱います。
その他必要な事項 えびす調剤薬局楽天市場店においては、要指導医薬品は取り扱っておりません。