RMSで店舗を構築するために必要な、基本の4ステップ

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R-Storefrontでの店舗構築の流れ

RMSで店舗を構築するために必要な、基本の4ステップをご説明します。

1.カテゴリを作成する

ユーザーがどんな切り口で商品へ辿り着くのかを想定し、商品の分類をするページを作成します。

2.商品を登録する

続いて、販売したい商品をここで登録します。登録に際しては商品ごとに画像や説明文、価格など必要な情報を入力します。
商品情報登録の流れを体験できます。

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3.お店全体のデザインを設定する

店舗全体のデザインは、「看板」「メニュー一覧」「店舗情報」から成り立ちます。この枠組みは店舗内の全てのページに反映させることができます。
また、あらかじめ複数のデザインを登録しておき、商品にあわせたデザインを選択することも可能です。

4.トップページを作成する

トップページは実店舗のエントランスやショーウィンドウの役割を果たします。
一押し商品や主力商品の登録もできるので、店舗の個性を存分に発揮しユーザーの興味をひきつけましょう。

実際に商品情報を登録して、店舗構築の流れを体験する

販売したい商品を登録していただく流れを、実際の画面で体験していただけます。
簡単操作で詳しい知識は不要!
RMSを使えば、画面の指示に従って作業を進めていくだけで商品情報の登録が可能です。

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