楽天海外販売なら日本から世界中に商品を販売する越境ECが手軽に可能です!

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越境ECの始め方
〜楽天市場海外販売担当が伝える越境ECの基本〜

現在注目を集めている越境EC(海外向けのインターネット販売)。
実は、楽天市場でも海外に販売ができるんです!
今回は楽天市場海外販売担当の視点から、
そもそも越境ECとはなにか、始めるにはどうしたらいいのか、という基礎の部分をまとめました。

後半では、実際に楽天市場側で用意しているサポート体制等も紹介しているので、
そちらに興味がある方は目次から選択してご覧ください。

”越境EC”とは

“越境”とは、国境を越えること。
"EC"とは、電子商取引(electronic commerce)の略で、インターネット
販売を意味します。
つまり、越境ECとは、主には「自国から他国へ、外国語の商品掲載ページを
WEB上に作成し、国境を越えて販売を行うこと」を指します。
なぜ、越境ECが注目を集めているのでしょうか?
その理由をご紹介します。

越境ECとは

越境ECを行うべき、3つの理由

理由1 国内市場の縮小に備え、海外市場への参入が必要

日本のGDPシェアは、2013年には6.56%で2018年には5.53%まで縮小すると予測されています。そのため、今後継続的に売上を伸ばしていくためには、国内の市場の縮小に備え、今のうちに海外向けの販路を持っておく必要があります。
また、すでに国内での販売を行っている場合は、海外に向けた販売は大きな販路の拡大であり、新規顧客の獲得に繋がるというメリットがあります。

世界における各国のGDPシェア

世界における各国のGDPシェア

理由2 越境ECなら、費用や手間を抑えて、海外販売ができる

越境ECなら、費用や手間を抑えて、海外販売ができる!ネットショップが世界で普及する以前は、海外で日本の商品を直販したければ、現地に赴いてお店を構える必要がありました。そのため、資金的・人的な体力がある会社でなければ、海外進出は難しかったのです。
しかし、現在は、ネットショップを構えることで日本に居ながら世界に向けて販売を行うことが可能になったため、企業規模に関わらず費用や手間を抑えて海外販売をすることができます。
なお楽天市場では、外国語の商品掲載ページを自動翻訳で作成できるなど、比較的手軽に越境ECを行うことができるサービスを提供しております。

理由3 各国のEC・越境ECの市場規模が急成長している

EC市場規模

まずは、世界のECの市場規模の推移を見てみましょう。
世界のEC規模の推移は右肩あがり。2016年から2021年にかけて規模が約2.7倍と予測されています。

世界のBtoC電子商取引市場規模の推移
(単位:兆USドル)
世界のBtoC電子商取引市場規模の推移

出典:経済産業省「平成 29 年度 電子商取引に関する市場調査」

また、国別で見てみますと、市場規模の前年比は、日本ももちろん成長しておりますが、日本をのぞく10位までのすべての国では2桁成長を遂げており、海外でのECがとても魅力的な市場であると言えます。

世界の各国別BtoC-EC市場規模(2017年)
ランク 国名 市場規模
(億USドル)
対前年比
1位 中国 11.153 +35.1%
2位 アメリカ 4,549 +16.3%
3位 イギリス 1,126 +17.1%
4位 日本 953 +6.0%
5位 ドイツ 651 +11.3%
6位 韓国 563 +20.9%
7位 フランス 488 +16.9%
8位 カナダ 340 +29.9%
9位 オーストラリア 215 +12.3%
10位 インド 209 +42.1%

出典:経済産業省「平成 29 年度 電子商取引に関する市場調査」

越境EC市場規模

続いて世界の越境ECに関してです。
2017年の世界の越境EC市場規模は、対前年比成長率がなんと32.5%!2020年まで対前年比20%台の成長が見込まれています。
越境ECの取引額は、世界的に右肩上がりに伸びており、2020年には、世界のインターネット通販全体の取引額における越境ECの取引額のシェアが29%になると予測されています。

世界の越境EC市場規模の推移
(単位:億USドル)
世界の越境EC市場規模の推移

出典:経済産業省「平成 29 年度 電子商取引に関する市場調査」

主要国における越境ECの利用経験率右の図は世界の主要国の中で越境ECを利用したことのある人の割合を示しています。
各国で分けてみても、今まで越境ECを利用した経験がある消費者の割合は日本に比べて他国は非常に高いため、世界では、越境ECが一般的に利用されていることがうかがえます。

日本から販売する越境ECの今とこれから

多く日本との取引がある中国とアメリカを詳しく見てみると、越境ECを利用して日本から購入する場合、アメリカ対前年比+15.8%、中国が+25.2%成長と非常に調子がいいです。
アメリカ・中国の消費者による越境ECの日本からの購入額は、2021年には4兆円規模まで拡大すると予測されています。中でも、中国向けの販売においては、購入額・伸び率ともに大きな規模になっています。

日本から購入する越境EC市場規模推計
(2017年〜2021年)
日本から購入する越境EC市場規模推計

出典:経済産業省「平成 29 年度 電子商取引に関する市場調査」

楽天市場の実績ですと、2016年の国別流通高は下記になります。
中国が市場規模も大きいので一位ですが、物理的な近さもあってか中華圏のシェアが拡大しております。
この規模が2021年までにさらに成長していくと考えると、越境ECを今のうちから始めたいと思う方も多いのではないでしょうか。
楽天市場の店舗様の中にはすでに越境ECだけで月商3,000万円を超える店舗様もいらっしゃいます。

国別売上ランキング
中国を始め、香港、台湾が伸張し、中華圏のシェアが拡大
越境ECの国別売上ランキング

まとめ 越境ECを行うべき、3つの理由

  1. 1、国内市場の縮小に備え、海外市場への参入が必要
  2. 2、越境ECなら、費用や手間を抑えて、海外販売ができる
  3. 3、各国のEC・越境ECの市場規模が急成長している

越境ECを始める前に

企業の方も、個人の方も、まず決めなければいけないのが、「場所」「商材」です。
1つめは、どの場所で売りたいのかということです。
どの国に売りたいのか、ということが決まった後にも、どのサイトで売るのか、を決めなければいけません。
2つめは、何を売るのか、ということです。
このページを見てくださっている方の中には、すでにご自身で商材を持っている方もいらっしゃるかもしれませんが、今回はどんなものが今売れているのかということを紹介致します。ぜひ、参考にしてみてください!

場所について

越境ECをはじめるには、大きく分けて4つのパターンがあると言われています。

4つのパターン メリット デメリット
①海外で自社サイトを開設する
⇒海外のサーバーを借りて、ページ作成を行います。
購入者視点で見ると、現地の会社と同じように見えます。 すべて現地の基準になるため、集客が難しく、本格的にその国のみの販売に力を入れる方でないと厳しいかもしれません。
②海外のECモールに出店する
⇒海外のECモールに出店する方法です。
集客については問題ないです。 多くの場合、手数料等がかかってきます。すべて外国語での対応になります。
③日本国内に自社サイトを開設する
⇒海外の方向けの自社サイトを日本国内で作ります。
集客については問題ないです。 実際に海外の方々に見てもらうには多大な努力が必要です。
④日本国内の海外対応のECモールに出店する
⇒楽天市場の海外販売もこちらに当たります。
現地の言語等での申し込み等も不要、集客に関してもモール側が行うので、商売に集中できます。 多くの場合、手数料等がかかってきます。

多くの方が始めやすい④でまずは越境ECに触れ、軌道にのったときに本格的に①〜③にチャレンジしているようです。

商材について

今回は、ランキング形式で海外から人気の日本の商品をご紹介します。
ぜひ、これから商材を決める方は是非参考にしてください!
購入した商品、購入したい商品共に、化粧品が圧倒的な1位ですね。

越境ECサイトで直近1年以内に購入した日本製品・購入したい日本製品
(単位:%)
  • 購入した日本商品
  • 購入したい日本商品
化粧品
日用品
食品
服・靴・かばん
ベビー用品
医薬品
高級品・ラグジュアリー
マンガ・アニメ・キャラクターグッズ
腕時計
ジュエリー
家電製品
本・DVD/CD
工芸品
ビデオカメラ/カメラ
スマートフォン
お酒・タバコ
出典:経済産業省「平成 29 年度 電子商取引に関する市場調査」

楽天市場の中で実際に2016年に売れたのは、ジャンルでいうと、
1位、ファッション(洋服や靴等)
2位、リテール(スポーツ用品、車用品、家電等)
3位、ホームライフ(衣料品関連、化粧品、日用品等)
4位、フード&ドリンク(食品、スイーツ、お酒等)

となっております。
やはり食品に関しては、各国の規制の問題や、配送方法等、乗り越えるべき壁があるようです。

楽天市場内ジャンル売上ランキング

越境ECを始める前に決めなければいけないことまとめ

「場所」は大きくわけて4つ。
 ( 海外 or 国内 ) × ( 自社サイト or モール )

「商材」で海外でニーズの高い商品の傾向は、
日本ブランドはもちろん、品質の高さや、魅力的な価格の商材が現在人気です。

  1. ポイント1品質が問われる商品
    (中古ブランド、化粧品等)
  2.  ポイント2安全性が問われる商品
    (離乳食等)
  3.  ポイント3現地で手に入らない・
    入りづらい商品
    (お土産品、剪定ばさみ等)
  4.  ポイント4低価格商材
    (現地よりも低価格な文房具等)
  • すぐに出店したい方は 出店申し込み
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越境ECの始め方

実際に越境ECを始める為に必要なことは? では早速、具体的な始め方についてお話しします!
始め方は、大きく分けると5ステップです。

Step.1 商品がその国に販売できるかや関税等の確認
Step.2 サイトに申込 or サーバーを借りる
Step.3 配送キャリアの準備
Step.4 ページ作成、決済申込
Step.5 販売開始


こう見ると日本でネット販売をするのとそんなに変わらないかなと思いますが、
Step.2から外国語で対応すると思うと、ハードルが高いですよね。

まずは誰でも対応ができそうなStep.1からご紹介します!

Step.1 商品がその国に販売できるかや関税等の確認

Step.1 商品の販売可否や関税を確認しよう!

お取り扱いの商品が海外に向けてそもそも販売可能であるかを、JETROもしくは、日本郵便のEMSのページで確認してください!
それぞれの国によって規制等が変わることもあるので、要確認です。

JETROのページはコチラ

日本郵便のページはコチラ

また関税に関しては、国ごとに、商品ごとに、異なります。
主な商品の関税率の目安に関しては、下記税関のホームページをご確認ください。

税関の関税率に関するページはコチラ

また税関では、一般的な輸出入手続などに関するお問い合わせ・相談に対応するために「税関相談官(室)」を設置しているので、問い合わせ等ありましたら、下記からよくある質問の確認や、電話等するといいかもしれません。

税関のページはコチラ

さて、②からが問題ですよね。
英語等ができる方であれば、サイトを検索して申込、そして販売開始まで問題ないかと思います。
楽天市場では、外国語があまり得意ではない方でも海外販売をできるように、サポートを用意しています!
始め方の順番に沿ってサポートについてもご紹介します。

始め方の順番に沿ってサポートについてもご紹介します。

Step.2 サイトに申込 or サーバーを借りる

Step.2 どのようにページを運営するか決めよう!

まずは、決めたサイトへのお申込み、自社サイトの場合はサーバーを借ります。
通常ですと、英語等、該当の言語を使って、基本情報を登録します。
なかなか、ハードルが高いですし、個人情報を打ち込むのにページのセキュリティも心配だと思います。
楽天市場の場合、通常の国内販売用に申し込んだ後に、海外にも販売できるよう設定するという流れのため、外国語を使うこともなく、まず日本での販売でネット販売に慣れてから、海外販売を始めることができます。
また、販売先の国も自由に選択ができるので、国ごとにサイトを変える必要がなく、はじめはアジア圏から始めてみて、慣れてきたらアメリカやヨーロッパにも!という選択が商品ごとに可能になっております。

Step.3 配送キャリアの準備

Step.3 海外に発送する方法を決めよう!

最近では、自社から直送だけではなく、転送会社経由で発送をされる方もいらっしゃいます。
基本的にはそれぞれ個別契約をしていただく形になりますが、日本郵便のEMSやeパケットを利用する場合は、国際郵便マイページより登録の上、配送用のパウチをお取り寄せ下さい。

国際郵便のページはコチラ

また楽天市場の場合は、日本郵便を配送キャリアとして利用する場合は、RMSというシステムから設定完了後、配送伝票を自動で印字いただけます!
その他DHL等の配送キャリアをご利用される場合は、配送キャリアと個別契約をする必要あります。
詳しくは各会社のサイト等でご確認・お問い合わせください。

Step.4 ページ作成、決済申込

ページ作成、決済申込については、それぞれの言語に合わせて、入力する必要があります。
なかなか難しいですよね。
業者に頼んでページ作成をされる方も少なくないようです。
楽天市場ではページを4ヶ国語(英語・簡体字中国語・繁体字中国語・韓国語)に自動翻訳・自動作成できる機能があります!
日本語でページを作れば、それを元に自動翻訳されます。

また決済に関しても、自社サイト型で始められる方は別途お申込みが必要になります。
もちろん、楽天市場の場合は決済のみのお申込みは不要です。

楽天市場なら外国語の商品ページを自動翻訳・自動作成できる!

Step.5 販売開始

いよいよ販売開始です!
長い準備お疲れさまでした。と言いたいところですが、ここからが本番ですね。
お客様から注文が入ったら、その言語に合わせて、メールを送ったり、対応が必要になります。
楽天市場なら、基本的なメールはそれぞれの言語テンプレートを用意しております。
また、管理画面も日本語なので、受注のミス等も起きにくく、安心して運営していただけます。
「安心」といえば心配な支払いのトラブル。楽天市場では、きちんと補償も用意しております。

支払いトラブルに、安心のチャージバック補償

楽天の越境ECチャージバック保証

越境ECの不安のひとつは、お金のトラブル。
ユーザーのクレジットカード不正利用等によりカード会社からの
支払い拒否が店舗様に発生し、店舗様に入金されなかった場合、楽天市場ではその被害に対し、ひと月あたり最大50万円を全店舗様に無料で補償。
さらに有料プランへのお申込で、補償金額の上限を最大100万円まで拡充することも可能です。

※楽天ペイ(楽天市場決済)を導入されていない場合、ひと月あたりの最大50万円の補償(有料プランへのお申込が必要です)。
※補償の適用には条件がございます。

その後、売り上げを伸ばすには?

通常はここから自力で運営をして、いろいろなノウハウをサイト等検索しながら、一歩一歩進めていきます。
しかし楽天市場では、すでに楽天市場の中で海外販売(越境EC)を成功させていらっしゃる方へのインタビューや、越境ECの売り上げを伸ばすノウハウが詰まった動画など、海外販売で売り上げを伸ばすためのサポートを取り揃えております。
楽天市場には海外販売だけで、月商3,000万円も売り上げていらっしゃる店舗様もいらっしゃるんです!
今回は特別に、店舗様のインタビューをご紹介します。

日本ブランドを活かして世界進出

海外ユーザーに売れている理由
デザイン面を主としたブランディングによるところが大きいと考えています。
また、国内楽天市場ページからも転送サービスなどを使って海外から注文される方も多くあったことと、中国を中心としたアジア圏での日本製品に対する訴求力が高いことも要因の一つだと思います。
これから越境ECを始める方へのアドバイス
日本製品への信頼やブランド力というものは強く信じて良いと思います。
そのうえで店舗としてしっかりとしたルール作りをすることと、それをお客様に分かりやすく伝えることで、海を越えての注文への不安感を取り除くことができ、安心感と顧客満足度の向上に必ずつながります。
越境ECで世界進出を成功された店舗様の写真
  • 店舗名:Natural Healthy Standard
  • 担当者:藤澤様
  • メイン商材:健康食品
  • 越境ECを始めた時期:2014年8月

まとめ 越境ECの始め方

売上を伸ばしていくその為に、サポートが重要!

楽天海外販売で商品を購入した、ユーザーの声

靴を購入
韓国までの国際配送なのに、届くまで三日もかからなかったんです。大満足です。
ブランドバックを購入
海外配送のおかげで、海外赴任している友達に、プレゼントして大変喜ばれました。ありがとうございます!
ブランドバックを購入
梱包も丁寧ですし国内ショップに注文するのと変わりなかったので、また利用しようと思います。

楽天市場の海外販売を始めるには

楽天市場の海外販売は、日本の楽天市場に登録していただいてから、お申込みとなります。
沢山の機能・サポートがついておりますが、海外販売を始める際に別途初期費用・月額固定費はかかりません。

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よくあるご質問

Q:どの国に売れますか?
A:中国、香港、アメリカ、台湾、韓国の順に売れています。また、昨年から中国が急成長中であり、今後も期待できるマーケットです。
Q:どんな人が買っていますか?
A:海外向けに配送された商品のうち、およそ30%は海外在住邦人、70%は現地の外国人に購入されています。
Q:配送方法はどんなものがありますか?
A:日本郵便のEMSが最もポピュラーな配送方法で、海外販売に参加されている店舗様の9割に利用されています。
Q:国内配送と手順に違いはありますか?
A:重量と配送国によって送料が変わるため、決済処理の前にお客様に送料を含む金額をお知らせいただく必要があります。また、専用の帳票が必要となりますが、RMS(楽天の店舗運営システム)から印刷していただけます。
Q:海外に送れないものはありますか?
A:国によって輸入が規制されているものが異なります。詳しくは日本郵便のサイトやお客様サービス相談センターにご確認ください。
日本郵便ウェブサイト:http://www.post.japanpost.jp/int/use/restriction/
日本郵便お客様サービス相談センター:0120-5931-55
Q:商品によって送れない国があるのですが
A:商品ごとに配送する国を設定することができます。お客様が設定した国が対象国以外の場合は検索結果に表示されなくなります。
Q:関税はかかりますか?
A:商品や価格によって関税がかかる場合があります。配達時にお客様が支払うため、店舗様が処理・負担することはありません。お客様には関税がかかる場合があること、その場合は配達時に別途お支払いいただく必要があることをお伝えください。
Q:消費税の処理はどうすればよいですか?
A:消費税は国内販売にのみにかかるため海外販売に対しては免税になります。詳しくはお近くの税務署もしくは税理士へお問い合わせください。RMSでは消費税込にして「0」円とご入力ください。
Q:返品は受け付けなければいけませんか?
A:初期不良の場合をのぞき返品・交換不可とする場合が多いようです。トラブルが心配な場合は、英語で下記文言を記載ください。
We cannot accept any return/exchange on overseas orders.(海外販売ではキャンセル・返品は受け付けておりません)

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